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東京地下鉄(9023)・施策前進

回生電力利用・照明LED化

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3前進FY2023-Q3 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度は、これまで進めてきた丸ノ内線及び南北線を100%再エネ化、東西線の一部を実質再エネ化するとともに、バーチャルPPA締結により小水力発電、陸上風力、太陽光発電由来の再生可能エネルギーを継続導入しつつ、新たにバイオマス発電由来の調達を進め、目標達成に向けた取組を一層推進しました。」

    丸ノ内線・南北線の100%再エネ化、東西線の一部実質再エネ化を継続し、バイオマス発電由来の再エネ調達にも取り組んだ。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、鉄道業界では初となる取組として、同年7月に小水力発電を、同年10月には陸上風力発電を活用したバーチャルPPA(需要家が発電事業者から再生可能エネルギーの環境価値のみを仮想的に調達する契約)による環境価値の調達を行いました。」

    小水力発電および陸上風力発電を活用したバーチャルPPAによる環境価値の調達を実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年4月から丸ノ内線・南北線で使用する全ての電力を水力発電由来の再生可能エネルギーに置き換えてCO₂排出量ゼロで運行を開始しました。それに合わせ、当社の環境負荷低減の取組に触れていただく機会を創出するため、同年4月から5月に「乗ってエコ」スタンプラリーを実施しました。また、東西線では、家庭用太陽光発電の余剰電力の環境価値を調達し、使用する電力の一部を実質再生可能エネルギー化して運行を開始しました。その他、同年7月に鉄道業界で初めて小水力発電、9月に太陽光発電に関するバーチャルPPA(需要家が発電事業者から再生可能エネルギーの環境価値のみを仮想的に調達する契約)を新たに締結しました。」

    丸ノ内線・南北線の全電力を水力発電由来に置き換え、CO2排出量ゼロ運行を開始した。東西線の一部実質再エネ化や、小水力・太陽光発電のバーチャルPPA締結にも進展した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年4月からは、丸ノ内線・南北線に水力発電由来の再生可能エネルギーを導入しました。よって、2024年度からは両路線で使用する全電力がCO₂排出量ゼロとなり、CO₂排出量(Scope1、2)も減少します。」

    丸ノ内線・南北線について、水力発電由来の再生可能エネルギー導入と、両路線の使用電力のCO2排出量ゼロ化を2024年度から開始した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、長期環境目標「メトロCO₂ゼロ チャレンジ 2050」の達成に向け、バーチャルPPA(再生可能エネルギー電気に係る非化石証書譲渡契約)の締結や非化石証書による再生可能エネルギーの活用、車両の省エネルギー化、照明のLED化等に取り組んでいます。」

    従来の省エネ車両・LED化・再生可能エネルギー活用に加え、バーチャルPPAの締結を具体的な再生可能エネルギー調達手段として記載した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、2022年12月に銀座線1編成の運行に使用する電力を非化石証書を用いて実質再エネ化し、CO₂排出量を実質ゼロとした「ちかエコトレイン サステナ号」を運行しました。」

    非化石証書を用いて銀座線1編成の運行電力を実質再生可能エネルギー化し、CO₂排出量実質ゼロの列車を運行した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、長期環境目標「メトロCO₂ゼロ チャレンジ 2050」に基づく再生可能エネルギーの活用や、車両の省エネルギー化及び照明のLED化等に取り組んでいます。」

    再生可能エネルギー、省エネ車両、照明のLED化を含む環境施策を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その一環として、エネルギー効率に優れた車両の導入や、各駅の照明・案内看板のLED化等による省エネ施策のほか、2021年5月には北綾瀬駅において太陽光発電システムを稼働するなど再生可能エネルギーの導入を進めています。」

    省エネ車両、照明・案内看板のLED化、北綾瀬駅の太陽光発電システム稼働を含む環境施策を継続している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その一環として、エネルギー効率に優れた車両の導入や、各駅の照明・案内看板のLED化等による省エネ施策のほか、2021年5月には千代田線北綾瀬駅において太陽光発電システムを稼働するなど再生可能エネルギーの導入を進めています。」

    省エネ施策を継続するとともに、2021年5月に千代田線北綾瀬駅で太陽光発電システムを稼働させた。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「その一環として、新型車両(環境配慮型車両)の導入や車内及び駅構内照明のLED化を実施したほか、丸ノ内線四ツ谷駅に太陽光パネルを設置しました。」

    環境配慮型車両の導入、照明のLED化に加え、丸ノ内線四ツ谷駅への太陽光パネル設置を実施した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その一環として、新型車両(環境配慮型車両)の導入や車内照明、駅構内照明のLED化を進めています。」

    環境配慮型車両の導入と車内・駅構内照明のLED化を継続している。
  12. FY2019環境施策の対象拡張有価証券報告書

    「その一環として、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置や太陽光発電システムの活用、環境配慮型車両の開発・導入並びに車内、駅構内照明及び案内看板等のサインシステムのLED化を進めています。」

    従来の回生電力利用・LED化に加え、太陽光発電システムと環境配慮型車両を施策として明示した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その一環として、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入や車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力利用装置の導入と、車内・駅構内・駅出入口サインのLED化を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その一環として、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入や車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力利用装置の導入と車内・駅構内・駅出入口サインのLED化を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その一環として、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入や車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力利用装置の導入と各種照明・サインのLED化を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その一環として、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入や車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力利用装置の導入と車内・駅構内・駅出入口サインのLED化を継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その一環として、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入や車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力利用装置の導入と各種照明・サインのLED化を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その一環として、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置を、丸ノ内線池袋駅など6駅に導入しました。このほか、車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力利用装置6駅への導入と各種照明・サインのLED化を継続している。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「また、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置を丸ノ内線池袋駅など6駅に導入しました。このほか、車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力を駅施設へ供給する装置を6駅に導入し、LED化も継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入、車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力の駅施設利用と、車内・駅構内・駅出入口サインのLED化を継続している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入、車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力の利用と車内・駅構内・駅出入口サインのLED化を継続している。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このほか、電車がブレーキをかけたときに発生する回生電力を駅施設に供給する駅補助電源装置の導入、車内照明、駅構内照明及び駅出入口のシンボルマーク(ハートM)サインのLED化を進めています。」

    回生電力の駅施設利用と、車内・駅構内・駅出入口サインのLED化を進めている。
一緒に動いた変遷

「全路線へのホームドア設置」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全路線へのホームドア設置8回
  3. 2長期環境戦略「みんなでECO.」7回
  4. 3海外都市鉄道ビジネス・ベトナム展開6回
  5. 4社会貢献・交通文化啓発活動6回
  6. 5新たなモビリティサービスの実現6回
  7. 6沿線地域・東京の魅力の発掘と発信5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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