東日本旅客鉄道(9020)・施策前進
只見線会津川口・只見間の鉄道復旧
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
只見線会津川口・只見間の豪雨災害復旧・運転再開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「・只見線(会津川口~只見間)について、2021年11月に第二種鉄道事業許可を受け、2022年秋頃の運転再開に向けた準備を推進」
只見線会津川口~只見間について、第二種鉄道事業許可を取得し、2022年秋頃の運転再開に向けた準備段階へ進んだ。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、2011年7月に発生した豪雨災害により運休となっている只見線会津川口~只見間については、2017年6月に福島県と合意した上下分離方式による鉄道復旧に向けて、2018年6月から復旧工事に着手しました。」
只見線会津川口~只見間について、上下分離方式に基づく復旧工事の継続を確認している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成23年7月に発生した豪雨災害により運休となっている只見線会津川口~只見間については、平成29年6月に福島県と締結した上下分離方式による鉄道復旧についての合意を踏まえ、平成30年6月に鉄道復旧工事に着手しました。」
只見線会津川口~只見間について、上下分離方式の合意を踏まえ、鉄道復旧工事の着手に至った。 - FY2018前進有価証券報告書
「これを踏まえ、関係自治体等と協力し、平成30年に着手予定の鉄道復旧工事の準備を進めました。」
只見線会津川口~只見間は、上下分離方式を前提とする基本合意・覚書に基づき、平成30年着手予定の復旧工事に向けた準備段階へ進んだ。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これを踏まえ、関係自治体等と協力し、鉄道復旧に向けて準備を進めました。」
福島県との基本合意・覚書を踏まえ、関係自治体等と協力した只見線復旧準備を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これを踏まえ、関係自治体等と協力し、鉄道復旧に向けて準備を進めました。」
福島県との基本合意・覚書を踏まえ、関係自治体等と協力した只見線復旧準備を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年6月には、上下分離方式で復旧した場合の枠組み等について協議がまとまり、「只見線(会津川口~只見間)の鉄道復旧に関する基本合意書及び覚書」を福島県と締結しました。今後、関係自治体等と協力して鉄道復旧を進めていきます。」
平成23年7月の豪雨災害以来運休していた只見線会津川口・只見間について、上下分離方式を前提とする復旧の枠組みを福島県と合意し、鉄道復旧を進める段階に入った。