名古屋鉄道(9048)・施策再掲
独立性の高い社外取締役・社外監査役による監督
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制531社が書いているテーマ・逆風0社・追い風540社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。102社中15社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの540件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-13再掲ガバナンス
「社外取締役として職務を適切に遂行することができる人物であると判断し、社外取締役候補者として指名しました。」
社外取締役候補者について、業務執行への監督・助言および指名・報酬諮問委員会への関与を期待する体制を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立性の高い社外取締役4名及び社外監査役3名を選任しております。」
独立性の高い社外取締役4名・社外監査役3名による監督体制を維持している。 - FY2024前進有価証券報告書
「一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立性の高い社外取締役4名及び社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役は3名から4名へ増加し、社外監査役3名と合わせた独立性の高い監督体制を拡充した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、企業統治の体制として有価証券報告書提出日現在、監査役会設置会社を採用しており、一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立性の高い社外取締役3名及び社外監査役3名を選任しております。」
独立性の高い社外取締役が従来の2名から3名へ増加し、社外監督体制を拡充した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立性の高い社外取締役2名及び社外監査役3名を選任しております。」
独立性の高い社外取締役2名・社外監査役3名による監督体制を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立性の高い社外取締役2名及び社外監査役3名を選任しております。」
独立性の高い社外取締役2名・社外監査役3名による監督体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立性の高い社外取締役2名及び社外監査役3名を選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を置き、独立性と監督機能を重視している。