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コスモスイニシア(8844)・事実前進

第3四半期累計の増収・営業利益改善

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021-Q3前進FY2023 – 2026-05-122017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業利益125.3億円、営業利益率8.4%、自己資本比率30.6%となり、すべての経営目標を達成いたしました。」

    中期経営計画2026の最終年度に、営業利益・営業利益率・自己資本比率の全目標を前倒しで達成した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、売上高1,295億28百万円(前連結会計年度比4.0%増)、営業利益94億52百万円(同27.3%増)、経常利益79億43百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益53億23百万円(同24.4%増)を計上し、前連結会計年度比増収増益となりました。」

    2025年3月期は全体で増収増益となり、営業利益94.52億円、経常利益79.43億円、親会社株主帰属当期純利益53.23億円を計上した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、前年同期と比較して、全てのセグメント(レジデンシャル事業・ソリューション事業・宿泊事業・工事事業)において増収増益となりました。宿泊事業においてインバウンド需要の増加により好調な事業環境が継続していることに加え、新築マンション・収益不動産等販売においても売上高・収益性が前年同期を上回る推移となっていることから、業績は順調に進捗しております。その結果、売上高626億45百万円(前年同期比25.1%増)、営業利益59億26百万円(同160.2%増)、経常利益52億72百万円(同158.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益35億4百万円(同178.3%増)を計上いたしました。」

    全4セグメントが増収増益となり、売上高25.1%増、営業利益160.2%増、経常利益158.3%増、中間純利益178.3%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、売上高1,245億88百万円(前連結会計年度比1.0%増)、営業利益74億22百万円(同50.7%増)、経常利益66億81百万円(同49.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益42億78百万円(同21.4%増)を計上いたしました。」

    宿泊事業の増収増益がソリューション・工事事業の減収減益等を補い、通期の営業利益は50.7%増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、工事事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業、ソリューション事業及び宿泊事業において増収増益となったこと等から、売上高756億57百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益31億58百万円(前年同期は営業損失19億37百万円)、経常利益26億35百万円(前年同期は経常損失22億61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億円)を計上いたしました。」

    工事事業の減収減益があった一方、レジデンシャル、ソリューション、宿泊事業の増収増益により、連結売上高は21.3%増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失から利益へ転じた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、ソリューション事業及び工事事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業及び宿泊事業において増収増益となったこと等から、売上高500億87百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益22億77百万円(前年同期は営業損失9億96百万円)、経常利益20億41百万円(前年同期は経常損失10億43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億59百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円)を計上いたしました。」

    レジデンシャル・宿泊事業の増収増益により、連結売上高は11.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、工事事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業、ソリューション事業及び宿泊事業において増収増益となったこと等から、売上高188億96百万円(前年同期比80.8%増)、営業利益1億22百万円(前年同期は営業損失26億85百万円)、経常利益32百万円(前年同期は経常損失24億51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億12百万円)を計上いたしました。」

    レジデンシャル、ソリューション、宿泊事業の増収増益により、連結売上高は80.8%増加し、営業損益・経常損益は損失から利益へ転じた。親会社株主帰属四半期純損失は25百万円へ縮小した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度と比較して、レジデンシャル事業において減収減益となった一方で、ソリューション事業において増収減益、宿泊事業及び工事事業において増収増益となったこと等から、売上高1,233億74百万円(前連結会計年度比14.9%増)、営業利益49億24百万円(同46.9%増)、経常利益44億69百万円(同71.2%増)を計上いたしました。」

    宿泊事業・工事事業の増収増益等により、通期売上高は14.9%増、営業利益は46.9%増となった。親会社株主に帰属する当期純利益も35億24百万円となり、前年度比106.9%増となった。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、宿泊事業及び工事事業において増収増益となった一方で、レジデンシャル事業において減収減益となったこと及びソリューション事業において減益となったこと等から、売上高623億84百万円(前年同期比8.0%増)、営業損失19億37百万円(前年同期は営業損失10億6百万円)、経常損失22億61百万円(前年同期は経常損失14億73百万円)を計上いたしました。」

    宿泊事業・工事事業の増収増益があった一方、レジデンシャル事業の減収減益とソリューション事業の減益により、売上高は8.0%増加したものの、営業損失は10億6百万円から19億37百万円へ拡大した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、宿泊事業において新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい事業環境が継続したことにより減益となったこと及びレジデンシャル事業において減収減益となった一方で、ソリューション事業において増収となったこと及び工事事業において増収増益となったこと等から、売上高449億73百万円(前年同期比5.0%増)、営業損失9億96百万円(前年同期は営業利益6億13百万円)、経常損失10億43百万円(前年同期は経常利益3億18百万円)を計上いたしました。」

    売上高は5.0%増加した一方、宿泊・レジデンシャル事業の悪化等により、営業利益・経常利益は前年同期の利益からそれぞれ9億96百万円、10億43百万円の損失へ転じた。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業、ソリューション事業及び工事事業において減収減益となったこと、宿泊事業において新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい事業環境が継続したこと等から、売上高104億53百万円(前年同期比29.9%減)、営業損失26億85百万円(前年同期は営業損失8億22百万円)、経常損失24億51百万円(前年同期は経常損失9億61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失17億12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7億15百万円)を計上いたしました。」

    レジデンシャル、ソリューション、工事の減収減益と宿泊事業の厳しい環境により、売上高は29.9%減少し、営業損失は8億22百万円から26億85百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、宿泊事業において新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい事業環境が継続したことにより減益となったこと及び工事事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業において増収増益となったこと及びソリューション事業において増益となったこと等から、売上高577億66百万円(前年同期比4.8%増)、営業損失10億6百万円(前年同期は営業損失16億12百万円)、経常損失14億73百万円(前年同期は経常損失15億20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10億73百万円)を計上いたしました。」

    売上高は4.8%増加し、営業損失は16億12百万円から10億6百万円へ縮小した。一方、経常損失は14億73百万円、親会社株主帰属四半期純損失は11億2百万円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、宿泊事業において新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい事業環境が継続したことにより減益となったこと及び工事事業において減収減益となった一方で、ソリューション事業において増益となったこと及びレジデンシャル事業において増収増益となったこと等から、売上高428億43百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益6億13百万円(前年同期は営業損失5億42百万円)、経常利益3億18百万円(前年同期は経常損失3億10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億41百万円)を計上いたしました。」

    宿泊・工事事業の悪化がある一方、レジデンシャル事業の増収増益とソリューション事業の増益により、売上高は12.1%増加し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失から利益へ転じた。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業において増収増益となった一方で、ソリューション事業及び工事事業において減収減益となったこと、宿泊事業において新型コロナウイルス感染症の影響による厳しい事業環境が継続したこと等から、売上高149億10百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失8億22百万円(前年同期は営業損失4億25百万円)、経常損失9億61百万円(前年同期は経常損失5億81百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失7億15百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億92百万円)を計上いたしました。」

    レジデンシャル事業の改善があった一方、ソリューション・工事事業の減収減益と宿泊事業の厳しい環境により、連結売上高は2.3%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  15. FY2021業績予想上振れ・通期黒字有価証券報告書

    「2021年3月期の達成・進捗状況は以下のとおり、売上高・営業利益は業績予想比増収・営業増益となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で前年度比では減収減益となった一方、売上高1,073億円、営業利益23.8億円となり、業績予想を上回って通期黒字を確保した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛や、アパートメントホテル「MIMARU」の一部施設を休業したこと等により、前年同期と比較して、ソリューション事業、宿泊事業において減収減益となったこと等から、売上高551億36百万円(前年同期比11.4%減)、営業損失16億12百万円(前年同期は営業利益23億61百万円)、経常損失15億20百万円(前年同期は経常利益20億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失10億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16億79百万円)を計上いたしました。」

    ソリューション・宿泊事業の減収減益等により、売上高は11.4%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛や、アパートメントホテル「MIMARU」の一部施設を休業したこと等により、前年同期と比較して、レジデンシャル事業、宿泊事業において減収減益となったこと等から、売上高382億7百万円(前年同期比11.5%減)、営業損失5億42百万円(前年同期は営業利益25億35百万円)、経常損失3億10百万円(前年同期は経常利益23億32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益19億47百万円)を計上いたしました。」

    レジデンシャル・宿泊事業の減収減益等により、連結売上高は11.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響による営業活動自粛や、アパートメントホテル「MIMARU」の一部施設を休業したこと等により、前年同期と比較して、レジデンシャル事業、ソリューション事業、宿泊事業において減収減益となったこと等から、売上高152億63百万円(前年同期比29.2%減)、営業損失4億25百万円(前年同期は営業利益23億36百万円)、経常損失5億81百万円(前年同期は経常利益22億78百万円)」

    新型コロナウイルス感染症による営業活動自粛・ホテル休業等により、売上高が29.2%減少し、営業利益・経常利益から損失へ転じた。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業において減収減益となった一方で、ソリューション事業、宿泊事業及び工事事業において増収増益となったこと等により、売上高622億65百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益23億61百万円(同2.2%減)、経常利益20億円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億79百万円(同25.2%減)を計上いたしました。」

    ソリューション・宿泊・工事事業は増収増益となった一方、レジデンシャル事業の減収減益等により、売上高は6.7%増となったが、営業利益は2.2%減、経常利益は13.3%減、親会社株主帰属四半期純利益は25.2%減となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業において減収となった一方で、ソリューション事業、宿泊事業及び工事事業において増収となったこと等により、売上高431億82百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益25億35百万円(同28.3%増)、経常利益23億32百万円(同33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億47百万円(同5.0%増)を計上いたしました。」

    レジデンシャル事業の減収を、ソリューション・宿泊・工事事業の増収が補い、売上高2.8%増、営業利益28.3%増、経常利益33.2%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業において減収減益となった一方で、ソリューション事業、宿泊事業及び工事事業において増収増益となったこと等により、売上高215億73百万円(前年同期比22.9%増)、営業利益23億36百万円(前年同期は営業損失66百万円)、経常利益22億78百万円(前年同期は経常損失1億78百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億16百万円(同592.6%増)を計上いたしました。」

    レジデンシャル事業の減収減益を、ソリューション・宿泊・工事事業の増収増益が補い、連結売上高は22.9%増、営業損失から営業利益23億36百万円へ改善した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「中期経営計画2018(2017年3月期~2019年3月期)の経営指標との比較におきましては、計画期間累計の売上高・営業利益は計画を上回る実績となりました。」

    売上高は計画293,000百万円に対し297,802百万円、営業利益は計画13,100百万円に対し14,333百万円となり、5期連続増収営業増益を達成した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、海外事業においてホテル・リゾート運営事業から撤退したことにより減収減益となったことや、ソリューション事業において減収減益となった一方で、レジデンシャル事業及び工事事業において増収増益となったことにより、売上高583億71百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益24億15百万円(同23.8%増)、経常利益23億7百万円(同42.8%増)を計上いたしました。また、海外事業撤退損失引当金戻入額5億27百万円を特別利益として計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益22億44百万円(同66.6%増)を計上いたしました。」

    海外事業撤退とソリューション事業の減収減益があった一方、レジデンシャル事業・工事事業の増収増益により、売上高は0.2%減にとどまり、営業利益23.8%増、経常利益42.8%増、親会社株主帰属四半期純利益66.6%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、海外事業においてホテル・リゾート運営事業から撤退したことにより減収となった一方で、レジデンシャル事業、ソリューション事業及び工事事業において増収となったことにより、売上高419億91百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益19億76百万円(同354.3%増)、経常利益17億51百万円(同599.8%増)を計上いたしました。」

    海外事業の撤退による減収があった一方、レジデンシャル・ソリューション・工事事業の増収により、売上高19.0%増、営業利益354.3%増、経常利益599.8%増となった。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業及び工事事業において増収増益となった一方で、ソリューション事業及び海外事業において減収減益となったこと等により、売上高175億57百万円(前年同期比23.0%増)、営業損失66百万円(前年同期は営業利益79百万円)、経常損失1億78百万円(前年同期は経常損失18百万円)を計上いたしました。」

    売上高は23.0%増加した一方、ソリューション事業・海外事業の減収減益等により営業損失66百万円、経常損失1億78百万円を計上した。なお、撤退損失引当金戻入額により親会社株主帰属四半期純利益は2億76百万円となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高1,008億29百万円(前連結会計年度比9.2%増)、営業利益48億69百万円(同19.2%増)、経常利益43億67百万円(同25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益36億95百万円(同21.9%増)を計上し、連結業績予想を上回る実績となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加し、連結業績予想を上回る実績となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業及び工事事業において減収減益となった一方で、ソリューション事業において増収増益となったこと等により、売上高585億11百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益19億51百万円(同24.6%増)、経常利益16億16百万円(同52.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億47百万円(同64.5%増)を計上いたしました。」

    レジデンシャル事業・工事事業の減収減益がある一方、ソリューション事業の増収増益により、第3四半期累計で売上高11.9%増、営業利益24.6%増、経常利益52.8%増、純利益64.5%増となった。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、ソリューション事業において増収増益となった一方で、レジデンシャル事業及び工事事業において減収減益となったこと等により、売上高352億81百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益4億34百万円(同47.7%減)、経常利益2億50百万円(同49.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億63百万円(同57.5%減)を計上いたしました。」

    ソリューション事業の増収増益があった一方、レジデンシャル事業と工事事業の減収減益により、売上高は6.5%増にとどまり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、ソリューション事業において増収増益となった一方で、レジデンシャル事業において減収減益になったこと等により、売上高142億75百万円(前年同期比20.6%減)、営業利益79百万円(同89.4%減)、経常損失18百万円(前年同期は経常利益6億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億13百万円)を計上いたしました。」

    ソリューション事業の増収増益があった一方、レジデンシャル事業の減収減益等により、連結売上高・営業利益が減少し、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度と比較して、レジデンシャル事業において減収減益となった一方で、ソリューション事業において増収増益となったこと等により、売上高923億66百万円(前連結会計年度比6.1%増)、営業利益40億84百万円(同17.3%増)、経常利益34億82百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益30億30百万円(同16.7%減)を計上し、連結業績予想を上回る実績となりました。」

    第3四半期累計の増収・営業利益改善から通期実績へ進み、売上高6.1%増、営業利益17.3%増となり、連結業績予想を上回った。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期と比較して、レジデンシャル事業において減収となった一方で、ソリューション事業において増収増益となったこと等により、売上高522億93百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益15億65百万円(同252.3%増)、経常利益10億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億19百万円を計上いたしました。」

    第3四半期累計で売上高は前年同期比2.7%増、営業利益は252.3%増となり、経常利益10億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億19百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

「新築住宅の引渡戸数・売上総利益率の低下」は、この変遷が動いた33回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212019191815★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新築住宅の引渡戸数・売上総利益率の低下21回
  3. 2投資用不動産開発と中古ストック再生20回
  4. 3新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大19回
  5. 4投資用不動産販売・法人仲介によるソリューション事業の増収増益19回
  6. 5ホテル運営会社設立によるアパートメントホテル運営収益の拡大18回
  7. 6期末配当7円への復配と次期配当予定15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期累計の増収・営業利益改善|コスモスイニシア(8844)の変遷 | Komori