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東日本旅客鉄道(9020)・施策前進

北陸新幹線および北海道新幹線の利用促進

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2022-Q1前進FY2022-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 020202021: 220212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
沿線観光資源の発信・企画乗車券による旅客誘致7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「「ポストコロナ」と「インバウンド」をキーワードに、平日限定のおトクな商品「旅せよ平日!JR東日本たびキュン♥早割パス」の販売、インバウンド施策のさらなる拡充や訪日外国人旅行者向け鉄道パスの価格改定など」

    旅行・観光需要の回復に対応し、平日旅行商品、訪日旅行者向け施策、鉄道パス価格改定を展開した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「東北デスティネーションキャンペーン」終了後も、秋冬の東北の魅力を発信するプロモーションを継続し、東北6県周遊の旅を促進」

    東北デスティネーションキャンペーン終了後も秋冬のプロモーションを継続し、東北6県周遊による新幹線・鉄道利用促進を進めた。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「東北デスティネーションキャンペーン」を2021年4月から6か月間実施することで東北6県周遊の旅を促進」

    東北6県を対象とするデスティネーションキャンペーンを2021年4月から6か月間実施し、新幹線・鉄道等による交流人口拡大を進めている。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「東北デスティネーションキャンペーン」を2021年4月から6か月間実施し、東北6県周遊の旅を促進」

    東北6県を対象とするデスティネーションキャンペーンを6か月間実施し、新幹線・鉄道等による交流人口拡大を進めた。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、交流人口の拡大を目的に「静岡デスティネーションキャンペーン」等の各種キャンペーンを開催しました。」

    交流人口拡大と新幹線・鉄道利用促進に向け、静岡デスティネーションキャンペーン等を開催した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2018年6月および7月に、大宮駅が始発の新函館北斗行新幹線の臨時列車を初めて運行しました。」

    北海道新幹線の利用促進・交流人口拡大に向け、大宮始発の新函館北斗行臨時列車を初めて運行した。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成30年6月および7月に、大宮駅が始発の新函館北斗行新幹線の臨時列車を初めて運行しました。」

    北海道新幹線の利用促進・交流人口拡大に向け、大宮始発の新函館北斗行臨時列車を初めて運行した。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、仙台臨海鉄道株式会社と連携し、仙台港へのクルーズ船の寄港に合わせ、アクセス列車を平成30年9月に運行しました。」

    新幹線・観光キャンペーン等に加え、クルーズ船寄港に合わせたアクセス列車を運行し、交流人口拡大・利用促進の取組みを具体化した。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業面では、地域間の交流人口拡大を目的に「新幹線YEAR2017」、「信州デスティネーションキャンペーン」、「青森県・函館観光キャンペーン」、「行くぜ、東北。SPECIAL 冬のごほうび」など各種キャンペーンを実施しました。」

    北陸・東北・信州・青森県・函館等を対象とする新幹線・観光キャンペーンを実施した。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、新幹線ネットワークのさらなる利用促進を目的として、「北海道新幹線開業1周年」や「新幹線YEAR2017」などの各種キャンペーンを展開しました。また、平成29年7月から開催する「信州デスティネーションキャンペーン」および「青森県・函館観光キャンペーン」の準備を進めました。」

    北海道新幹線開業1周年、新幹線YEAR2017等のキャンペーンを展開し、信州・青森県・函館のキャンペーン準備を進めた。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、新幹線ネットワークのさらなる利用促進を目的として、「北海道新幹線開業1周年」や「新幹線YEAR2017」などの各種キャンペーンを展開しました。また、平成29年7月から開催する「信州デスティネーションキャンペーン」および「青森県・函館観光キャンペーン」の準備を進めました。」

    北海道新幹線開業1周年、新幹線YEAR2017等のキャンペーンを展開し、信州・青森県・函館の観光キャンペーン準備を進めた。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「地域間の交流人口拡大を目的として、「行くぜ、東北。SPECIAL 冬のごほうび」や「Japanese Beauty Hokuriku」などの各種キャンペーンを展開しました。」

    北陸・東北等の観光キャンペーンを実施し、新幹線等の利用促進を継続・具体化した。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、西日本旅客鉄道株式会社と連携し、「美味しさ五ツ星。北陸新幹線キャンペーン」に合わせて、平成28年11月に仙台・金沢間を直通する旅行商品専用新幹線を運行しました。」

    Q2で準備していた北陸新幹線キャンペーンおよび仙台・金沢間の旅行商品専用新幹線を実際に運行した。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、西日本旅客鉄道株式会社と連携し、平成28年10月からの「美味しさ五ツ星。北陸新幹線キャンペーン」や、平成28年11月に仙台・金沢間を直通運行する旅行商品専用新幹線の準備を進めました。」

    北陸新幹線キャンペーンおよび仙台・金沢間の旅行商品専用新幹線の準備を具体化した。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「着地観光開発や広域観光ルート整備の推進による北陸新幹線および北海道新幹線の利用促進」

    着地観光開発と広域観光ルート整備を通じて、両新幹線の利用を促進する施策を明示している。
一緒に動いた変遷

「Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大」は、この変遷が動いた15回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131313131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大13回
  3. 2駅を最大の経営資源とする生活サービス事業の拡大13回
  4. 3地方創生・地域産業活性化13回
  5. 4新幹線鉄道大規模改修引当金の積立・取崩し計画13回
  6. 5訪日旅行者需要の取り込み11回
  7. 6第6次安全5ヵ年計画「グループ安全計画2018」の推進10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東日本旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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