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東京地下鉄(9023)・施策前進

大規模浸水への対応

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。

27記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2023前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、浸水深等に応じた駅出入口の止水板の改良、防水扉の設置、上屋建て替えによる完全防水型出入口への改良、換気口浸水防止機の改良、換気塔の嵩上げ、地上駅・地上設備の外壁の鉄筋コンクリート化、トンネル坑口への防水ゲートの設置等を進めており、現在61.1%の進捗となっています。」

    駅出入口、換気設備、地上設備、トンネル坑口を対象とする浸水対策の進捗率を60.6%から61.1%へ更新した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、浸水深に応じた駅出入口の止水板の改良、防水扉の設置、上屋建て替えによる完全防水型出入口への改良、換気口浸水防止機の改良、換気塔の嵩上げ、地上駅・地上設備の外壁の鉄筋コンクリート化、トンネル坑口への防水ゲートの設置等を進めており、現在60.6%の進捗となっています。」

    駅出入口、換気設備、地上設備、トンネル坑口を対象とする大規模浸水対策の進捗率を60.4%から60.6%へ更新した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において浸水深に応じた改良や防水扉・止水板等の設置、トンネル坑口への防水ゲートの設置を進めており、現在60.4%の進捗となっています。」

    駅出入口・トンネル坑口の浸水対策について、進捗率60.4%を新たに開示した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において想定される浸水深に応じた改良や防水扉・止水板等の設置、トンネル坑口への防水ゲートの設置を進めています。」

    駅出入口およびトンネル坑口の浸水対策を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において想定される浸水深に応じた改良や防水扉・止水板等の設置、トンネル坑口への防水ゲートの設置を進めています。」

    駅出入口およびトンネル坑口の浸水対策を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において想定される浸水深に応じた改良や防水扉・止水板等の設置、トンネル坑口への防水ゲートの設置を進めています。」

    駅出入口およびトンネル坑口の浸水対策を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において想定される浸水深に応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めるとともに、トンネル坑口への防水ゲートの設置を進めています。」

    駅出入口およびトンネル坑口の浸水対策を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において想定される浸水深に応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めるとともに、トンネル坑口への防水ゲートの設置を進めています。」

    駅出入口およびトンネル坑口の浸水対策を継続している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において想定浸水の高さに応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めるとともに、トンネル坑口への防水ゲートの設置を進めています。2020年度は、日比谷線三ノ輪駅等5駅8箇所に防水扉を、丸ノ内線銀座駅等4駅5箇所に止水板等を設置しました。」

    駅出入口の防水扉・止水板の設置を継続し、トンネル坑口への防水ゲートにも対策範囲を広げた。2020年度には防水扉を5駅8箇所、止水板等を4駅5箇所に設置した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めており、銀座線末広町駅等4駅6箇所に防水扉を、半蔵門線水天宮前駅等2駅2箇所に止水板等を設置しました。」

    防水扉を4駅6箇所、止水板等を2駅2箇所に設置し、大規模浸水対策を進展させた。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めており、日比谷線三ノ輪駅1箇所に防水扉を設置しました。」

    日比谷線三ノ輪駅に防水扉1箇所を設置し、大規模浸水対策を具体的に進展させた。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めており、千代田線二重橋駅等9駅14箇所に防水扉を、有楽町線銀座一丁目駅等3駅10箇所に止水板等を設置しました。」

    防水扉を9駅14箇所、止水板等を3駅10箇所に設置し、大規模浸水対策を進展させた。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めており、南北線王子神谷駅等8駅14箇所に防水扉を、丸ノ内線方南町駅2箇所に止水板を設置しました。」

    防水扉を8駅14箇所、止水板を2箇所に設置し、大規模浸水対策を具体的に進展させた。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めており、有楽町線江戸川橋駅等4駅7箇所に防水扉を、丸ノ内線方南町駅2箇所に止水板を設置しました。」

    防水扉を4駅7箇所、止水板を2箇所に設置し、大規模浸水対策を具体的に進展させた。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策として、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や防水扉・止水板等の設置を進めており、丸ノ内線大手町駅1箇所に防水扉を、同線方南町駅2箇所に止水板を設置しました。」

    大手町駅に防水扉1箇所、方南町駅に止水板2箇所を設置し、対策実績を積み上げた。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「千代田線二重橋前〈丸の内〉駅など3駅8箇所に防水扉を、銀座線末広町駅1箇所に防水型シャッターを設置しました。」

    防水扉を3駅8箇所、防水型シャッターを1箇所に設置し、大規模浸水対策を進展させた。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板等の設置を進めており、銀座線田原町駅など3駅6箇所に防水扉を、同線末広町駅1箇所に防水型シャッターを設置しました。また、坑口(トンネルの入口部分)等においても浸水対策工事を進めています。」

    田原町駅など3駅6箇所への防水扉設置に加え、末広町駅に防水型シャッターを設置し、坑口等への対策も継続している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板等の設置を進めており、銀座線末広町駅など3駅5箇所に防水扉を設置しました。また、坑口(トンネルの入口部分)等においても浸水対策工事を進めています。」

    末広町駅など3駅5箇所に防水扉を設置し、坑口等への浸水対策工事も継続している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板等の設置を進めており、銀座線田原町駅など2駅4箇所に防水扉を設置しました。また、坑口(トンネルの入口部分)等においても浸水対策工事を進めています。」

    田原町駅など2駅4箇所に防水扉を設置し、坑口等にも浸水対策工事を継続している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「有楽町線新富町駅など3駅8箇所に防水扉を、有楽町線新富町駅など3駅5箇所に止水板等を設置したほか、日比谷線上野駅1箇所に止水シートを、有楽町線要町駅など3駅6箇所に防水型シャッターを設置しました。」

    防水扉、止水板、止水シート、防水型シャッターの設置を複数駅・箇所で進め、具体的な対策実績を積み上げた。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板の設置等を進めており、銀座線浅草駅など3駅6箇所に防水扉を、日比谷線広尾駅など2駅2箇所に止水板を設置したほか、日比谷線上野駅1箇所に止水シートを、銀座線浅草駅など2駅4箇所に防水型シャッターを設置しました。さらに、坑口(トンネルの入口部分)等においても浸水対策工事を進めています。」

    防水扉、止水板、止水シート、防水型シャッターを複数駅・箇所に追加設置し、対策を具体的に進展させた。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板の設置等を進めており、有楽町線・副都心線要町駅に防水型シャッターを2箇所、日比谷線上野駅に防水扉を1箇所設置したほか、日比谷線広尾駅など2駅2箇所に止水板を設置しました。」

    要町駅、上野駅、広尾駅などで防水型シャッター、防水扉、止水板の設置を進め、具体的な対策箇所を追加した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板の設置等を進めており、有楽町線・副都心線要町駅に防水型シャッターを設置したほか、銀座線外苑前駅に止水板を設置しました。」

    要町駅に防水型シャッター、外苑前駅に止水板を設置するなど、具体的な対策実施箇所を追加した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板の設置等を進めており、千代田線二重橋前駅など5駅6箇所、東西線茅場町駅ビル接続口3箇所に新たに防水扉を設置しました。また、東西線大手町駅ビル接続口に止水板を設置したほか、同駅など4駅6箇所で止水板を改良しました。」

    防水扉を5駅6箇所と茅場町駅ビル接続口3箇所に新設し、止水板の設置・改良も拡大した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板の設置等を進めており、銀座線浅草駅など4駅4箇所に新たに防水扉を設置しました。また、東西線大手町駅ビル接続口に止水板を設置したほか、同駅など3駅3箇所で止水板を改良しました。さらに、坑口(トンネルの入口部分)等においても浸水対策工事を進めています。」

    防水扉を4駅4箇所に新設し、止水板の設置・改良や坑口等への対策も進めた。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板の設置等を進めており、南北線四ツ谷駅に防水扉を設置し、日比谷線・東西線茅場町駅においても防水扉を増設しました。また、丸ノ内線大手町駅出入口に止水板を増設し、同駅ビル接続口においても止水板を設置しました。さらに、坑口(トンネルの入口部分)等においても浸水対策工事を進めています。」

    四ツ谷駅で防水扉を設置し、茅場町駅で増設したほか、大手町駅でも止水板の増設・設置を実施し、坑口等にも対策範囲を広げている。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「大規模浸水対策としては、駅出入口において、想定浸水の高さに応じた改良や、防水扉・止水板の設置等を進めており、5月に丸ノ内線大手町駅出入口に止水板を増設し、同駅ビル接続口においても止水板を設置しました。」

    想定浸水の高さに応じた駅出入口改良、防水扉・止水板の設置を進め、大手町駅では増設・新設を実施した。
一緒に動いた変遷

「デジタル広告媒体の拡充」は、この変遷が動いた27回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191818181817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル広告媒体の拡充19回
  3. 2お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供18回
  4. 3沿線地域・東京の魅力の発掘と発信18回
  5. 4新型車両の導入・既存車両のリニューアル18回
  6. 5バリアフリー設備の整備18回
  7. 6全路線へのホームドア設置17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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