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コスモスイニシア(8844)・リスク悪化

住宅ローン利用顧客に対する保証債務

FY2018-Q2に初出。29回の記載のうち22回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2020-Q1 – FY2021-Q3対処FY2022-Q1 – FY2024悪化FY2025-H1 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
住宅ローン利用者向け保証債務の信用エクスポージャー29社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社

コスモスイニシアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 2,878百万円 7,791百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の28億78百万円から77億91百万円へ増加した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 1,663百万円 2,878百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の16億63百万円から28億78百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 1,663百万円 3,245百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の16億63百万円から当中間期末の32億45百万円へ増加した。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 4,392百万円 1,663百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は前年度末の43億92百万円から16億63百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 4,392百万円 1,103百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の43億92百万円から当第3四半期末の11億03百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 4,392百万円 2,872百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の43億92百万円から当第2四半期末の28億72百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 4,392百万円 1,724百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の43億92百万円から当第1四半期末の17億24百万円へ減少した。
  8. FY2023対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,404百万円 4,392百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は前年度末の54億04百万円から43億92百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,404百万円 652百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の54億04百万円から当第3四半期末の6億52百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,404百万円 3,679百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の54億04百万円から当第2四半期末の36億79百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,404百万円 967百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の54億04百万円から当第1四半期末の9億67百万円へ減少した。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 15,616百万円 5,404百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の156億16百万円から54億4百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 15,616百万円 3,016百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の156億16百万円から30億16百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 15,616百万円 2,294百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の156億16百万円から22億94百万円へ大幅に減少した。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 15,616百万円 2,448百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の156億16百万円から当第1四半期末の24億48百万円へ大幅に減少した。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 8,093百万円 15,616百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の80億93百万円から当年度末の156億16百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 8,093百万円 880百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の80億93百万円から第3四半期末の8億80百万円へ減少した。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 8,093百万円 2,024百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の80億93百万円から当第2四半期末の20億24百万円へ減少した。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 8,093百万円 423百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の80億93百万円から当第1四半期末の4億23百万円へ減少した。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,451百万円 415百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の54億51百万円から当第3四半期末の4億15百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,451百万円 1,640百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の54億51百万円から当第2四半期末の16億40百万円へ減少した。
  22. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,451百万円 781百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の54億51百万円から当第1四半期末の7億81百万円へ減少した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,382百万円 5,451百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は前年度末の53億82百万円から54億51百万円へ増加した。
  24. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,382百万円 1,111百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の53億82百万円から当第3四半期末の11億11百万円へ減少した。
  25. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,382百万円 4,895百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の53億82百万円から当第2四半期末の48億95百万円へ減少した。
  26. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 5,382百万円 1,832百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前連結会計年度末の53億82百万円から当第1四半期末の18億32百万円へ減少した。
  27. FY2018対処有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 8,165百万円 5,382百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は、前年度末の81億65百万円から当年度末の53億82百万円へ減少した。
  28. FY2018-Q3保証債務残高の変動有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 8,165百万円 4,341百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務は当第3四半期末に43億41百万円で、前連結会計年度末の81億65百万円から減少している。
  29. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「住宅ローン利用顧客 8,165百万円 2,483百万円」

    住宅ローン利用顧客に対する保証債務を24億83百万円計上しており、前連結会計年度末の81億65百万円から減少している。
一緒に動いた変遷

「新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大」は、この変遷が動いた29回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211313121212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大21回
  3. 2投資用不動産開発と中古ストック再生13回
  4. 3投資用不動産等の取得に伴う資産・負債の増加13回
  5. 4工事事業と大規模修繕工事の強化12回
  6. 5期末配当7円への復配と次期配当予定12回
  7. 6第3四半期累計の増収・営業利益改善12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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