イオンとの資本業務提携による沿線まちづくり・商業施設開発
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-07-31。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-07-31前進決算
「不動産賃貸業では、事業基盤の拡充及び沿線活性化に向け、八千代市の大型商業施設「イオンモール八千代緑が丘」を取得したほか、新津田沼駅周辺の再整備による新たなランドマーク化を目指し、駅直結の「イオンモール津田沼South」の開業に続き、隣接する賃貸施設の改修工事を推進いたしました。」
イオンとの提携に関連する新津田沼駅周辺の再整備について、商業施設開業後の隣接賃貸施設改修へ進展した。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、イオン株式会社との資本業務提携における第一弾の取り組みとして、新津田沼駅周辺の再整備による新たなランドマーク化を目指し、駅南側に隣接する「イオンモール津田沼 South」が3月に開業いたしました。さらに、同エリアにおいて大規模賃貸住宅「スカイグランデ津田沼」が稼働いたしました。」
イオンとの資本業務提携の第一弾として、新津田沼駅周辺の商業施設開業と大規模賃貸住宅の稼働を実現した。 - 2026-05-08前進業績予想の修正
「また、イオン株式会社との資本業務提携における第一弾の取り組みとして、新津田沼駅周辺の再整備による新たなランドマーク化を目指し、駅南側に隣接する「イオンモール津田沼 South」が3月に開業いたしました。さらに、同エリアにおいて大規模賃貸住宅「スカイグランデ津田沼」が稼働いたしました。」
イオンとの提携の第一弾で、商業施設の開業と大規模賃貸住宅の稼働に至った。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、イオン株式会社との資本業務提携における第一弾の取り組みとして、新津田沼駅周辺の再整備による新たなランドマーク化を目指し、駅南側に隣接する賃貸施設の改修工事を推進いたしました。さらに、同エリアにおいて大規模賃貸住宅の建設工事を推進いたしました。」
イオンとの提携について、第一弾として新津田沼駅周辺の賃貸施設改修と大規模賃貸住宅建設を進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、両社による第一弾の取り組みとして、新津田沼駅周辺の再整備による新たなランドマーク化を計画しております。」
イオンとの資本業務提携について、新津田沼駅周辺の再整備・ランドマーク化を第一弾の取り組みとして具体化した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は2024年10月31日開催の取締役会において、イオン株式会社(以下「イオン」)との資本業務提携(以下「本提携」)に係る契約(以下「本提携契約」)を締結することを決議し、同日付で本提携契約を締結いたしました。」
イオンとの資本業務提携を締結し、保有不動産情報の共有、商業施設・駅ナカ等の共同開発・運営、京成ストアとの協業、交通・金融・プロモーション連携を進める計画を初めて開示した。イオンの地域内657拠点、約150億円規模の相互株式取得、2024年12月27日から2025年12月31日までの取得期間も示している。