Green Earth Institute(9212)・方針前進
上場会社としてのコーポレート・ガバナンス強化
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進その他開示
「より高いガバナンス水準を備えた東証スタンダード市場への変更申請に向けた準備を進めてまいりました。今般その準備が整ったため、本日「変更申請」を行いました。」
東証スタンダード市場への市場区分変更申請を実施し、より高いガバナンス水準を備えた市場への移行に向けた手続きが申請段階へ進展した。なお、変更の可否及び時期は東証の審査後に決定される予定で、現時点では確定していない。 - FY2025前進有価証券報告書
「本庄 孝志は、2025年11月1日より社外取締役でない取締役から社外取締役に変更しております。」
本庄孝志について、2025年11月1日付で社外取締役となったことを記載し、社外取締役2名体制を明示。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、経営の合理性、公正性、透明性を高め、ステークホルダーの理解を得て、企業価値を最大化するものとして、組織構造や事業状況の変化並びに関係法令の制改定に応じて内部統制システムの見直しを行い、また、法令及び証券取引所の定める開示書類のほか、積極的な情報開示を図り、有効なコーポレート・ガバナンスの強化に取組みます。」
合理性、公正性、透明性、積極的な情報開示を重視するガバナンス方針を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、経営の合理性、公正性、透明性を高め、ステークホルダーの理解を得て、企業価値を最大化するものとして、組織構造や事業状況の変化並びに関係法令の制改定に応じて内部統制システムの見直しを行い、また、法令及び証券取引所の定める開示書類のほか、積極的な情報開示を図り、有効なコーポレート・ガバナンスの強化に取り組みます。」
取締役会、監査役会、内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会及び会計監査人によるガバナンス体制を継続記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、経営の合理性、公正性、透明性を高め、ステークホルダーの理解を得て、企業価値を最大化するものとして、組織構造や事業状況の変化並びに関係法令の制改定に応じて内部統制システムの見直しを行い、また、法令及び証券取引所の定める開示書類のほか、積極的な情報開示を図り、有効なコーポレート・ガバナンスの強化に取り組みます。」
取締役会、監査役会、内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会、会計監査人を配置し、透明性・適正性を高める体制。