東日本旅客鉄道(9020)・目標前進
中途採用者の管理職登用・採用比率の引上げ
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性・中途採用管理職の登用比率向上32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。25社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理者に占める経験者採用比率 単体目標 20.0%(2027年度末時点) 2025年度実績(単体)20.9% (連結)24.2%」
経験者採用者の管理者比率は単体20.9%となり、2027年度末20%目標を上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「管理者に占める経験者採用比率 単体目標 20.0%(2027年度末時点) 2024年度実績 (単体)20.6% (連結)24.2%」
経験者採用者の管理者登用について、単体20%目標に対する2024年度実績が20.6%となり、単体目標を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理者に占める経験者採用比率 単体目標 20.0%(2027年度末時点) 2023年度実績 (単体)19.9% (連結)27.3%」
経験者採用者の管理者登用について、単体目標20%に対する実績19.9%、連結27.3%を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「・管理者に占める経験者採用の比率を20%以上とする。 ・各年度採用計画に占める経験者採用比率を20%程度とする。 ・2023年4月1日現在 管理者数2,160名(管理職の18.1%) ・2023年度入社経験者採用数142名(採用数全体の23.6%)」
経験者採用について、2023年度末までの管理者比率20%以上・採用比率20%程度の目標に対し、管理者18.1%、年度採用比率23.6%の実績を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2023年度末までの達成目標として、以下の目標を設定しております。 ・管理職に占める中途採用の比率を20%以上とする。 ・各年度採用計画に占める中途採用比率を20%程度とする。」
中途採用者について、2023年度末までの管理職比率20%以上および各年度採用比率20%程度という数値目標を新たに設定した。