「STATION WORK」の全国1,000箇所展開
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- FY2022前進有価証券報告書
「シェアオフィス事業「STATION WORK」について、西日本旅客鉄道㈱の駅構内に「STATION BOOTH」を導入するなど、当連結会計年度末までに503箇所へ拡大」
STATION WORKは前年度末の134箇所から503箇所へ拡大し、2025年度までの全国1,200箇所展開目標に向けて進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「・シェアオフィス事業「STATION WORK」について、当社管外にも「STATION BOOTH」の設置を進め、2021年12月末までに341箇所へ拡大」
STATION WORKは前回開示の278箇所から341箇所へ拡大し、2025年度までの全国1,200箇所展開目標に向けて進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「シェアオフィス事業「STATION WORK」について、2021年7月にハイグレードシェアオフィス「STATION DESK 東京 premium」を東京駅に開業するなど、9月末までに278箇所へ拡大」
STATION WORKは前年度末の134箇所から278箇所へ拡大し、2025年度までの全国1,200箇所展開目標に向けて進展した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「シェアオフィス事業「STATION WORK」について、2021年5月からフレキシブルオフィス「WeWork」と連携するなど、当第1四半期連結会計期間末までに166箇所へ拡大」
STATION WORKはWeWorkとの連携を含め、当四半期末までに166箇所へ拡大した。2025年度までの全国1,200箇所展開目標に向けた進展である。 - FY2021前進有価証券報告書
「シェアオフィス事業「STATION WORK」について、2020年8月に横浜駅に「STATION DESK」を開業するなど当連結会計年度末までに134箇所へ拡大し、さらに強力に推進するために、2025年度までに全国で1,200箇所の展開を新たな目標として設定」
STATION WORKは134箇所まで拡大し、2025年度までの全国1,200箇所展開目標を継続した。 - FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書
「シェアオフィス事業「STATION WORK」について、2020年8月に横浜駅に「STATION DESK」を開業するなど当初目標の30箇所を前倒しで達成するとともに、さらに強力に推進するために、2025年度までに全国で1,200箇所の展開を新たな目標として設定」
当初目標30箇所を前倒しで達成したうえで、2025年度までの全国展開目標を1,000箇所から1,200箇所へ引き上げた。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「シェアオフィス事業「STATION WORK」について、2020年8月に横浜駅に「STATION DESK」を開業するなど当初目標の30箇所を前倒しで達成するとともに、さらに強力に推進するために、2025年度までに全国で1,000箇所の展開を新たな目標として設定」
従来の当初目標30箇所を前倒しで達成し、2025年度までに全国1,000箇所へ展開する新たな数値目標を設定した。