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ポエック(9264)・事実再定義

第3四半期累計期間の増収増益

FY2019-Q3に初出。14回の記載のうち10回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-10-14。

14記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2020-Q3再定義FY2021-Q3 – FY2023前進FY2025-H12019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高5,305百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益386百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益397百万円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益250百万円(前年同期比21.8%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、今回は売上高が0.6%増にとどまる一方、営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも減少する構成へ変化した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高5,274百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益492百万円(前年同期比34.9%増)、経常利益513百万円(前年同期比38.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益320百万円(前年同期比37.2%増)となりました。」

    中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高8,371百万円(前期比18.7%増)、営業利益555百万円(前期比37.7%増)、経常利益430百万円(前期比2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は195百万円(前期比26.2%減)となりました。」

    通期売上高は過去最高を更新し、営業利益・経常利益も増加した一方、持分法投資損失や投資有価証券評価損などにより親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,280百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益462百万円(前年同期比73.2%増)、経常利益477百万円(前年同期比63.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は303百万円(前年同期比74.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益幅も拡大した。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高7,052百万円(前期比21.5%増)、営業利益403百万円(前期比46.7%増)、経常利益419百万円(前期比43.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は265百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失23百万円)となりました。」

    前期の減収・当期純損失から、当期は増収増益かつ親会社株主に帰属する当期純利益265百万円へ転じ、通期業績の構成が回復方向へ変化した。
  6. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,063百万円(前年同期比19.7%増)、営業利益267百万円(前年同期比84.8%増)、経常利益291百万円(前年同期比82.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は173百万円(前年同期比47.0%増)となりました。」

    前期第3四半期累計期間の減収減益から、今回は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益へ転じている。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,806百万円(前期比7.2%減)、営業利益274百万円(前期比0.7%減)、経常利益293百万円(前期比0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は23百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益193百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間の減収減益から、通期では売上高・営業利益・経常利益が減少し、投資有価証券評価損等の影響も受けて親会社株主帰属当期純損失へ転じた。
  8. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,229百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益144百万円(前年同期比27.3%減)、経常利益159百万円(前年同期比23.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(前年同期比23.8%減)となりました。」

    前年同期の減収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少する減収減益へ変化している。
  9. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,684百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益198百万円(前年同期比9.1%増)、経常利益210百万円(前年同期比3.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は155百万円(前年同期比0.5%増)となりました。」

    従来の第3四半期累計期間の増収増益から、売上高は前年同期比0.4%減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加する減収増益へ業績構成が変化している。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,701百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益182百万円(前年同期比73.3%増)、経常利益202百万円(前年同期比88.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益154百万円(前年同期比136.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益幅も前回の第3四半期報告時点から拡大した。
  11. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高4,071百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益105百万円(前年同期比42.3%増)、経常利益107百万円(前年同期比86.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(前年同期比20.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「テレビ会議活用と製造コスト見直しによる防災・安全事業の利益率改善」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テレビ会議活用と製造コスト見直しによる防災・安全事業の利益率改善6回
  3. 2高有利子負債・低自己資本比率による財務リスク6回
  4. 3米国の金融・通商政策を含む海外経済の不透明感5回
  5. 4有機溶剤回収装置の受注拡大と収益計上時期集中による中間期寄与の限定4回
  6. 5造船市況の改善による船舶関連機器受注の堅調推移3回
  7. 6第2四半期累計期間の増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポエックの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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