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東京地下鉄(9023)・施策前進

社債発行による資金調達

FY2017-Q3に初出。20回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018前進FY2019-Q3 – FY20262017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
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無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は2026年3月24日に開催した取締役会における決議に基づき、2026年5月21日に第65回、第66回及び第67回社債の発行を決定し、2026年5月27日に発行しています。」

    2026年5月に第65回・第66回社債各100億円と、第67回グリーンボンド200億円を発行し、合計400億円を調達した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入が199億1百万円(前年同期比199億1百万円の収入増)あったこと等によるものです。」

    当中間連結会計期間に社債発行による収入199億1百万円を計上し、社債による資金調達を継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は2025年3月24日に開催した取締役会における決議に基づき、2025年5月23日に第63回及び第64回社債の発行を決定し、2025年5月29日に発行しています。」

    提出後の2025年5月に、第63回グリーンボンドおよび第64回社債を各100億円、合計200億円発行した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、長期環境目標「メトロCO₂ゼロ チャレンジ 2050」達成に向けたロードマップを策定、2022年度における東京メトログループのCO₂排出量(Scope1、2、3)を算出し、「サステナビリティレポート2023」にて開示したほか、2024年3月に東京電力エナジーパートナー株式会社と「アクアプレミアム(水力発電由来の電力を供給する再生可能エネルギーメニュー)」を丸ノ内線及び南北線に導入する契約を締結しました。」

    従来の社債・サステナビリティボンドによる調達に加え、環境施策と関連する再生可能エネルギー導入契約を締結した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは、社債の償還による支出が100億円、配当金の支払額が92億9千6百万円及び長期借入金の返済による支出が70億8千7百万円あった一方で、社債の発行による収入が297億9千2百万円あったこと等によるものです。」

    社債の償還、配当、長期借入金返済がある一方、社債発行により297億9,200万円を調達したことを記載した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は2022年3月25日に開催した取締役会における決議に基づき、2022年7月13日に第59回、第60回及び第61回社債の発行を決定し、2022年7月21日に発行しています。」

    第59回から第61回までの社債3本を2022年7月21日に発行した。各100億円、合計300億円で、社債償還・借入金返済・設備資金に充当する予定とされた。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「これは、長期借入金の返済による支出が355億7千6百万円、社債の償還による支出が100億円あった一方で、社債の発行による収入が694億7千7百万円、長期借入れによる収入が430億円あったこと等によるものです。」

    2021年度に社債発行収入694億7,700万円、長期借入収入430億円を計上し、資金調達を継続した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は2021年3月25日に開催した取締役会における決議に基づき、2021年10月8日に第52回、第53回、第54回及び第55回社債の発行を決定し、2021年10月14日に発行しています。」

    第52回から第55回まで4本の社債を2021年10月14日に発行し、合計400億円を調達した。第52回はサステナビリティボンドで、ホームドア、浸水・震災対策、新型車両、太陽光発電等の設備資金に充当する予定とされた。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「これは、長期借入金の返済による支出が271億7千8百万円、社債の償還による支出が250億円あった一方で、社債の発行による収入が1,092億2千万円、長期借入れによる収入が900億円あったこと等によるものです。」

    社債発行収入1,092億2,000万円、長期借入収入900億円により、設備投資等の資金調達を継続した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は2020年3月24日及び2020年9月29日に開催した取締役会における決議に基づき、2021年1月15日に第49回、第50回及び第51回社債の発行を決定し、2021年1月22日に発行しています。それぞれの概要は以下のとおりです。」

    第49回から第51回までの社債を各100億円、合計300億円発行し、設備資金を調達した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「SDGsを踏まえた取組としては、環境問題・社会課題双方の解決に資する施策に充当する資金の調達手段として、当社初となる「サステナビリティボンド」を2020年6月に発行しました。」

    当社初のサステナビリティボンドを2020年6月に発行し、資金調達手段を具体化した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は2020年3月24日に開催した取締役会における決議に基づき、2020年6月4日に第41回、第42回、第43回及び第44回社債の発行を決定し、2020年6月12日に発行しています。」

    後発事象として、第41回から第44回までの社債を各100億円、合計400億円発行した。第41回はサステナビリティボンドである。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は2019年3月25日及び2019年8月30日に開催した取締役会における決議に基づき、2020年1月16日に第38回、第39回及び第40回社債の発行を決定し、2020年1月31日に発行しています。それぞれの概要は以下のとおりです。」

    第38回から第40回までの社債3本を各100億円、合計300億円発行した。償還期限は2040年、2050年、2070年で、資金使途には社債償還・借入金返済・設備資金を含む。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、社債の発行による収入が298億7百万円、長期借入による収入が200億円あった一方で、社債の償還による支出が200億円、長期借入金の返済による支出が97億2千9百万円及び配当金の支払額が151億6百万円あったことによるものです。」

    当第2四半期累計期間に社債発行収入298億700万円と長期借入収入200億円を計上し、資金調達を継続した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は2019年3月25日に開催した取締役会における決議に基づき、2019年6月6日に第35回、第36回及び第37回社債の発行を決定し、2019年6月27日に発行しています。」

    第35回から第37回までの社債を各100億円、合計300億円発行した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は平成30年3月23日に開催した取締役会における決議に基づき、平成31年1月18日に第32回、第33回及び第34回社債の発行を決定し、平成31年1月31日に発行しています。」

    第32回から第34回までの社債3本を平成31年1月31日に発行し、各発行総額は100億円、合計300億円となった。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「社債の発行による収入が397億5千万円あったことによるものです。」

    社債発行による資金調達を当第2四半期累計期間の財務活動として記載している。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年3月23日に開催した取締役会における決議に基づき、平成30年5月17日に第28回、第29回、第30回及び第31回社債の発行を決定し、平成30年5月24日に発行しています。」

    提出後に第28回から第31回までの4本の社債を各100億円、合計400億円発行した。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は平成29年3月24日に開催した取締役会における決議に基づき、平成29年5月24日に第22回、第23回及び第24回社債の発行を決定し、平成29年6月21日に発行しています。それぞれの概要は以下のとおりです。」

    後発事象として第22回から第24回までの社債を各100億円、合計300億円発行した。
  20. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年1月31日に第20回及び第21回社債を発行しています。」

    第20回・第21回社債を平成29年1月31日に発行し、各発行総額は100億円、資金使途は社債償還資金及び借入金返済資金とした。
一緒に動いた変遷

「全路線へのホームドア設置」は、この変遷が動いた20回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151313131312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全路線へのホームドア設置15回
  3. 2お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供13回
  4. 3デジタル広告媒体の拡充13回
  5. 4新型車両の導入・既存車両のリニューアル13回
  6. 5バリアフリー設備の整備13回
  7. 6沿線地域・東京の魅力の発掘と発信12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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