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東京地下鉄(9023)・施策前進

新型車両の導入・既存車両のリニューアル

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2021再掲FY2023-Q3 – FY2023前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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東京メトロ各線の新型車両導入・既存車両リニューアル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、半蔵門線の新型車両を8編成導入し、全編成導入完了しました。」

    半蔵門線の新型車両を8編成導入し、同線の全編成導入を完了した。
  2. 2026-05-30達成株主総会

    「さらに、半蔵門線の新型車両を8編成導入し、全編成導入完了しました。」

    半蔵門線の新型車両について、全編成の導入完了を記載した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、丸ノ内線に2000系車両の導入が完了しました。」

    丸ノ内線2000系車両の導入完了を明示した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。」

    半蔵門線への18000系車両導入を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。」

    半蔵門線への18000系車両導入を継続している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、有楽町線・副都心線については17000系車両の導入が完了し、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。なお、17000系、18000系ともに2022年ローレル賞を受賞しました。」

    有楽町線・副都心線の17000系車両の導入完了を明示し、半蔵門線では18000系の導入を継続している。両系列の2022年ローレル賞受賞も記載した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、有楽町線・副都心線に17000系車両、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。なお、半蔵門線18000系車両については、2021年度グッドデザイン賞を受賞しました。」

    有楽町線・副都心線の17000系に加え、半蔵門線18000系の導入を進め、18000系が2021年度グッドデザイン賞を受賞した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両として、有楽町線・副都心線に17000系車両、半蔵門線に18000系車両の導入を進めています。」

    有楽町線・副都心線の17000系に加え、半蔵門線の18000系車両の導入を明示し、新型車両導入の対象を拡大した。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「有楽町線・副都心線において、安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した17000系車両の導入を進めています。」

    有楽町線・副都心線への17000系車両導入を継続している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めており、有楽町線・副都心線に導入した17000系車両については、2020年度グッドデザイン賞を受賞しました。なお、2020年度に導入した車両は以下のとおりです。」

    有楽町線・副都心線に17000系40両4編成、丸ノ内線に2000系78両13編成、日比谷線に13000系14両2編成を導入した。日比谷線13000系は導入完了となった。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「丸ノ内線 2000系車両 60両(10編成) 174両(29編成) 日比谷線 13000系車両 14両(2編成) 308両(44編成) ※日比谷線13000系車両は導入完了」

    2020年4月から12月に丸ノ内線2000系60両、日比谷線13000系14両を導入し、日比谷線13000系車両の導入完了を明示した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めています。2020年4月~6月に導入した車両は以下のとおりです。」

    丸ノ内線2000系18両・3編成、日比谷線13000系14両・2編成を追加導入し、日比谷線13000系車両の導入完了を明示した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めました。丸ノ内線において、2000系車両90両(15編成)を導入し、合計114両(19編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を91両(13編成)導入し、合計294両(42編成)となりました。なお、既存車両については、東西線において、05系車両20両(2編成)、07系車両20両(2編成)、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    丸ノ内線2000系90両、日比谷線13000系91両を導入し、東西線・南北線では計5編成の既存車両リニューアルを完了した。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めました。丸ノ内線において、2000系車両66両(11編成)を導入し、合計90両(15編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を91両(13編成)導入し、合計294両(42編成)となりました。なお、既存車両については、東西線において、05系車両20両(2編成)、07系車両10両(1編成)、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    丸ノ内線2000系66両、日比谷線13000系91両を導入し、東西線・南北線では計4編成のリニューアル工事を完了した。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「安全性及び車内での快適性を向上させ、環境にも配慮した新型車両の導入を進めました。丸ノ内線において2000系車両48両(8編成)を導入し、合計72両(12編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を56両(8編成)導入し、合計259両(37編成)となりました。なお、既存車両については、東西線において、05系車両10両(1編成)、07系車両10両(1編成)、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    丸ノ内線2000系48両、日比谷線13000系56両を追加導入し、東西線05系・07系と南北線9000系のリニューアル工事を完了した。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「丸ノ内線において、2000系車両24両(4編成)を導入し、合計48両(8編成)となりました。また、日比谷線において、13000系車両を28両(4編成)導入し、合計231両(33編成)となりました。なお、既存車両については、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    丸ノ内線2000系、日比谷線13000系を追加導入し、南北線9000系1編成のリニューアル工事を完了した。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年2月から丸ノ内線において、2000系車両24両(4編成)を導入したほか、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を91両(13編成)導入し、合計203両(29編成)となりました。既存車両については、東西線において、07系車両20両(2編成)及び南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    丸ノ内線2000系24両、日比谷線13000系91両を導入し、東西線・南北線では計4編成のリニューアルを完了した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。新型車両については、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに84両(12編成)導入し、合計196両(28編成)となりました。既存車両については、東西線において、07系車両10両(1編成)及び南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    日比谷線13000系を84両・12編成追加導入し、東西線07系1編成と南北線9000系2編成のリニューアル工事を完了した。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。新型車両については、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに49両(7編成)導入し、合計161両(23編成)となりました。既存車両については、東西線において、07系車両10両(1編成)及び南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    日比谷線13000系を49両・7編成追加導入し、東西線07系と南北線9000系のリニューアル工事を各1編成完了した。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新型車両については、日比谷線において、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに28両(4編成)導入し、合計140両(20編成)となりました。既存車両については、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    日比谷線13000系を28両・4編成追加導入し、南北線9000系の1編成のリニューアル工事を完了した。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに98両(14編成)導入し、合計112両(16編成)となりました。東西線においては、15000系車両を新たに10両(1編成)導入し、合計160両(16編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに40両(4編成)導入し、合計370両(37編成)となり、これにより16000系車両全編成の導入が完了しました。さらに、南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    日比谷線、東西線、千代田線で新型車両を追加導入し、千代田線16000系全編成の導入と南北線車両のリニューアル完了を明示した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに70両(10編成)導入し、合計84両(12編成)となりました。東西線においては、15000系車両を新たに10両(1編成)導入し、合計160両(16編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに40両(4編成)導入し、合計370両(37編成)となりました。これにより、16000系車両全編成の導入が完了しました。さらに、南北線において、9000系車両6両(1編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    日比谷線、東西線、千代田線で新型車両の導入を積み上げ、千代田線16000系車両の全編成導入と南北線車両のリニューアル工事完了を明示した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新型車両の導入としては、安全性及び車両内の快適性を向上させ、環境にも配慮した車両の導入を進めました。日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を新たに28両(4編成)導入し、合計42両(6編成)となりました。東西線においては、15000系車両を新たに10両(1編成)導入し、合計160両(16編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに20両(2編成)導入し、合計350両(35編成)となりました。」

    日比谷線、東西線、千代田線で新型車両の導入を進め、導入両数・編成数を積み上げた。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「新型車両については、銀座線において、1000系車両を新たに42両(7編成)導入するとともに、旧1000形をモチーフとした1000系特別仕様車を新たに12両(2編成)導入し、合計240両(40編成)となりました。これにより、1000系車両全編成の導入が完了しました。日比谷線においては、東武鉄道株式会社と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を14両(2編成)導入しました。」

    銀座線1000系車両は全編成の導入を完了し、日比谷線13000系を含む新型車両導入と既存車両の更新を進展させた。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、日比谷線において、東武鉄道と相互直通運転車両の仕様を共通化した13000系車両を、平成29年3月からの本格導入に先駆けて平成28年12月23日~25日の3日間限定で特別運行しました。また、銀座線において、1000系車両を新たに42両(7編成)導入し、合計228両(38編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに80両(8編成)導入し、合計310両(31編成)となりました。さらに、東西線において、05系車両10両(1編成)、南北線において、9000系車両12両(2編成)のリニューアル工事が完了しました。」

    日比谷線13000系の本格導入に先立つ特別運行を実施し、銀座線・千代田線の導入、東西線・南北線のリニューアル完了を進めた。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このほか、新型車両の導入・既存車両のリニューアルを進めており、銀座線において、1000系車両を新たに36両(6編成)導入し、合計222両(37編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに80両(8編成)導入し、合計310両(31編成)となりました。また、東西線において、05系車両1編成、南北線において、9000系車両1編成のリニューアル工事が完了しました。」

    銀座線・千代田線の導入両数を拡大し、東西線に加えて南北線でもリニューアル工事を完了した。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「加えて、新型車両の導入・既存車両のリニューアルとしては、銀座線において、1000系車両を新たに18両(3編成)導入し、合計204両(34編成)となりました。千代田線においては、16000系車両を新たに40両(4編成)導入し、合計270両(27編成)となりました。東西線においては、05系車両1編成のリニューアル工事が完了しました。」

    銀座線・千代田線で新型車両を導入し、東西線では既存車両のリニューアル工事を完了した。
一緒に動いた変遷

「デジタル広告媒体の拡充」は、この変遷が動いた27回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201919191818★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル広告媒体の拡充20回
  3. 2お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供19回
  4. 3沿線地域・東京の魅力の発掘と発信19回
  5. 4全路線へのホームドア設置19回
  6. 5バリアフリー設備の整備18回
  7. 6大規模浸水への対応18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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