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丸全昭和運輸(9068)・目標前進

売上の拡大

FY2016に初出。37回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – 2026-08-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「売上高は37,515百万円(前年同期比4.7%増)」

    第1四半期の売上高が前年同期比4.7%増となり、売上拡大の実績を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は148,603百万円(前年同期比2.8%増)」

    売上高が前年同期比2.8%増の148,603百万円となり、前年度の増収から売上拡大が続いている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は72,239百万円(前年同期比1.4%増)」

    当中間連結会計期間の売上高は前年同期比1.4%増となり、前年度上期の増収から売上拡大が継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は144,572百万円(前年同期比3.1%増)」

    FY2025の売上高は前年同期比3.1%増となり、前年度の減収から増収へ転じた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は71,237百万円(前年同期比3.8%増)」

    中間連結会計期間の売上高が前年同期比3.8%増となり、前年度上期の減収から増収へ転じた。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は140,194百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は13,204百万円(前年同期比4.0%増)、経常利益は14,271百万円(前年同期比3.6%増)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は9,741百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%減となり、前年度までの増収基調から減収が続いた。一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  7. FY2024-Q3減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は105,105百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は10,019百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は10,841百万円(前年同期比2.8%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は8,188百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%減となり、売上拡大に対する減収が続いた。一方、減収幅は前四半期の1.9%減から縮小し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は68,604百万円(前年同期比1.9%減)」

    第2四半期累計の売上高が前年同期比1.9%減となり、FY2024-Q1の減収に続いて売上拡大の実績が減収となった。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は34,205百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は2,979百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益は3,368百万円(前年同期比2.0%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,285百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、売上拡大の実績が減収減益へ変化している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は140,861百万円(前年同期比2.9%増)」

    売上高が前年同期比2.9%増の140,861百万円となった。海外子会社の青果物取扱い増加や円安、国内の建設機械・発電用原料・電極棒等の取扱い増加が要因として記載されている。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は106,665百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は9,651百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は10,548百万円(前年同期比12.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6,916百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比5.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は69,953百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は6,266百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は6,808百万円(前年同期比18.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,578百万円(前年同期比23.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上拡大の定量的な進展が記載されている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は34,418百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は3,001百万円(前年同期比23.4%増)、経常利益は3,437百万円(前年同期比23.9%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,356百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比5.8%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前年同期と比較して15,713百万円増加し、136,850百万円(前年同期比13.0%増収)となりました。これは主に、新規施設の稼働及び電力機器関連や住宅資材を中心に幅広く貨物の取扱いが増加したことによるものです。」

    新規施設の稼働と貨物取扱いの増加により、通期売上高が前年同期比13.0%増の136,850百万円となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は101,328百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は8,754百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益は9,371百万円(前年同期比28.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6,148百万円(前年同期比30.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比14.1%増となり、営業利益等も増加した。売上拡大の定量的な進展を記載している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は65,732百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は5,370百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益は5,739百万円(前年同期比22.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,718百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上拡大の定量的な進展を記載している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は32,540百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は2,432百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益は2,775百万円(前年同期比8.7%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は1,742百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比11.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q3減収幅縮小も売上減少継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は88,793百万円(前年同期比3.7%減)」

    売上高は前年同期比3.7%減となり、前四半期の5.2%減から減収幅は縮小したものの、売上拡大に対して減収が継続している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は57,826百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は4,401百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は4,698百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に段階取得に係る差益(2,108百万円)を計上したこともあり、3,010百万円(前年同期比38.6%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高が前年同期比5.2%減となり、売上拡大の実績は減収へ変化した。営業利益・経常利益は増加したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は122,801百万円と前年同期比5.0%の増収」

    2020年3月期の売上高が前年同期比5.0%増となった。第7次中期経営計画の2019年度売上目標1,265億円には届かなかったが、売上拡大の実績が記載されている。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は92,217百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は6,539百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益は6,997百万円(前年同期比13.7%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は6,503百万円(前年同期比46.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間において売上高が前年同期比5.6%増となり、売上拡大の定量的な進展が続いている。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、増収増益が継続し、売上高は61,009百万円(前年同期比7.3%増)」

    第2四半期連結累計期間の売上高が前年同期比7.3%増となり、売上拡大の定量的な進展を記載している。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「①3PL事業の売上拡大」

    売上拡大は第7次中期経営計画でも継続するが、事業競争力の強化および課題解決型ビジネスの強化の一部として位置付け直されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は87,340百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は5,639百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は6,156百万円(前年同期比20.0%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は4,431百万円(前年同期比23.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比5.7%増となり、売上拡大の定量的な進展を記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    売上の拡大を第6次中期経営計画の重点施策として再掲している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は28,518百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は1,824百万円(前年同期比17.4%増)、経常利益は2,037百万円(前年同期比9.8%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は1,658百万円(前年同期比30.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比4.6%増となり、売上拡大の定量的な進展を記載している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は110,685百万円と前年同期比5.6%の増収」

    既存荷主の業績好調、モーター関連部品や住宅資材の3PL業務拡大などにより、通期売上高が前年同期比5.6%増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は82,628百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は4,561百万円(前年同期比10.7%増)、経常利益は5,130百万円(前年同期比11.0%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は3,594百万円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高が前年同期比6.5%増となり、売上拡大の定量的な進展を記載している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は54,322百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は2,971百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益は3,356百万円(前年同期比14.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,414百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高が前年同期比6.0%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は27,261百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は1,554百万円(前年同期比18.0%増)、経常利益は1,855百万円(前年同期比20.0%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は1,269百万円(前年同期比24.3%増)となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比6.6%増となり、売上拡大の定量的な進展を記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、住宅資材の新規3PL業務の開始や、日用雑貨の業務拡大による取扱い増加、電力機器メーカーの構内作業の増加により増収となり、念願の連結売上1,000億円超を達成することが出来ました。」

    新規3PL業務の開始等により連結売上1,000億円超を実績として達成した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    売上の拡大を第6次中期経営計画の重点施策として再掲している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画を策定し4月から実施しております。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としております。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画の重点施策として売上の拡大を再掲している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチエーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    売上の拡大を含む第6次中期経営計画が4月から実施され、目標達成への取組みが開始されている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」を目標に推進いたします。」

    第6次中期経営計画の3年間における目標の一つ。
一緒に動いた変遷

「倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資」は、この変遷が動いた37回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18189766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資18回
  3. 2長期的に安定した配当の継続18回
  4. 3国内外貨物輸送量・消費関連貨物の減少9回
  5. 4グローバル物流事業の売上拡大7回
  6. 53PL事業・MLPシステムの拡大6回
  7. 6M&Aの活用6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸全昭和運輸の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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