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エリアリンク(8914)・施策前進

ストレージを投資対象とする私募ファンドの設立と土地付きストレージ売却

FY2018-Q1に初出。24回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2023-Q2 – FY2026-H12018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
土地付きストレージ商品の開発・販売拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売11件、また屋外型コンテナの受注、パートナー先から運営・管理を受託するための修繕等の受注等を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売11件を計上し、屋外型コンテナ及びパートナー先向け修繕等の受注を含む流動化取引を継続した。
  2. 2026-04-28前進決算

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売5件に加えて、屋外型コンテナの受注等を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売展開が2026年第1四半期にも継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売15件を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売実績が前中間期の14件から通期15件となり、販売展開が進んだ。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売14件を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売実績が14件となり、同商品の投資家向け販売を含む販売展開が進んだ。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売10件を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売実績が通期10件となり、投資対象となる屋内型ストレージの販売展開が進んだ。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売8件を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売8件を計上し、投資家向け販売を含む同商品の販売展開が進んだ。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売7件を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売実績が7件となり、屋内型ストレージの販売展開が進んだ。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売3件を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売3件を計上し、投資対象となる屋内型ストレージの販売展開を継続した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ストレージ流動化は、アセット屋内型ストレージ「土地付きストレージ」の販売2件を計上いたしました。」

    土地付きストレージの販売を継続して計上している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、ストレージ流動化におけるストレージの受注・販売につきましては、「ストレージミニ」5件の販売、建築受注1件、及びコンテナ受注1件を計上した結果、増収減益となりました。」

    ストレージ流動化では、「ストレージミニ」5件の販売、建築受注1件、コンテナ受注1件を計上し、第2四半期から受注・販売の具体的実績が増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、ストレージ流動化におけるストレージの受注・販売につきましては、「ストレージミニ」3件の販売及びコンテナ受注1件を計上いたしました。」

    ストレージ流動化では、「ストレージミニ」3件の販売とコンテナ1件の受注を計上した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、「ストレージ流動化」はアセット屋内型ストレージの「土地付きストレージ」の建築受注2件と販売1件、コンテナ受注1件を計上いたしました。」

    ストレージ流動化では、土地付きストレージの建築受注・販売に加え、コンテナ受注も計上した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、「ストレージ流動化」はアセット屋内型ストレージの「土地付きストレージ」の建築受注2件、販売1件を計上いたしました。」

    ストレージ流動化では土地付きストレージの建築受注2件と販売1件を計上した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、「ストレージ流動化」はアセット屋内型ストレージの「土地付きストレージ」の建築受注2件、販売1件を計上いたしました。」

    ストレージ流動化では土地付きストレージの建築受注2件と販売1件を計上した。投資家向け一過性収益を抑制する方向への転換下でも、販売実績を記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「前期より、毎月収益が安定的に積みあがる「累積型」の事業を収益基盤とする方針を掲げ、屋内型アセットタイプである「土地付きストレージ」の自社による長期保有やコンテナの自社投資出店を進めました。そのため、投資家への販売による「一過性」の収益比率を下げたことにより、「ストレージ流動化」は大幅な減収減益となりました。」

    私募ファンド等を通じた投資家向け売却を拡大する流れから、土地付きストレージの自社長期保有とコンテナの自社投資出店により一過性収益比率を下げる方向への転換を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前期より、毎月収益が安定的に積みあがる「累積型」の事業を収益基盤とする方針を掲げ、屋内型アセットタイプである「土地付きストレージ」の自社による長期保有やコンテナの自社投資出店を進めました。そのため、投資家への販売による「一過性」の収益比率を下げたことにより、「ストレージ流動化」は大幅な減収減益となりました。」

    私募ファンド等を通じた投資家向け販売を拡大する流れから、土地付きストレージの自社長期保有とコンテナの自社投資出店により一過性収益比率を下げる方向への転換を継続している。
  17. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「「ストレージ流動化」につきましては、前期より、屋内型アセットタイプである「土地付きストレージ」の自社による長期保有やコンテナの自社開発出店への方針転換等により、投資家への販売による一過性の収益比率を下げ、累積型事業である「ストレージ運用」の強化を進めた結果、大幅な減収減益となりました。」

    私募ファンド等を通じた土地付きストレージの投資家向け売却を拡大する流れから、自社長期保有とストレージ運用強化により一過性収益の比率を下げる方向へ戦略を変更した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「一部物件については、今後の不動産・金融市況等を考慮したうえでバルクで売却した影響もあり利益率が低下しておりますが、4月には計画外であった私募ファンド「合同会社トランクハウス24」の組成及び8棟の売却が完了したことが主な要因となります。」

    4月に計画外で組成した私募ファンド「合同会社トランクハウス24」と8棟の売却完了を引き続き具体的な実績として記載している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「4月には計画外であった私募ファンド「合同会社トランクハウス24」の組成及び8棟の売却が完了したことが主な要因となります。」

    既存の私募ファンドに加え、4月に計画外であった「合同会社トランクハウス24」を組成し、土地付きストレージ8棟の売却を完了した。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、アセット屋内型ストレージの「土地付きストレージ」については、今後の不動産・金融市況等を考慮したうえで、一部物件をバルクで売却した影響もあり利益率が低下しております。」

    土地付きストレージについて、市況を考慮した一部物件のバルク売却を実施した。従来の私募ファンドを通じた売却に加えた具体的な売却実績だが、利益率低下の影響も記載している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、非住居系の投資用不動産として投資家からの購入需要を取り込み、私募ファンド2件の組成をはじめ、「土地付きストレージ」の売却を積極的に行いました。」

    私募ファンド2件を組成し、土地付きストレージの売却を積極的に行った取り組みを通期でも記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その戦略の一環として、2018年3月「合同会社ハローストレージファンド1号」を、2018年6月に「合同会社ハローストレージプレミアム」を設立し、土地付きストレージ計7物件を売却いたしました。」

    第1号ファンドと「合同会社ハローストレージプレミアム」を通じた土地付きストレージ計7物件の売却を再掲している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その戦略の一環として、2018年3月に設立した「合同会社ハローストレージファンド1号」と同様に、株式会社りそな銀行と共同で、ストレージのみを投資対象とした私募ファンド「合同会社ハローストレージプレミアム」を設立し、土地付きストレージ3物件を売却いたしました。」

    第1号ファンドに続き、りそな銀行との共同で「合同会社ハローストレージプレミアム」を設立し、土地付きストレージ3物件を売却した。
  24. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その戦略の一環として、株式会社りそな銀行、株式会社長谷工不動産投資顧問(東京都港区)と共同で、ストレージ業界では先駆けとなる、ストレージのみを投資対象とした私募ファンド「合同会社ハローストレージファンド1号」を設立し、土地付きストレージ4物件を売却いたしました。」

    りそな銀行および長谷工不動産投資顧問と共同で、ストレージのみを投資対象とする私募ファンドを設立し、土地付きストレージ4物件を売却した。
一緒に動いた変遷

「地域密着型の新規出店・運用体制によるストレージ事業の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111110874★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域密着型の新規出店・運用体制によるストレージ事業の拡大11回
  3. 2新タイプの土地付きストレージの開発11回
  4. 3不動産運用サービス事業の持続的な成長10回
  5. 4ストレージ事業(流動化)の利益集中8回
  6. 5デット性資金を軸とした事業展開への転換7回
  7. 6市況・金融情勢を踏まえた不動産再生・流動化事業での売却4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エリアリンクの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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