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東京地下鉄(9023)・施策前進

デジタル広告媒体の拡充

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2023前進FY2025 – 2026-07-312016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
車内・交通媒体を中心とするデジタル広告媒体の拡充3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「未活用であった発車メロディ・駅案内標等に広告価値を付加し収益化」

    デジタルサイネージの拡大に加え、従来未活用だった鉄道資産やコンテンツを広告・収益化の対象へ広げた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「アドバタイジングサービス事業については、コンテンツIPを活用したビジネスの展開として、映画『8番出口』の製作委員会へ参画するとともに、「映画『8番出口』東京メトロ脱出ゲーム」等を開催しました。また、改札口付近にデジタルサイネージ及び広告看板を新設したほか、広告貸切電車等インパクトのある商品の展開により、収益拡大に努めました。」

    デジタルサイネージ・広告看板の新設に加え、映画IPを活用したイベントや広告貸切電車等へ広告・コンテンツ商品の展開を広げた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「広告事業については、改札口付近にデジタルサイネージ及び広告看板を新設したことに加え、デジタルサイネージの販売促進や、中づり・まど上、駅ばりポスターの貸切商品等、クライアントニーズに応じたインパクトのある商品の展開により、収益拡大に努めました。」

    改札口付近のデジタルサイネージ・広告看板の新設に加え、車内・駅ポスターの貸切商品へ広告商品の幅を広げた。
  4. FY2025-H1広告商品の多様化有価証券報告書

    「広告事業については、デジタルサイネージの販売促進に加え、中づりやまど上、駅ばりポスターの貸切商品等、クライアントニーズに応じたインパクトのある商品の展開により、収益拡大に努めました。」

    デジタルサイネージ中心の広告媒体拡充に加え、中づり・まど上・駅ばりポスターの貸切商品へ展開を広げた。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「広告事業については、半蔵門線渋谷駅に新設した駅構内デジタルサイネージ等により、収益確保に努めました。」

    半蔵門線渋谷駅に駅構内デジタルサイネージを新設し、デジタル広告媒体を拡充した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を合計311編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益確保に努めました。」

    車内デジタル広告の販売編成数を前回の302編成から311編成へ拡大した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を合計302編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益確保に努めました。」

    車内デジタル広告の販売編成数を前回の300編成から302編成へ拡大した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を合計300編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益確保に努めました。」

    車内デジタル広告の販売編成数を前回の295編成から300編成へ拡大した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を合計295編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益確保に努めました。」

    車内デジタル広告の販売編成数を292編成から295編成へ拡大した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を合計292編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告の販売編成数を合計292編成へ拡大した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を合計288編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告の販売編成数を合計288編成へ拡大した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を合計281編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告の販売編成数を合計281編成へ拡大した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに28編成に導入し、合計277編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を28編成に追加導入し、販売編成数を合計277編成へ拡大した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに18編成に導入し、合計267編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を18編成に追加導入し、販売編成数を合計267編成へ拡大した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに10編成に導入し、合計264編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を10編成に追加導入し、販売編成数を合計264編成へ拡大した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに28編成に導入し、合計255編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を28編成に追加導入し、販売編成数を255編成へ拡大した。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに22編成に導入し、合計249編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を22編成に追加導入し、販売編成数を合計249編成へ拡大した。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに14編成に導入し、合計241編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を14編成に追加導入し、販売編成数を合計241編成へ拡大した。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに8編成に導入し、合計235編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を8編成に追加導入し、販売編成数を合計235編成へ拡大した。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに30編成に導入し、合計227編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を30編成に追加導入し、販売編成数を227編成へ拡大した。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに26編成に導入し、合計224編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、一層の収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を26編成に追加導入し、販売編成数を合計224編成へ拡大した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに15編成に導入し、合計213編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、一層の収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を15編成に追加導入し、販売編成数を合計213編成へ拡大した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに7編成に導入し、合計205編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、一層の収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を7編成に追加導入し、販売編成数を合計205編成へ拡大した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに33編成に導入し、合計198編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、一層の収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を33編成に追加導入し、販売編成数を198編成へ拡大した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに22編成に導入し、合計187編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、一層の収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を22編成に追加導入し、販売編成数を合計187編成とした。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに17編成に導入し、合計182編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、一層の収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を17編成に追加導入し、販売編成数を合計182編成とした。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「広告事業については、車内デジタル広告「Tokyo Metro Vision」を新たに9編成に導入し、合計174編成で販売し、駅コンコースデジタル広告「Metro Concourse Vision」等と合わせて、一層の収益拡大に努めました。」

    車内デジタル広告を9編成に新規導入し、販売編成数を合計174編成とした。
一緒に動いた変遷

「お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供」は、この変遷が動いた27回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202020201919★123456
  1. ★この変遷
  2. 1お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供20回
  3. 2沿線地域・東京の魅力の発掘と発信20回
  4. 3新型車両の導入・既存車両のリニューアル20回
  5. 4バリアフリー設備の整備20回
  6. 5全路線へのホームドア設置19回
  7. 6大規模浸水への対応19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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