Komori
東日本旅客鉄道(9020)・施策前進

中央快速線等グリーン車導入に伴う工事

FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019前進FY2020後退FY2022前進FY2023 – FY20242018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
中央快速線等グリーン車導入工事1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「中央快速線等グリーン車導入に伴う工事 60,194 43,550 自己資金 2014年6月 2024年度以降」

    中央快速線等グリーン車導入工事は、完成予定を2024年度以降とする計画を維持し、既支払額が前年度の293億71百万円から435億50百万円へ増加した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「中央快速線等グリーン車導入に伴う工事 60,194 29,371 自己資金 2014年6月 2024年度以降」

    中央快速線等グリーン車導入工事は、完成予定を「2024年度以降」とする計画を維持しつつ、既支払額が1億8,974百万円から2億9,371百万円へ増加した。
  3. FY2022後退有価証券報告書

    「中央快速線等グリーン車導入に伴う工事 60,194 18,974 自己資金 2014年6月 2024年度以降」

    中央快速線等グリーン車導入工事は予定総額601億94百万円を維持する一方、完成予定が従来の2023年度末から「2024年度以降」と記載された。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「中央快速線等グリーン車導入に伴う工事 60,194 6,453」

    中央快速線等グリーン車導入工事は予定総額601億94百万円を維持し、既支払額は前回開示の15億52百万円から64億53百万円へ増加した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「中央快速線等グリーン車導入に伴う工事 60,194 1,552」

    中央快速線等グリーン車導入工事について、予定総額601億94百万円、2023年度末完成予定の計画を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、運輸事業の輸送改善等として「中央快速線等グリーン車導入に伴う工事」に着手しております。当該件名の予定総額は60,194百万円であり、平成35年度末に完成する予定であります。」

    中央快速線等グリーン車導入工事について、予定総額601億94百万円、平成35年度末完成予定の計画を継続している。
  7. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、運輸事業の輸送改善等として「中央快速線等グリーン車導入に伴う工事」に着手しております。当該件名の予定総額は60,194百万円であり、平成35年度末に完成する予定であります。」

    中央快速線等へのグリーン車導入に伴う工事に着手し、予定総額601億94百万円、平成35年度末完成予定を示した。
一緒に動いた変遷

「ICT・オープンイノベーションによる鉄道システム革新」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ICT・オープンイノベーションによる鉄道システム革新3回
  3. 2女性社員の採用・育成・登用の拡大3回
  4. 33年間1兆6,000億円の設備投資計画3回
  5. 4連結有利子負債残高を2020年代中に3兆円へ削減3回
  6. 5労働組合による不当労働行為事件等3回
  7. 6災害に強い鉄道づくり3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東日本旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中央快速線等グリーン車導入に伴う工事|東日本旅客鉄道(9020)の変遷 | Komori