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コスモスイニシア(8844)・目標引き上げ

期末配当7円への復配と次期配当予定

FY2016に初出。30回の記載のうち12回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018 – FY2020-Q2引き上げFY2022-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの326件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(2026年3月期)は「中期経営計画2026」の最終年度にあたり、同計画で掲げた「持続的な増配をめざす」方針のもと、年間配当金として1株当たり48円(前事業年度比18円増配)といたしました。…次年度は配当性向を25%として、年間配当金は1株当たり53円(うち、中間配当金16円)を見通しております。」

    年間配当は30円から48円へ18円増配となり、次年度は53円を見通している。配当性向25%、最終年度30%という新たな目標も示された。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(2025年3月期)の配当につきましては、創業50周年を記念して1株当たり2円の記念配当を実施したことを含め、前年度実績に比べ1株当たり10円増配し、年間配当金として1株当たり30円といたします。…次年度(2026年3月期)の配当につきましては、通期の業績見通しを考慮し、年間配当金として1株当たり38円(うち、中間配当金は11円)を見通しております。」

    2025年3月期の年間配当は前年度の20円から30円へ10円増配となり、2026年3月期は38円を見通している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 508 15 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金 2024年11月8日 取締役会 普通株式 305 9 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当は1株当たり15円として実施され、2025年3月期の中間配当は1株当たり9円で決議された。前年度中間配当の5円から増加している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(2024年3月期)の配当につきましては、年間配当金として1株当たり20円といたします。…次年度(2025年3月期)の配当につきましては、年間配当金として26円(普通配当24円、記念配当2円)を見通しております。」

    2024年3月期の年間配当は14円から20円へ増加し、2025年3月期は普通配当24円に創業50周年の記念配当2円を加えた26円を見通している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。 (イ) 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・169百万円 (ロ) 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・5円00銭 (ハ) 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年12月6日」

    2024年3月期について、1株当たり5円の中間配当を決議し、中間配当を実施する段階へ進んだ。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 474 14 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり14円、総額4億74百万円の期末配当を2023年6月28日に実施した。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(2023年3月期)の配当につきましては、年間配当金として1株当たり14円といたします。…次年度(2024年3月期)の配当につきましては、通期の業績見通しを考慮し、年間配当金として1株当たり16円(うち、中間配当金は5円)を見通しております。」

    2023年3月期の年間配当は1株14円となり、前年度の7円から増加した。2024年3月期は16円を見通し、中間配当も再開する方針を示した。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 237 7 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり7円の期末配当を2022年6月29日に実施したことが開示されている。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、期末配当金として1株当たり7円といたします。…また、次年度(2023年3月期)の配当につきましては、通期の業績見通しを考慮し、期末配当金として1株当たり9円を予定しております。」

    2022年3月期の1株7円配当を実施し、次年度の予定配当を1株7円から9円へ引き上げた。
  10. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 237 7 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり7円の期末配当を2021年6月25日に実施したことが確認できる。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、期末配当金として1株当たり7円といたします。…また、次年度(2022年3月期)の配当につきましては、通期の業績見通しを考慮し、期末配当金として1株当たり7円を予定しております。」

    2021年3月期の配当は1株7円で、前年度実績8円から減少した。次年度も1株7円を予定しており、従来の13円予定から低い水準となっている。
  12. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 270 8 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当は1株当たり8円として実施された。前年度に示されていた2020年3月期の1株当たり13円予定から実績水準が低下している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月7日 取締役会 普通株式 169 5 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額1億69百万円を決定した。
  14. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 372 11 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり11円の期末配当を2019年6月24日に実施したことが記載されている。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、期初公表通り、期末配当金として1株当たり11円といたしました。また、次年度(2020年3月期)の配当につきましては、通期の業績見通しを考慮し、期末配当金として1株当たり2円増配の13円を予定しております。」

    2019年3月期の1株11円配当を実施し、2020年3月期の予定配当を13円へ2円引き上げた。
  16. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「普通株式 305 9 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    2018年3月期について、1株当たり9円の期末配当を2018年6月25日に実施したことが記載されている。
  17. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また、次年度(平成31年3月期)の配当につきましては、通期の業績見通しを考慮し、期末配当金として1株当たり2円増配の11円を予定しております。」

    次年度の期末配当予定を、当年度の9円から2円増配の11円へ引き上げている。当年度配当は1株9円で確定した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 237 7 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり7円を6月26日に支払った実績が記載されている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 237 7 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり7円を6月26日に支払った実績が記載されている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額237百万円、1株当たり配当額7円、基準日平成29年3月31日、効力発効日平成29年6月26日」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり7円の配当を実施したことが記載されている。
  21. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「また、次年度(平成30年3月期)の配当につきましては、通期の業績見通しを考慮し、期末配当金として1株当たり2円増配の9円を予定しております。」

    次年度の期末配当予定を1株7円から9円へ2円増配する内容に引き上げている。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額237百万円、1株当たり配当額7円、基準日平成28年3月31日、効力発効日平成28年6月24日」

    前期末の1株当たり7円の配当支払いが、第3四半期の株主資本等関係でも確認されている。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の総額237百万円、1株当たり配当額7円、基準日平成28年3月31日、効力発効日平成28年6月24日」

    前期末の1株当たり7円の配当支払いが、第2四半期の株主資本等関係でも確認されている。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額237百万円、1株当たり配当額7円、基準日平成28年3月31日、効力発効日平成28年6月24日」

    前期末配当として1株当たり7円が実際に支払われたことを、配当金支払額として記載している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当期(平成28年3月期)の配当につきましては、期末配当金として1株当たり7円の復配といたしました。また、次期(平成29年3月期)の配当につきましても、通期の業績見通しを考慮し、期末配当金として1株当たり7円を予定しております。」

    当期は1株7円に復配し、次期も1株7円の期末配当を予定している。
一緒に動いた変遷

「新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大」は、この変遷が動いた30回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171715131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大17回
  3. 2ホテル運営会社設立によるアパートメントホテル運営収益の拡大17回
  4. 3第3四半期累計の増収・営業利益改善15回
  5. 4投資用不動産開発と中古ストック再生13回
  6. 5投資用不動産販売・法人仲介によるソリューション事業の増収増益12回
  7. 6住宅ローン利用顧客に対する保証債務12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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