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東京地下鉄(9023)・施策前進

駅ナカ・商業施設の拡充

FY2017-Q3に初出。20回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

20記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2022-Q2前進FY2023 – 2026-07-312017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
駅ビル・駅ナカ施設への販路展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「M’av浦安(WEST)リニューアルが完了し、2026年6月30日にグランドオープン」

    東西線高架下商業施設のリニューアルについて、M’av浦安(WEST)の完了・開業を記載した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「流通事業については、2024年11月に日本橋駅構内に「日本橋メトロピア」、2025年3月に錦糸町駅構内に「錦糸町メトロピア」を開業しました。東西線高架下においては同年3月に葛西駅西側の開発に加え、浦安駅に「M’av浦安」を開業しました。」

    駅構内・高架下で複数の新規商業施設を開業し、駅ナカ・商業施設の拡充を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「流通事業については、駅構内店舗等において店舗入替を行うとともに、駅構内の空きスペースにおいて自動販売機、コインロッカー等の増設を行ったほか、日本橋駅及び錦糸町駅において新規店舗の開発を進めました。」

    駅構内の空きスペースで自動販売機・コインロッカーを増設し、日本橋駅・錦糸町駅で新規店舗開発を進めた。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「流通事業については、2023年6月に、東西線行徳駅高架下において「M’av行徳」を開業したほか、駅構内店舗等において、空き区画の解消や店舗入替を行うとともに、駅構内の空きスペースを有効活用するなど、収益確保に努めました。」

    駅ナカ・高架下商業施設の拡充として、2023年6月に東西線行徳駅高架下で「M’av行徳」を開業した。空き区画解消、店舗入替、空きスペース活用も継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「流通事業については、「メトロ・エム後楽園」をはじめとした商業ビルや、「Echika表参道」等の駅構内店舗において、空き区画の解消や店舗入替を行うとともに、駅構内の空きスペースを有効活用するなど、収益確保に努めました。」

    空き区画の解消・店舗入替に加え、駅構内の空きスペースの有効活用を収益確保策として明示した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「流通事業については、「メトロ・エム後楽園」をはじめとした商業ビルや、「Echika表参道」等の駅構内店舗において、空き区画の解消や店舗入替を行い、収益確保に努めました。」

    商業ビル・駅構内店舗の空き区画解消や店舗入替による収益確保を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「流通事業については、「メトロ・エム後楽園」をはじめとした商業ビルや、「Echika表参道」等の駅構内店舗において、空き区画の解消や店舗入替を行い、収益確保に努めました。」

    商業ビル・駅構内店舗における空き区画の解消や店舗入替を通じた収益確保を継続している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「流通事業については、2021年6月に、「大手町メトロピア」において新たに1店舗を開業しました。また、同年6月及び9月に「M’av北綾瀬Lieta(マーヴ北綾瀬リエッタ)」において新規区画を開業しました。」

    大手町メトロピアで1店舗を開業し、M’av北綾瀬Lietaでも6月・9月に新規区画を開業した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「流通事業については、2021年6月に、「大手町メトロピア」において新たに1店舗を開業したほか、「M’av北綾瀬Lieta(マーヴ北綾瀬リエッタ)」において新たに7店舗を開業しました。また、「Echika fit東京」等において店舗の入替を実施しました。」

    大手町メトロピアで1店舗、M’av北綾瀬Lietaで7店舗を2021年6月に開業し、店舗入替も実施した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「流通事業については、2020年7月に「有楽町メトロピア」を新規開業したほか、銀座駅改装工事に伴い閉店していた「Echika fit銀座」の営業を再開しました。また、「Echika fit東京」等において店舗の入替を実施し、収益性の向上を図りました。」

    有楽町メトロピアを新規開業し、Echika fit銀座の営業を再開するとともに、店舗入替を実施した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「流通事業については、7月に千代田線明治神宮前〈原宿〉駅において、「明治神宮前メトロピア」の新規区画として1店舗を開業したほか、「メトロ・エム後楽園」等の商業ビルや「Echika fit上野」等の駅構内店舗において、店舗の入替やリニューアルを実施し、収益性の向上を図りました。」

    明治神宮前〈原宿〉駅の1店舗開業と商業ビル・駅構内店舗の入替・リニューアルを継続して記載している。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「流通事業については、7月に千代田線明治神宮前〈原宿〉駅において、「明治神宮前メトロピア」の新規区画として1店舗を開業したほか、「メトロ・エム後楽園」等の商業ビルや「Echika fit上野」等の駅構内店舗において、店舗の入替やリニューアルを実施し、収益性の向上を図りました。」

    明治神宮前〈原宿〉駅に1店舗を開業し、商業ビル・駅構内店舗の入替やリニューアルを実施した。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「流通事業については、「メトロ・エム後楽園」をはじめとした商業ビルや「Echika fit上野」等の駅構内店舗において、店舗の入替を実施し、収益性の向上を図りました。」

    商業ビル・駅構内店舗で店舗入替を行い、収益性向上を図る施策を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「流通事業については、「Esola(エソラ)池袋」をはじめとした商業ビルや「Metro pia(メトロピア)」等の駅構内店舗において、店舗の入替えや業態変更を行い、収益性の向上を図りました。」

    商業ビル・駅構内店舗で店舗の入替えや業態変更を行い、収益性向上を図る施策を継続している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「流通事業については、「Esola(エソラ)池袋」をはじめとした商業ビルや「Metro pia(メトロピア)」等の駅構内店舗において、店舗の入替えや業態変更を行い、収益性の向上を図りました。」

    商業ビル・駅構内店舗で店舗の入替えに加えて業態変更を実施し、収益性向上を図った。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「流通事業については、「Esola(エソラ)池袋」をはじめとした商業ビルや「Metro pia(メトロピア)」等の駅構内店舗において、店舗の入替えを実施し、収益性の向上を図りました。」

    商業ビル・駅構内店舗で店舗入替えを実施し、収益性向上を図っている。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「流通事業については、平成29年7月に丸ノ内線中野坂上駅において、「中野坂上Metro pia(メトロピア)」として4店舗、同年11月に南北線飯田橋駅において、「飯田橋Metro pia(メトロピア)」の新規区画として2店舗、さらに同年12月に銀座線上野駅において、「E c h i k a f i t(エチカフィット)上野」として5店舗をそれぞれ開業しました。また、「Esola(エソラ)池袋」をはじめとした商業ビルや「Metro pia(メトロピア)」等の駅構内店舗において、セール等各種フェアや店舗の入替えを実施し、収益性の向上を図りました。」

    中野坂上で4店舗、飯田橋で2店舗、上野で5店舗を開業し、駅構内商業施設を拡充した。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「流通事業については、7月に丸ノ内線中野坂上駅において「中野坂上Metro pia(メトロピア)」を開業しました。また、「Esola(エソラ)池袋」をはじめとした商業ビルや「Metro pia(メトロピア)」等の駅構内店舗において、セール等各種フェアや店舗の入替えを実施し、収益性の向上を図りました。」

    中野坂上駅にMetro piaを開業し、駅構内店舗や商業ビルでフェア・店舗入替えを実施した。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、平成28年10月に、「E c h i k a(エチカ)池袋」において、お客様に快適な日常を提供するため、新たな区画「ESPACE TOUJOURS(エスパス・トゥジュール)」を設け、医薬品や日用品などを取り扱う2店舗をオープンしました。さらに、平成28年11月に、日比谷線・東急東横線中目黒駅において、東京急行電鉄株式会社と共同で開発を行った高架下商業施設「中目黒高架下」がオープンしました。」

    Echika池袋の2店舗と中目黒高架下の開業を通じた駅ナカ・高架下商業施設の拡充を記載している。
  20. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、「E c h i k a(エチカ)池袋」において、新規区画として2店舗を開業しました。さらに、東京急行電鉄株式会社と共同で開発を行った商業等施設「中目黒高架下」が開業しました。」

    Echika池袋で2店舗を開業し、東京急行電鉄と共同開発した中目黒高架下の商業等施設も開業した。
一緒に動いた変遷

「デジタル広告媒体の拡充」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル広告媒体の拡充10回
  3. 2お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供8回
  4. 3沿線地域・東京の魅力の発掘と発信8回
  5. 4バリアフリー設備の整備8回
  6. 5全路線へのホームドア設置7回
  7. 6大規模浸水への対応7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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