新型車両の導入・既存車両のリニューアル
FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「さらに、半蔵門線の新型車両を8編成導入し、全編成導入完了しました。」
半蔵門線の新型車両を8編成導入し、同線の全編成導入を完了した。 - 2026-05-30達成株主総会
「さらに、半蔵門線の新型車両を8編成導入し、全編成導入完了しました。」
半蔵門線の新型車両について、全編成の導入完了を記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、丸ノ内線に2000系車両の導入が完了しました。」
丸ノ内線2000系車両の導入完了を明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。」
半蔵門線への18000系車両導入を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。」
半蔵門線への18000系車両導入を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、有楽町線・副都心線については17000系車両の導入が完了し、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。なお、17000系、18000系ともに2022年ローレル賞を受賞しました。」
有楽町線・副都心線の17000系車両の導入完了を明示し、半蔵門線では18000系の導入を継続している。両系列の2022年ローレル賞受賞も記載した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、有楽町線・副都心線に17000系車両、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。なお、半蔵門線18000系車両については、2021年度グッドデザイン賞を受賞しました。」
有楽町線・副都心線の17000系に加え、半蔵門線18000系の導入を進め、18000系が2021年度グッドデザイン賞を受賞した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、有楽町線・副都心線に17000系車両、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。」
有楽町線・副都心線の17000系に加え、半蔵門線の18000系車両の導入を明示し、新型車両導入の対象を拡大した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「有楽町線・副都心線において、安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した17000系車両の導入を進めています。」
有楽町線・副都心線への17000系車両導入を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めており、有楽町線・副都心線に導入した17000系車両については、2020年度グッドデザイン賞を受賞しました。なお、2020年度に導入した車両は以下のとおりです。」
有楽町線・副都心線に17000系40両4編成、丸ノ内線に2000系78両13編成、日比谷線に13000系14両2編成を導入した。日比谷線13000系は導入完了となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「丸ノ内線 2000系車両 60両(10編成) 174両(29編成) 日比谷線 13000系車両 14両(2編成) 308両(44編成) ※日比谷線13000系車両は導入完了」
2020年4月から12月に丸ノ内線2000系60両、日比谷線13000系14両を導入し、日比谷線13000系車両の導入完了を明示した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めています。2020年4月~6月に導入した車両は以下のとおりです。」
丸ノ内線2000系18両・3編成、日比谷線13000系14両・2編成を追加導入し、日比谷線13000系車両の導入完了を明示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めました。丸ノ内線において、2000系車両90両(15編成)を導入し、合計114両(19編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を91両(13編成)導入し、合計294両(42編成)となりました。なお、既存車両については、東西線において、05系車両20両(2編成)、07系車両20両(2編成)、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」
丸ノ内線2000系90両、日比谷線13000系91両を導入し、東西線・南北線では計5編成の既存車両リニューアルを完了した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めました。丸ノ内線において、2000系車両66両(11編成)を導入し、合計90両(15編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を91両(13編成)導入し、合計294両(42編成)となりました。なお、既存車両については、東西線において、05系車両20両(2編成)、07系車両10両(1編成)、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」
丸ノ内線2000系66両、日比谷線13000系91両を導入し、東西線・南北線では計4編成のリニューアル工事を完了した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めました。丸ノ内線において2000系車両48両(8編成)を導入し、合計72両(12編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を56両(8編成)導入し、合計259両(37編成)となりました。なお、既存車両については、東西線において、05系車両10両(1編成)、07系車両10両(1編成)、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」
丸ノ内線2000系48両、日比谷線13000系56両を追加導入し、東西線05系・07系と南北線9000系のリニューアル工事を完了した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「丸ノ内線において、2000系車両24両(4編成)を導入し、合計48両(8編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を28両(4編成)導入し、合計231両(33編成)となりました。なお、既存車両については、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」
丸ノ内線2000系、日比谷線13000系を追加導入し、南北線9000系1編成のリニューアル工事を完了した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年2月から丸ノ内線において、2000系車両24両(4編成)を導入したほか、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を91両(13編成)導入し、合計203両(29編成)となりました。既存車両については、東西線において、07系車両20両(2編成)及び南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」
丸ノ内線2000系24両、日比谷線13000系91両を導入し、東西線・南北線では計4編成のリニューアルを完了した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。新型車両については、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに84両(12編成)導入し、合計196両(28編成)となりました。既存車両については、東西線において、07系車両10両(1編成)及び南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」
日比谷線13000系を84両・12編成追加導入し、東西線07系1編成と南北線9000系2編成のリニューアル工事を完了した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。新型車両については、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに49両(7編成)導入し、合計161両(23編成)となりました。既存車両については、東西線において、07系車両10両(1編成)及び南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」
日比谷線13000系を49両・7編成追加導入し、東西線07系と南北線9000系のリニューアル工事を各1編成完了した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「新型車両については、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに28両(4編成)導入し、合計140両(20編成)となりました。既存車両については、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」
日比谷線13000系を28両・4編成追加導入し、南北線9000系の1編成のリニューアル工事を完了した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに98両(14編成)導入し、合計112両(16編成)となりました。東西線においては、15000系車両を新たに10両(1編成)導入し、合計160両(16編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに40両(4編成)導入し、合計370両(37編成)となり、これにより16000系車両全編成の導入が完了しました。さらに、南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」
日比谷線、東西線、千代田線で新型車両を追加導入し、千代田線16000系全編成の導入と南北線車両のリニューアル完了を明示した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに70両(10編成)導入し、合計84両(12編成)となりました。東西線においては、15000系車両を新たに10両(1編成)導入し、合計160両(16編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに40両(4編成)導入し、合計370両(37編成)となりました。これにより、16000系車両全編成の導入が完了しました。さらに、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」
日比谷線、東西線、千代田線で新型車両の導入を積み上げ、千代田線16000系車両の全編成導入と南北線車両のリニューアル工事完了を明示した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「新型車両の導入としては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに28両(4編成)導入し、合計42両(6編成)となりました。東西線においては、15000系車両を新たに10両(1編成)導入し、合計160両(16編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに20両(2編成)導入し、合計350両(35編成)となりました。」
日比谷線、東西線、千代田線で新型車両の導入を進め、導入両数・編成数を積み上げた。 - FY2017前進有価証券報告書
「新型車両については、銀座線において、1000系車両を新たに42両(7編成)導入するとともに、旧1000形をモチーフとした1000系特別仕様車を新たに12両(2編成)導入し、合計240両(40編成)となりました。これにより、1000系車両全編成の導入が完了しました。日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を14両(2編成)導入しました。」
銀座線1000系車両は全編成の導入を完了し、日比谷線13000系を含む新型車両導入と既存車両の更新を進展させた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、日比谷線において、東武鉄道と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を、平成29年3月からの本格導入に先駆けて平成28年12月23日~25日の3日間限定で特別運行しました。また、銀座線において、1000系車両を新たに42両(7編成)導入し、合計228両(38編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに80両(8編成)導入し、合計310両(31編成)となりました。さらに、東西線において、05系車両10両(1編成)、南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」
日比谷線13000系の本格導入に先立つ特別運行を実施し、銀座線・千代田線の導入、東西線・南北線のリニューアル完了を進めた。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このほか、新型車両の導入・既存車両のリニューアルを進めており、銀座線において、1000系車両を新たに36両(6編成)導入し、合計222両(37編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに80両(8編成)導入し、合計310両(31編成)となりました。また、東西線において、05系車両1編成、南北線において、9000系車両1編成のリニューアル工事が完了しました。」
銀座線・千代田線の導入両数を拡大し、東西線に加えて南北線でもリニューアル工事を完了した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「加えて、新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、銀座線において、1000系車両を新たに18両(3編成)導入し、合計204両(34編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに40両(4編成)導入し、合計270両(27編成)となりました。東西線においては、05系車両1編成のリニューアル工事が完了しました。」
銀座線・千代田線で新型車両を導入し、東西線では既存車両のリニューアル工事を完了した。