駅周辺開発における公募型連携プロジェクト
FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、東西線茅場町駅においては、2022年12月に地上部の大規模複合用途ビルへの地下接続通路を供用開始しました。」
駅周辺開発との連携施策として、東西線茅場町駅で大規模複合用途ビルへの地下接続通路の供用を開始した。 - FY2021前進有価証券報告書
「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、2021年3月に日比谷線東銀座駅等5駅について新たに公募を行っています。」
「えき・まち連携プロジェクト」について、日比谷線東銀座駅等5駅を対象に2021年3月から新たな公募を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これまで実施してきた「公募型連携プロジェクト」に加え、駅周辺で都市開発を計画、検討する都市開発事業者等と連携して、「まちの顔」となるような魅力的な地下鉄駅空間の実現を目指す「えき・まち連携プロジェクト」を実施しています。」
従来の公募型連携プロジェクトを継続しつつ、「えき・まち連携プロジェクト」と組み合わせた駅周辺開発を進めている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備を検討している日比谷線茅場町駅など18駅において、駅との接続を前提とした駅周辺での建物の建替えや開発の計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を進めています。」
公募型連携プロジェクトを18駅で継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備を検討している日比谷線茅場町駅など18駅において、駅との接続を前提とした駅周辺での建物の建替えや開発の計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を進めています。」
公募型連携プロジェクトを18駅で継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備を検討している日比谷線茅場町駅など18駅において、駅との接続を前提とした駅周辺での建物の建替えや開発の計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を進めています。」
公募型連携プロジェクトの対象を16駅から18駅へ拡大した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備を検討している日比谷線茅場町駅など16駅において、駅との接続を前提とした駅周辺での建物の建替えや開発の計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を進めています。」
公募型連携プロジェクトの対象を13駅から16駅へ拡大した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備を検討している日比谷線茅場町駅など13駅において、駅との接続を前提とした駅周辺での建物の建替えや開発の計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を進めています。」
公募型連携プロジェクトを13駅で継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備を検討している日比谷線茅場町駅など13駅において、駅との接続を前提とした駅周辺での建物の建替えや開発の計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を進めています。」
公募型連携プロジェクトの対象を前年度の10駅から13駅へ拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備を検討している日比谷線茅場町駅など10駅において、駅との接続を前提とした駅周辺での建物の建替えや開発の計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を進めています。」
公募型連携プロジェクトの対象を7駅から10駅へ拡大した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「まちづくりとの連携としては、バリアフリー施設の整備実施を検討する駅周辺で、建物の建替えや開発を計画・検討する皆様から駅との接続を前提とした計画を募集する「駅周辺開発における公募型連携プロジェクト」を、日比谷線茅場町駅など7駅で開始しています。また、銀座線京橋駅周辺再開発と連携した駅改良を進め、京橋二丁目西地区市街地再開発ビルへの接続口を設置しました。」
駅周辺の建替え・開発と駅接続を組み合わせる公募型連携プロジェクトを7駅で開始し、京橋駅では再開発ビルへの接続口を設置した。