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東京地下鉄(9023)・施策前進

バリアフリー設備の整備

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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鉄道駅のバリアフリー設備整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「お客様の円滑な移動の実現に向け、2025年8月に有楽町線銀座一丁目駅においてエレベーターの供用を開始したことにより、同駅におけるエレベーター1ルート整備が完了しました。」

    有楽町線銀座一丁目駅でエレベーターの供用を開始し、1ルート整備を完了した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター、エスカレーター及びバリアフリートイレの整備を進めており、2024年5月に東西線南砂町駅にエレベーター、同年11月に副都心線池袋駅にエレベーター、日比谷線茅場町駅にエレベーター及びエスカレーターを設置しました。」

    南砂町駅、副都心線池袋駅、日比谷線茅場町駅でエレベーター等を設置し、バリアフリー設備整備を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター、エスカレーター及びバリアフリートイレの整備を進めており、東西線南砂町駅にエレベーターを設置しました。また、ホームと車両床面の段差・隙間縮小のため、日比谷線、東西線、半蔵門線、南北線及び副都心線においてホームの嵩上げ、くし状ゴムの設置を進めています。」

    東西線南砂町駅へのエレベーター設置を実施し、5路線でホームと車両床面の段差・隙間縮小策を進めている。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター、エスカレーター及びバリアフリートイレの整備を進めており、日比谷線神谷町駅にエレベーターを設置したほか、銀座線浅草駅にバリアフリートイレを増設しました。また、ホームと車両床面の段差・隙間縮小のため、日比谷線においてホームの嵩上げ、くし状ゴムの設置を進めています。」

    日比谷線神谷町駅へのエレベーター設置、銀座線浅草駅のバリアフリートイレ増設を実施し、日比谷線の段差・隙間縮小施策も継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、ホームと車両床面の段差・隙間縮小のため、日比谷線でホームの嵩上げ、くし状ゴムの設置を進めています。」

    日比谷線でホーム嵩上げ・くし状ゴム設置による段差・隙間縮小を具体化した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「車いすをご利用のお客様等のより円滑な乗降を目的に、ホームドア整備に合わせて日比谷線各駅においてホームと車両床面の段差・隙間の縮小化を進めています。」

    従来のエレベーター等の整備に加え、ホームドア整備と連動したホーム・車両床面の段差・隙間縮小化を日比谷線各駅で進めている。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター及びエスカレーターの整備を進めており、エレベーターを日比谷線六本木駅等に設置しました。」

    日比谷線六本木駅等にエレベーターを設置し、バリアフリー設備整備を進めた。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター及びエスカレーターの整備を進めており、エレベーター、エスカレーターを東西線大手町駅等に設置しました。」

    エレベーター・エスカレーターの整備を継続している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター及びエスカレーターの整備を進めており、エレベーターを日比谷線仲御徒町駅等14駅に22基、エスカレーターを銀座線外苑前駅等7駅に14基設置しました。」

    エレベーターを14駅22基、エスカレーターを7駅14基設置し、バリアフリー設備整備を進展させた。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター及びエスカレーターの整備を進めており、エレベーターを日比谷線仲御徒町駅等14駅に21基、エスカレーターを東西線茅場町駅等6駅に12基設置しました。」

    エレベーターを14駅21基、エスカレーターを6駅12基設置し、バリアフリー設備整備を進展させた。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター及びエスカレーターの整備を進めており、エレベーターを銀座線末広町駅等4駅に6基、エスカレーターを東西線日本橋駅等4駅に6基設置しました。」

    エレベーター6基、エスカレーター6基をそれぞれ4駅に設置し、バリアフリー設備整備を進めた。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター及びエスカレーターの整備を進めており、エレベーターを日比谷線築地駅等14駅に19基、エスカレーターを日比谷線広尾駅等5駅に11基設置しました。また、多機能トイレの全駅整備を完了しました。」

    エレベーター19基、エスカレーター11基を設置し、多機能トイレの全駅整備を完了した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター、エスカレーター及び多機能トイレの整備を進めており、エレベーターを日比谷線築地駅等8駅に10基、エスカレーターを日比谷線広尾駅等3駅に7基設置しました。」

    エレベーターを8駅10基、エスカレーターを3駅7基設置し、バリアフリー設備整備を進展させた。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーター、エスカレーター及び多機能トイレの整備を進めており、エレベーターを有楽町線護国寺駅等5駅に6基、エスカレーターを有楽町線護国寺駅等3駅に6基設置しました。」

    エレベーターを5駅6基、エスカレーターを3駅6基設置し、バリアフリー設備整備を進展させた。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「エレベーターを日比谷線広尾駅に1基、丸ノ内線新宿御苑前駅に1基、エスカレーターを日比谷線広尾駅に1基、丸ノ内線新宿御苑前駅に4基設置しました。」

    広尾駅・新宿御苑前駅でエレベーター2基、エスカレーター5基を設置した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「エレベーターを銀座線日本橋駅に1基、丸ノ内線四谷三丁目駅に1基、日比谷線神谷町駅に2基、東西線では飯田橋駅など4駅に5基、千代田線北綾瀬駅に1基、南北線六本木一丁目駅に1基、エスカレーターを銀座線日本橋駅に2基、丸ノ内線四ツ谷駅に1基、日比谷線神谷町駅に2基、東西線神楽坂駅に4基、副都心線東新宿駅に2基設置しました。また、多機能トイレを日比谷線広尾駅に1箇所設置し、多機能トイレの整備率は99.3%となりました。」

    多数のエレベーター・エスカレーターを設置し、多機能トイレ整備率を99.3%まで高めた。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、エレベーターを銀座線日本橋駅に1基、丸ノ内線四谷三丁目駅に1基、日比谷線神谷町駅に2基、エスカレーターを日比谷線神谷町駅に2基設置しました。また、新型車両の導入や既存車両のリニューアル工事に合わせて、車椅子・ベビーカーをご利用のお客様や旅行等で大きな荷物をお持ちのお客様に配慮した、車両内フリースペースの導入を進めています。」

    エレベーター4基、エスカレーター2基を設置し、車両内フリースペースの導入も継続している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、9月に銀座線日本橋駅にエレベーターを1基設置しました。今後も、お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーターやエスカレーター及び多機能トイレの整備を進めていきます。」

    銀座線日本橋駅にエレベーター1基を設置し、昇降設備・多機能トイレの整備を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様に安心してご利用いただけるよう、エレベーターやエスカレーター及び多機能トイレの整備を進めています。また、新型車両の導入や既存車両のリニューアル工事に合わせて、車椅子・ベビーカーをご利用のお客様や旅行等で大きな荷物をお持ちのお客様に配慮した、車両内フリースペースの導入を進めています。」

    駅の昇降設備・多機能トイレと、車両内フリースペースの整備を継続している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「エレベーターを銀座線京橋駅など11駅13基、エスカレーターを丸ノ内線四ツ谷駅など3駅9基設置しました。また、多機能トイレを丸ノ内線方南町駅に1箇所設置し、多機能トイレの整備率は、98.5%となりました。」

    エレベーター13基、エスカレーター9基を設置し、多機能トイレ整備率を98.5%まで高めた。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、エレベーターを銀座線渋谷駅など7駅に9基、エスカレーターを丸ノ内線方南町駅など2駅に8基設置しました。また、お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様にご利用いただける多機能トイレを銀座線浅草駅など2駅2箇所に増設し、丸ノ内線方南町駅1箇所に新設しました。さらに、新型車両の導入や既存車両のリニューアル工事に合わせて、車椅子・ベビーカーをご利用のお客様や旅行等で大きな荷物をお持ちのお客様に配慮した、車両内フリースペースの導入を進めています。」

    エレベーター9基、エスカレーター8基、多機能トイレ3箇所の整備を実施し、車両内フリースペースの導入も継続している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、エレベーターを南北線東大前駅など4駅に4基、エスカレーターを半蔵門線半蔵門駅に4基設置しました。また、お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様にご利用いただける多機能トイレを銀座線浅草駅など2駅2箇所に増設しました。」

    エレベーター4駅4基、エスカレーター4基、多機能トイレ2駅2箇所の整備を実施した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、エレベーターを半蔵門線半蔵門駅など3駅に3基、エスカレーターを同駅に4基設置しました。また、お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様にご利用いただける多機能トイレを半蔵門線神保町駅に1箇所増設しました。」

    エレベーター3駅3基、エスカレーター4基、多機能トイレ1箇所の整備を実施した。車両内フリースペースの導入も進めている。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、エレベーターを日比谷線入谷駅など8駅に9基、エスカレーターを広尾駅など2駅に2基設置しました。また、お身体の不自由なお客様をはじめとした全てのお客様にご利用いただける多機能トイレを銀座線神田駅に1箇所設置し、多機能トイレの整備率は98%になりました。」

    エレベーター・エスカレーターの設置を拡大し、多機能トイレの整備率が98%に達した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、エレベーターを日比谷線広尾駅など3駅に3基、エスカレーターを日比谷線広尾駅に1基設置しました。また、お身体の不自由なお客様にご利用いただけるよう、オストメイト対応設備等を備えた多機能トイレを丸ノ内線淡路町駅に1箇所増設しました。さらに、銀座線、千代田線及び南北線の各車両において新型車両の導入や既存車両のリニューアル工事に合わせて、車椅子スペースと同様にご利用いただける車両内フリースペースの導入を進めました。」

    エレベーターを3駅3基、広尾駅にエスカレーター1基設置し、淡路町駅の多機能トイレを増設した。車両内フリースペースの導入も継続している。
  26. FY2017-Q2車内設備への施策拡張有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、日比谷線広尾駅にエレベーターを1基、エスカレーターを1基設置しました。また、お身体の不自由なお客様にご利用いただけるよう、オストメイト対応設備等を備えた多機能トイレを丸ノ内線淡路町駅に1箇所増設しました。さらに、新型車両の導入や既存車両のリニューアル工事に合わせて、車椅子スペースと同様にご利用いただける車両内フリースペースを銀座線、千代田線及び南北線の各車両に導入を進めました。」

    駅のバリアフリー設備整備を再掲し、車両内フリースペースの導入にも対象を広げている。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「バリアフリー設備整備としては、日比谷線広尾駅にエレベーターを1基、エスカレーターを1基設置しました。また、車椅子利用者やオストメイト等に対応した多機能トイレを丸ノ内線淡路町駅に1箇所増設しました。」

    広尾駅のエレベーター・エスカレーター設置、淡路町駅の多機能トイレ増設を実施した。
一緒に動いた変遷

「デジタル広告媒体の拡充」は、この変遷が動いた27回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201918181817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル広告媒体の拡充20回
  3. 2全路線へのホームドア設置19回
  4. 3お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供18回
  5. 4新型車両の導入・既存車両のリニューアル18回
  6. 5大規模浸水への対応18回
  7. 6沿線地域・東京の魅力の発掘と発信17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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