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コスモスイニシア(8844)・施策前進

新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大

FY2016に初出。39回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-31。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-08-312016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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インテリア(室内外装品)関連事業の業績改善と事業基盤強化9社が書いているテーマ・逆風2社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「リノベーションマンション販売において都心部・高価格帯商品へのシフトに伴い戸当たり販売価格が上昇したほか、売上総利益率も改善しました。」

    リノベーションマンションについて、都心部・高価格帯への商品シフトと利益率改善が進み、売上高245億87百万円、引渡260戸、売上総利益率15.4%となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「新築マンション 486 27,499 24.6 リノベーションマンション 297 18,980 14.3」

    2025年3月期は新築マンション486戸、リノベーションマンション297戸を引き渡した。新築マンションの売上総利益率は24.6%、リノベーションマンションは14.3%となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新築マンション・一戸建販売において引渡戸数が増加したことにより売上高が好調に推移した一方で、豪州での分譲住宅開発プロジェクトにおいて棚卸資産評価損を計上したことにより利益面に影響があったこと等から、売上高201億79百万円(前年同期比15.0%増)、セグメント利益6億99百万円(同178.6%増)を計上いたしました。」

    新築マンションの引渡しは前年同期165戸から211戸へ増加し、リノベーションマンションは155戸から114戸となった。通期引渡予定に対する契約進捗率は新築マンション82.8%、リノベーションマンション43.9%となっている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「新築マンション 476 23,076 22.8 リノベーションマンション 367 19,046 11.8」

    2024年3月期は新築マンション476戸、リノベーションマンション367戸を引き渡した。新築マンションの売上総利益率は22.8%、リノベーションマンションは11.8%となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「<契約進捗率>                                    (2023年12月31日現在) 引渡予定(戸) 契約済(戸) 契約進捗率(%) 通期 新築マンション 471 420 89.2 リノベーションマンション 350 239 68.3」

    通期引渡予定に対する契約進捗率は、新築マンション89.2%、リノベーションマンション68.3%となり、前第2四半期の75.2%、50.9%から進捗した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「<契約進捗率>                                    (2023年9月30日現在) 引渡予定(戸) 契約済(戸) 契約進捗率(%) 通期 新築マンション 471 354 75.2 リノベーションマンション 350 178 50.9」

    通期引渡予定に対する契約進捗率として、新築マンション75.2%、リノベーションマンション50.9%を開示し、販売進捗が具体化した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新築マンション 66 3,298 21.4 リノベーションマンション 35 1,774 11.2」

    当第1四半期の引渡しは新築マンション66戸、リノベーションマンション35戸となった。通期引渡予定に対する契約進捗率は、新築マンション56.1%、リノベーションマンション17.3%であり、販売進捗が具体的に開示されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「新築マンションの引渡戸数が減少したこと等により、売上高410億52百万円(前連結会計年度比1.9%減)、セグメント利益17億62百万円(同3.3%減)を計上いたしました。」

    2023年3月期のレジデンシャル事業で、新築マンション427戸、リノベーションマンション313戸を引き渡した。新築マンションの売上総利益率は18.9%から22.5%へ改善したが、事業全体は減収減益となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「<契約進捗率>                                    (2022年12月31日現在) 引渡予定(戸) 契約済(戸) 契約進捗率(%) 通期 新築マンション 440 392 89.1 リノベーションマンション 316 196 62.0」

    通期引渡予定に対する契約進捗率として、新築マンションは392戸・89.1%、リノベーションマンションは196戸・62.0%となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「引渡予定 契約済 契約進捗率(%) 通期 新築マンション(戸) 434 232 53.5 リノベーションマンション(戸) 332 46 13.9」

    2023年3月期の引渡予定に対し、新築マンションは232戸・契約進捗率53.5%、リノベーションマンションは46戸・13.9%となった。販売進捗が具体的な数値で開示されている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「リノベーションマンションの引渡戸数が増加したこと及び新築マンションの売上総利益率が改善したこと等により、売上高418億44百万円(前連結会計年度比2.8%増)、セグメント利益18億22百万円(同37.9%増)を計上いたしました。」

    2022年3月期にリノベーションマンションの引渡戸数が232戸から355戸へ増加し、レジデンシャル事業は増収増益となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「通期 新築マンション(戸) 531 406 76.5 新築一戸建(区画) 23 23 100.0 リノベーションマンション(戸) 299 246 82.3」

    通期引渡予定に対する契約進捗率は、新築マンション76.5%、新築一戸建100.0%、リノベーションマンション82.3%となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「引渡予定 契約済 契約進捗率(%) 通期 新築マンション(戸) 531 343 64.6 新築一戸建(区画) 23 11 47.8 リノベーションマンション(戸) 299 173 57.9」

    通期引渡予定に対する契約進捗率として、新築マンション64.6%、新築一戸建47.8%、リノベーションマンション57.9%を開示し、具体的な販売進捗を示している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新築マンション(戸) 引渡予定 541 契約済 245 契約進捗率(%)45.3 新築一戸建(区画) 引渡予定 20 契約済 11 契約進捗率(%)55.0 リノベーションマンション(戸) 引渡予定 299 契約済 103 契約進捗率(%)34.4」

    2022年3月期の引渡予定に対し、新築マンション245戸・45.3%、新築一戸建11区画・55.0%、リノベーションマンション103戸・34.4%の契約進捗を開示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「レジデンシャル事業におきましては、新築マンション及び新築一戸建の引渡数が増加した一方で、売上総利益率が低下したこと等により、売上高407億円(前連結会計年度比8.9%増)、セグメント利益13億21百万円(同14.5%減)を計上いたしました。」

    新築マンション455戸、新築一戸建92区画を引き渡し、レジデンシャル事業は増収となった。利益率低下によりセグメント利益は減少している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2020年12月31日現在各々87.5%、73.6%であり、投資用不動産等の販売も順調に進捗していること等から、新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛の実施等があったものの、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    通期引渡計画に対する契約進捗率が新築マンション87.5%、新築一戸建73.6%まで進捗し、投資用不動産等の販売進捗も報告された。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2020年9月30日現在各々64.5%、42.9%であり、新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛の実施等があったものの、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    通期引渡計画に対する契約進捗率として、新築マンション64.5%、新築一戸建42.9%を開示し、営業活動自粛の影響下でも計画に対する具体的な進捗を示した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2020年6月30日現在各々42.5%、8.7%であり、新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛の実施等があったものの、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2021年3月期の引渡計画に対する契約進捗率として、新築マンション42.5%、新築一戸建8.7%を開示し、営業活動自粛があったものの業績は概ね計画通りと説明している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2019年12月31日現在各々77.5%、73.5%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    新築マンションの契約進捗率77.5%、新築一戸建73.5%を開示し、投資用不動産販売も含めて計画に対する進捗を報告している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2019年9月30日現在各々68.8%、52.9%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2020年3月期の引渡計画に対する契約進捗率が、新築マンション68.8%、新築一戸建52.9%まで進捗した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2019年6月30日現在各々49.4%、25.0%であり、投資用不動産の販売が順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    2020年3月期の引渡計画に対する契約進捗率として、新築マンション49.4%、新築一戸建25.0%を開示し、投資用不動産販売の進捗も報告している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「新築マンションの引渡戸数が減少した一方で、新築一戸建及び中古マンションの引渡戸数が増加したことや、新築マンションの売上総利益率が前連結会計年度比2.4ポイント改善の19.1%となったこと等により、売上高386億44百万円(前連結会計年度比1.2%減)、セグメント利益11億71百万円(同2.5%増)を計上いたしました。」

    新築マンション414戸、新築一戸建109区画、中古マンション買取再販234戸の実績が示され、新築マンションの利益率も19.1%へ改善した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2018年12月31日現在各々92.9%、81.2%であり」

    通期引渡計画に対する契約進捗率が新築マンション92.9%、新築一戸建81.2%まで進捗した。前四半期の91?ではなく、前年同期比ではそれぞれ上昇しており、当年度計画に対する具体的な進展が示されている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2018年9月30日現在各々81.0%、58.4%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    通期引渡計画に対する契約進捗率が新築マンション81.0%、新築一戸建58.4%まで進捗したことが示され、投資用不動産販売の進捗も再確認されている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、2018年6月30日現在各々61.1%、44.5%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    新築マンションの契約進捗率61.1%、新築一戸建44.5%という当年度計画に対する具体的な進捗が示されている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「レジデンシャル事業におきましては、新築マンションの引渡戸数が前連結会計年度比186戸減少したこと等により、売上高391億29百万円(前連結会計年度比21.6%減)、セグメント利益11億42百万円(同46.3%減)を計上いたしました。」

    新築・中古マンション、一戸建、リノベーション等の年間引渡し実績と事業全体の売上高・利益が確定した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、平成29年12月31日現在各々89.8%、62.7%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    通期引渡計画に対する契約進捗率が新築マンション89.8%、新築一戸建62.7%まで進捗した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、平成29年9月30日現在各々69.6%、45.2%であり」

    通期引渡計画に対する契約進捗率が、新築マンション69.6%、新築一戸建45.2%まで進捗した。前四半期の33.5%、23.0%から上昇している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、平成29年6月30日現在各々33.5%、23.0%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    当年度の引渡計画に対する契約進捗率として、新築マンション33.5%、新築一戸建23.0%を報告し、投資用不動産販売の進捗も示している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「中古マンションの引渡戸数が前連結会計年度比158戸増加の317戸となった一方で、新築マンション及び新築一戸建の引渡戸数が減少したこと等により、売上高498億84百万円(前連結会計年度比5.4%減)、セグメント利益21億28百万円(同27.5%減)を計上いたしました。」

    新築分譲、中古ストック再生、リノベーション等の領域について、当年度の引渡戸数・売上高・利益の実績が示され、中古マンション買取再販の引渡しは317戸まで拡大した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、各々84.0%、56.3%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    通期引渡計画に対する契約進捗率が新築マンション84.0%、新築一戸建56.3%まで進み、Q2の68.2%、33.8%から上昇した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、各々68.2%、33.8%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    通期引渡計画に対する契約進捗率が新築マンション68.2%、新築一戸建33.8%まで進み、Q1の43.3%、18.8%から具体的に進捗した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、各々43.3%、18.8%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    新築マンションと新築一戸建の年間引渡計画に対する契約進捗率を示し、計画に対する進捗を報告している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「新築分譲の深耕・中古ストック再生の強化拡大・リノベーション工事・入居後サービス拡張」

    レジデンシャル事業で複数の商品・サービス領域を拡張する施策を列挙している。
一緒に動いた変遷

「投資用不動産開発と中古ストック再生」は、この変遷が動いた39回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252119191717★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資用不動産開発と中古ストック再生25回
  3. 2住宅ローン利用顧客に対する保証債務21回
  4. 3工事事業と大規模修繕工事の強化19回
  5. 4第3四半期累計の増収・営業利益改善19回
  6. 5投資用不動産販売・法人仲介によるソリューション事業の増収増益17回
  7. 6投資用不動産等の取得に伴う資産・負債の増加17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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