東日本旅客鉄道(9020)・施策前進
「健康経営中期ビジョン2023」による社員の健康・活力向上
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・健康中期計画の推進10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「健康フォーラムを開催し、各箇所の健康推進リーダー及び箇所長等が中心に約900名が参加しました。」
「グループ健康ビジョン2029」に基づく健康経営について、約900名が参加する健康フォーラムを実施した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、社員一人ひとりの健康レベルのさらなる向上とグループの持続的な成長を目指し、「グループ健康ビジョン2029」を2024年度に策定しました。」
「健康経営中期ビジョン2023」から「グループ健康ビジョン2029」へ枠組みを更新し、健康情報システム等によるグループ全体の健康経営へ展開した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新型コロナウイルスワクチン職域接種を2021年6月から開始」
社員の健康・活力向上に関する取組みとして、2021年6月から新型コロナウイルスワクチンの職域接種を開始した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「社員一人ひとりの健康と活力の向上を目指し、「健康経営中期ビジョン2023」を2019年4月に策定」
「社員・家族の幸福」および持続的成長の基盤として、健康と活力の向上を目的とする中期ビジョンを新たに策定した。