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丸全昭和運輸(9068)・事実前進

第2四半期累計の増収増益

FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q2前進FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は72,239百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は7,518百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益は8,107百万円(前年同期比9.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は5,980百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期を上回り、前年度上期の増収増益から増収増益が継続した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は71,237百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は6,881百万円(前年同期比13.8%増)、経常利益は7,374百万円(前年同期比13.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は5,892百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    第2四半期累計は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期を上回り、前年度の減収・営業減益・経常減益・最終増益から増収増益へ変化した。
  3. FY2024-Q2減収・営業減益・経常減益・最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は68,604百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は6,047百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益は6,524百万円(前年同期比4.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,867百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益が減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.3%増となった。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は69,953百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は6,266百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は6,808百万円(前年同期比18.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,578百万円(前年同期比23.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は65,732百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は5,370百万円(前年同期比22.0%増)、経常利益は5,739百万円(前年同期比22.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,718百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    前年度の第2四半期累計における減収・営業増益・経常増益・最終減益から、当四半期は増収増益へ戻った。
  6. FY2021-Q2減収・営業増益・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は57,826百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は4,401百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は4,698百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に段階取得に係る差益(2,108百万円)を計上したこともあり、3,010百万円(前年同期比38.6%減)となりました。」

    従来の第2四半期累計の増収増益から、当四半期は減収となる一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構成へ変化している。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、増収増益が継続し、売上高は61,009百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は4,229百万円(前年同期比20.4%増)、経常利益は4,421百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間で増収増益が継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は56,840百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は3,511百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は3,775百万円(前年同期比12.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,794百万円(前年同期比15.8%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は54,322百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は2,971百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益は3,356百万円(前年同期比14.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,414百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  10. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は51,224百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は2,644百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は2,944百万円(前年同期比0.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,005百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1倉庫・施設、輸送力・環境対応への投資7回
  3. 2長期的に安定した配当の継続7回
  4. 3売上の拡大6回
  5. 4グローバル物流事業の売上拡大2回
  6. 5事業活動に必要な資金確保と健全なバランスシートの維持2回
  7. 6半導体を中心とした部材の供給不足による景気影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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