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ポエック(9264)・事実再定義

第2四半期累計期間の増収増益

FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-04-13。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2021-Q2再定義FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2024-Q2 – FY2025-H12020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-13再定義決算

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高5,305百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益386百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益397百万円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益250百万円(前年同期比21.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績は、売上高の増加と各利益段階の減少が併存する構成に変化している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高5,305百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益386百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益397百万円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益250百万円(前年同期比21.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績は、売上高が前年同期比0.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益は前年同期比で減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高5,274百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益492百万円(前年同期比34.9%増)、経常利益513百万円(前年同期比38.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益320百万円(前年同期比37.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益幅が拡大した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,198百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益364百万円(前年同期比152.5%増)、経常利益370百万円(前年同期比140.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益233百万円(前年同期比148.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益幅が拡大した。
  5. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,214百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益144百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益153百万円(前年同期比20.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は0.3%減となり、全段階での増収増益から構成が変化している。
  6. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,906百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益115百万円(前年同期比12.3%減)、経常利益127百万円(前年同期比5.1%減)となり、負ののれん発生益20百万円を特別利益に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    前年同期の第2四半期累計期間における増収増益から、今回は売上高・営業利益・経常利益が減少する減収減益へ変化した。一方、負ののれん発生益20百万円により親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,243百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益131百万円(前年同期比52.7%増)、経常利益134百万円(前年同期比39.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円(前年同期比2.6%増)となり、上記の各段階利益の前年同期比の伸び率に対して低水準となりました。」

    第2四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  8. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,091百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益86百万円(前年同期比27.1%増)、経常利益96百万円(前年同期比31.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2019年12月に当社が子会社化した協立電機工業株式会社の株式取得に係る「負ののれん」24百万円を特別利益に計上したことで相当額増加し87百万円(前年同期比80.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。純利益には協立電機工業の株式取得に係る負ののれん24百万円が寄与している。
一緒に動いた変遷

「テレビ会議活用と製造コスト見直しによる防災・安全事業の利益率改善」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テレビ会議活用と製造コスト見直しによる防災・安全事業の利益率改善4回
  3. 2米国の金融・通商政策を含む海外経済の不透明感4回
  4. 3高有利子負債・低自己資本比率による財務リスク4回
  5. 4第3四半期累計期間の増収増益3回
  6. 5コーベックス株式会社の買収による環境関連機器・メンテナンス事業の拡大2回
  7. 6有機溶剤回収装置の受注拡大と収益計上時期集中による中間期寄与の限定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポエックの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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