岡山県貨物運送(9063)・施策再定義
付加価値の高いトータル物流の推進
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質・高付加価値な物流ソリューションの拡充15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「また、3PL事業など付加価値の高い物流形態を積極的に提案するとともに、倉庫事業の強化、静脈物流の拡充などあらゆるニーズにお応えすることにより」
従来の3PL、引越し、静脈物流を中心とする付加価値サービスの説明に、倉庫事業の強化が加わり、事業領域の示し方が変化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、3PL事業など付加価値の高い物流形態を積極的に提案するとともに、引越し事業の強化、静脈物流の拡充などあらゆるニーズにお応えすることにより、顧客のパートナーとして信頼していただけるよう、サービスの充実と業績の向上に取り組んでいる。」
3PL、引越し、静脈物流などの付加価値サービスを通じて顧客のパートナーとなる方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、3PL事業など付加価値の高い物流形態を積極的に提案するとともに、引越し事業の強化、静脈物流の拡充などあらゆるニーズにお応えすることにより、顧客のパートナーとして信頼していただけるよう、サービスの充実と業績の向上に取り組んでいる。」
3PL、引越し、静脈物流などの付加価値サービスを通じて顧客のパートナーとなる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、3PL事業など付加価値の高い物流形態を積極的に提案するとともに、引越し事業の強化、静脈物流の拡充などあらゆるニーズにお応えすることにより、顧客のパートナーとして信頼していただけるよう、サービスの充実と業績の向上に取り組んでいる。」
付加価値の高い物流形態、引越し、静脈物流などの幅広いサービス提案を通じて顧客のパートナーを目指す方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「今後とも情報通信技術の高度化による付加価値の高いサービスの提供を行い、利益の確保、経営成績の改善に努める所存である。」
従来の幅広い輸送提案に加え、情報通信技術の高度化を利用した付加価値サービスの提供が戦略として明示されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「主力の特別積合事業を中心として3PL事業、引越し事業、静脈物流などの幅広い輸送の提案を行い」
幅広い輸送提案を通じて事業領域を展開する取り組みが、前回に続き記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「主力の特別積合事業を中心として3PL事業、引越し事業、静脈物流などの幅広い輸送の提案を行い」
幅広い輸送を提案する取り組みが、特別積合事業を中心に3PL、引越し、静脈物流を含む形で継続して記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「付加価値の高いトータル物流の推進により物量の確保に努めてきた。」
付加価値の高いトータル物流を、物量確保のための手段として位置づけている。