市場・投資家との対話と情報開示の充実
FY2019-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- FY2025前進有価証券報告書
「これらの結果、SX銘柄2024、ESG投資の代表的指数であるDow Jones Sustainability Asia Pacific Indexの構成銘柄への選定、Cirium社発表の2024年の定時性実績ランキングで1位獲得、SKYTRAX社により実施された監査「ワールド・エアライン・スター・レイティング」にて、「5スター」に8年連続で認定される等、企業価値向上に取り組む姿勢をご評価いただいております。」
SX銘柄選定、DJSI Asia Pacific Index採用、定時性ランキング1位、SKYTRAX 5スター8年連続認定など、企業価値・情報開示に関する外部評価を積み上げた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年12月にはESG投資の代表的指数であるDJSI Asia Pacific Index(Dow Jones Sustainability Asia Pacific Index)の構成銘柄に世界の航空業界トップのスコアで2年連続選定されました。」
ESG情報開示・パフォーマンスについて、DJSI Asia Pacific Indexの構成銘柄に世界の航空業界トップのスコアで2年連続選定された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、2022年12月には当社のESGに関する情報開示やパフォーマンスが評価され、世界中の投資家から重要な投資判断基準として活用されているESG投資の代表的指数「DJSI Asia Pacific Index」の構成銘柄に初めて選定され、国際的な環境非営利団体CDPより気候変動「A-」評価を獲得しました。」
ESG情報開示・パフォーマンスについて、DJSI Asia Pacific Indexの構成銘柄に初選定され、CDPの気候変動評価「A-」を獲得した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「このようなディスクロージャー姿勢が評価され、日本証券アナリスト協会より「ディスクロージャー優良企業」として運輸部門で昨年度に続き第1位を獲得いたしました。2018年以来過去5年間で4回目の第1位獲得であり、この受賞を励みに今後もさらなる情報開示の充実と質の向上に努めてまいります。」
運輸部門のディスクロージャー優良企業第1位を昨年度に続き獲得し、2018年以来過去5年間で4回目となった。情報開示の質向上方針も継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの統合報告書が日本経済新聞社主催「日経統合報告書アワード2021」において優秀賞を受賞しました。」
情報開示の取り組みについて、統合報告書が日経統合報告書アワード2021の優秀賞を受賞した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような積極的なディスクロージャーに対する姿勢が評価され、日本証券アナリスト協会より「ディスクロージャー優良企業」として運輸部門で2018年以来過去4年間で3回目となる第1位を獲得いたしました。」
情報開示と投資家対話の取り組みについて、過去4年間で3回目となる運輸部門第1位を獲得した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「10月には、日本証券アナリスト協会による2019年度ディスクロージャー優良企業の運輸部門において、2年連続となる第1位を獲得いたしました。今後も、市場・投資家の皆さまとのより良い対話の実現に向けて、さらなる情報開示の充実と質の向上に向けて取り組んでまいります。」
運輸部門のディスクロージャー優良企業第1位を2年連続で獲得し、情報開示と投資家対話の充実方針を継続した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、10月には、日本証券アナリスト協会より、2018年度ディスクロージャー優良企業として運輸部門で第1位を獲得しました。今後も、市場・投資家の皆さまとのより良い対話の実現に向けて、さらなる情報開示の充実と質の向上に向けて取り組んでまいります。」
運輸部門のディスクロージャー優良企業で第1位を獲得した実績を示し、今後の情報開示の充実と市場・投資家との対話強化を方針として掲げている。