平成32年頃までに10,000室超のホテルチェーン
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
- FY2021前進有価証券報告書
「10,000室を超えるホテルチェーンとなることをめざし、秋田、いわきなどでホテルの開業に向けた準備を推進」
10,000室超のホテルチェーン目標を継続し、秋田・いわきなどの開業準備を進めた。年度中には鎌倉、川崎、横浜等のホテルも開業した。 - FY2020前進有価証券報告書
「10,000室を超えるホテルチェーンとなることをめざし、鎌倉、竹芝、川崎、横浜、桜木町などでホテルの建設工事を推進 そのほか、2019年10月に「JR東日本ホテルメッツ 秋葉原」(東京)、2019年11月に「JR東日本ホテルメッツ 東京ベイ新木場」(東京)を開業しました。」
10,000室超のホテルチェーン目標のもと、秋葉原・東京ベイ新木場に続き、五反田や角館などの開業も進めた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「10,000室を超えるホテルチェーンとなることをめざし、角館、土浦、五反田、鎌倉、竹芝、川崎、横浜、桜木町などでホテルの建設工事を推進 そのほか、2019年10月に「JR東日本ホテルメッツ 秋葉原」(東京)、2019年11月に「JR東日本ホテルメッツ 東京ベイ新木場」(東京)を開業しました。」
10,000室超のホテルチェーン目標のもと、ホテルメッツ秋葉原および東京ベイ新木場を開業し、複数地域で建設工事を継続した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年頃までに10,000室を超えるホテルチェーンとなることをめざし、秋葉原、新木場、鎌倉、川崎、五反田、桜木町などでホテルの建設工事を推進」
2020年頃までに10,000室超とするホテルチェーン目標を維持し、複数地域で建設工事を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、2020年頃までに10,000室を超えるホテルチェーンとなるための取組みの一環として、2019年2月に東日本エリア外への初の出店となる「JR東日本ホテルメッツ 札幌」(北海道)を開業しました。」
10,000室超のホテルチェーン目標に向け、東日本エリア外初出店のJR東日本ホテルメッツ札幌を開業した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、平成32年頃までに10,000室を超えるホテルチェーンとなるための取組みの一環として、東日本エリア外への初の出店となる「JR東日本ホテルメッツ 札幌」(北海道)を平成31年2月に開業するための準備を進めました。」
平成32年頃までに10,000室超とする目標のもと、東日本エリア外初出店のホテルメッツ札幌の開業準備を進めた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成32年頃までに10,000室を超えるホテルチェーンとなることをめざして以下のホテルの建設工事を推進」
平成32年頃までに10,000室超のホテルチェーンとする目標を継続し、秋葉原、新木場、鎌倉のホテル建設工事を進めている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、平成32年頃までに10,000室超のホテルチェーンとなることをめざし、平成31年2月開業予定のホテルメッツ札幌(仮称)、平成31年秋開業予定のホテルメッツ秋葉原(仮称)およびホテルメッツ新木場(仮称)、平成32年春に開業予定のホテルメトロポリタン鎌倉(仮称)などの建設工事を進めました。」
ホテル事業について、平成32年頃までに10,000室超のホテルチェーンとする数値目標を新たに明示し、複数施設の建設工事を進めている。