日本航空(9201)・施策前進
JALカーボンオフセット法人向けサービス
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
航空利用CO2の可視化・オフセット法人サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「SAFにより創出されるCO2排出量削減の環境価値を証書化して法人のお客さまのScope3削減に貢献する「JAL Corporate SAF Program」、大気からCO2を回収する「ネガティブエミッション技術」を持つ 米Heirloom Carbon Technologies社への出資等」
法人顧客のScope3削減に向けたJAL Corporate SAF Programと、ネガティブエミッション技術企業への出資を進めた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「SAFにより創出されるCO2排出量削減の環境価値を証書化して、法人のお客さまのScope3削減に貢献する「JAL Corporate SAF Program」の拡大に取り組んでおります。」
SAFによる環境価値を証書化し、法人顧客のScope3削減に活用する「JAL Corporate SAF Program」へ法人向け脱炭素サービスを拡張した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「7月からは、出張等で航空機を利用される際のCO2排出量を企業単位で可視化し、排出権を購入することでオフセットできる「JALカーボンオフセット」の法人向けサービスを開始しました。」
法人単位で航空利用に伴うCO2排出量を可視化し、排出権購入によるオフセットを可能にするサービスを7月から開始した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、7月からは、出張等で航空機を利用される際のCO2排出量を企業単位で可視化し、排出権を購入することでオフセットできる「JALカーボンオフセット」の法人向けサービスを開始し、法人のお客さまに対するCO2削減の機会の提供を通じて、環境の保全に取り組んでまいります。」
企業単位で航空利用に伴うCO2排出量を可視化し、排出権購入によるオフセットを可能にする法人向けサービスを7月から開始する。