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丸全昭和運輸(9068)・方針前進直近の配当(2026-08-10)では「引き上げ」

長期的に安定した配当の継続

FY2016に初出。33回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-10。

33記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – 2026-08-102016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして、配当額1株当たり年210円(中間配当金90円、期末配当金120円)といたします。」

    年間配当額は前年度の170円から210円へ増加した。第9次中期経営計画の連結配当性向35%以上の目標も継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・1,786百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・90円00銭」

    2025年度中間配当は1株当たり90円となり、前年度中間配当の80円から増加した。長期安定配当方針のもとでの配当実績が進展している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして、配当額1株当たり年170円(中間配当金80円、期末配当金90円)といたします。」

    年間配当額は前年度の130円から170円へ増加した。また、第9次中期経営計画で連結配当性向35%以上を3年間の目標として示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2024年度中間配当を1株当たり80円と決議した。前年度中間配当60円から増加しており、長期的に安定した配当を継続する方針のもとで配当水準が上昇している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして、配当額1株当たり年130円(中間配当金60円、期末配当金70円)といたします。」

    長期安定配当方針のもと、年間配当額は前期の100円から130円へ増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・1,236百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・60円00銭」

    中間配当を1株当たり60円と決議した。前年度中間配当の47.5円から増加し、安定配当の継続実績が進展している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,081 52.5 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり52.5円、総額1,081百万円を支払った。長期的に安定した配当を継続する方針のもとでの配当実績を記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして、配当額1株当たり年100円(中間配当金47.5円、期末配当金52.5円)といたします。」

    長期安定配当方針のもと、年間配当額を前期の85円から100円へ増加させた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり47円50銭を決議した。前年度中間配当の42円50銭から増加している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして、普通配当80円に、2021年が当社の創業90周年であったことから5円の記念配当を加えて、1株あたり年85円(中間配当金42.5円、期末配当金42.5円)といたします。」

    長期安定配当方針のもと、年間配当額は前期の75円から85円へ増加した。創立90周年記念配当5円を含む。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会 普通株式 875 42.5 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金 (注)1株当たり配当金42円50銭には、創立90周年記念配当5円00銭が含まれております。」

    当期中間配当を1株当たり42円50銭と決議し、そのうち5円を創立90周年記念配当とした。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会 普通株式 824 40.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり40円を支払った。前期の1株当たり37.5円から増加しており、安定配当の継続実績を記載している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり35円を決議した。前年度中間配当の32円50銭から増加しており、長期的に安定した配当を継続する方針のもとでの配当実績を記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 772 37.5 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり37.5円が2020年6月29日に支払われ、長期的に安定した配当を継続する方針を再確認している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして配当額1株あたり年70円(中間配当金32.5円、期末配当金37.5円)といたします。」

    長期安定配当方針のもと、年間配当額を前期の株式併合換算後65円から70円へ増加させた。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当方針のもと、当期中間配当として1株当たり32円50銭を決議している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「配当性向は、5年間の連結ベース平均で20~30%程度を目途とします。」

    長期安定配当方針を継続しつつ、第7次中期経営計画では5年間平均の配当性向20~30%という目途を新たに示している。また、株式併合換算後の年間配当額は65円となる。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・611百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当1株当たり6円の決議・支払いを再掲している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・611百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当は1株当たり6円となり、前年同期の5.5円から増加している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額632百万円 1株当たり配当額6.5円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月29日」

    前期の期末配当として1株当たり6.5円を実際に支払ったことを記載しており、安定配当の継続実績を再確認している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして配当額1株あたり年12円(中間配当金5.5円、期末配当金6.5円)といたします。」

    安定配当方針のもと、年間配当額は前期の11円から12円に増加した。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・505百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・5円50銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当は1株当たり5円50銭となり、前年同期の5円から増加している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・505百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・5円50銭」

    安定配当方針のもと、当期中間配当として1株当たり5円50銭を決議した。前年同期の中間配当5円から増加している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額546百万円 1株当たり配当額6.0円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月30日」

    前期の期末配当として1株当たり6円を支払ったことを記載しており、配当継続の実績を再確認している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして配当額1株あたり年11円(中間配当金5円、期末配当金6円)といたします。」

    安定配当方針のもと、年間配当額は前期の10円から11円となった。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・455百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・5円00銭」

    中間配当1株当たり5円の支払いを記載しているが、新たな配当水準の変更は示されていない。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金額の総額・・・・・・・・・・455百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・5円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・平成28年12月12日」

    中間配当として1株当たり5円を決議し、安定配当方針のもとで配当を継続している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「会社の業績と配当性向、株主資本利益率などを総合的に勘案し、長期的に安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    当期配当は1株当たり年10円。内部留保は倉庫、輸送力、環境対応、情報システムへの投資を重視。
一緒に動いた変遷

「倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資」は、この変遷が動いた33回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23187777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資23回
  3. 2売上の拡大18回
  4. 33PL事業・MLPシステムの拡大7回
  5. 4グローバル物流事業の売上拡大7回
  6. 5M&Aの活用7回
  7. 6第2四半期累計の増収増益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸全昭和運輸の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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