Green Earth Institute(9212)・施策前進
研究者・企画管理人材の確保
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発人員の増強と開発体制の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。34社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「2031 年目標達成のための人材採用を継続。バイオエンジニア・プラント運営人材の増強に投資。」
人材確保について、2031年目標に向けた採用継続と、バイオエンジニア及びプラント運営人材への重点を明示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「従業員数(人) 50。研究開発部門 37、営業部門 8、企画/管理部門 5。」
従業員数が前事業年度末の47名から50名へ、研究開発部門が33名から37名へ増加。 - FY2024前進有価証券報告書
「従業員数(人) 47。研究開発部門 33、営業部門 8、企画/管理部門 6。」
従業員数が前事業年度末の43名から47名へ増加し、研究開発部門は33名となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「前事業年度末に比べ従業員数が8名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」
業容拡大に伴う期中採用により、従業員数が前事業年度末の35名から43名へ増加。研究開発部門29名、営業部門8名、企画/管理部門6名となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「前事業年度末に比べ、従業員数が派遣社員及び出向者を含め12名増加しております。これは研究開発活動の拡大に伴い、主として研究開発部門の増員を行ったためです。」
研究開発活動の拡大に伴い人員を増加し、従業員数は35名、研究開発部門は22名となった。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は技術開発型ベンチャーであり、独自の技術開発が事業の根幹となることから、優秀な研究者の確保が必要不可欠であります。また、上述の内部統制システムの構築や、適時開示及びIR等、付加的業務への対応のため、企画、管理部門についても増員が必要であり、適時の採用活動を行っていきます。」
研究開発人材に加え、内部統制、適時開示、IRを担う企画・管理人材の増員を計画。