日本航空(9201)・目標達成直近の株主総会(2026-05-22)では「実績引用」
グループ内女性管理職比率30%
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-22。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率の向上目標15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22実績引用株主総会
「女性管理職比率は32.4%※(前期比+0.9pt)となりました。」
女性管理職比率30%目標を上回った実績を、速報値として再掲した。 - FY2025達成有価証券報告書
「女性管理職比率 30% 31.5%」
2025年度目標30%に対し、2024年度のグループ内女性管理職比率は31.5%となり、目標水準を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性管理職比率 30% 29.8%」
グループ内女性管理職比率は29.8%となり、2025年度目標30%に近づいた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループにおける女性管理職比率を前年より2.4pt増の21.9%としたことに加え、外国人執行役員を初めて任用するなど、多様な人財の活躍を推進してまいりました。」
女性管理職比率が前年より2.4ポイント増加して21.9%となり、外国人執行役員の初任用も行った。 - FY2021初出有価証券報告書
「人:D&I推進(グループ内女性管理職比率 30%)」
2021~2025年度中期経営計画のサステナビリティ目標として、グループ内女性管理職比率30%と、多様な人財の登用・活躍推進を掲げた。