Komori
コスモスイニシア(8844)・施策前進

大和ハウスグループと連携した豪州住宅開発

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017引き上げFY2018 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
大和ハウスグループとの豪州住宅開発連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「人口増加や経済成長等により市場拡大が期待される進出済の三地域(豪州・シドニー、米国・テキサス州ダラス、ベトナム・ホーチミン)において、プロジェクト参画を通じ、中長期的な成長基盤の構築を進めてまいります。」

    海外事業について、豪州・米国・ベトナムの進出済み3地域を対象に、プロジェクト参画を通じた中長期成長基盤の構築へ取り組みを具体化した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「豪州・シドニーエリアにおける分譲住宅開発事業に加え、国内で培ったノウハウを活用できる事業について、米国・テキサス州ダラスやベトナム・ホーチミンなど市場の成長性が高い地域への進出・展開を進めています。」

    豪州事業に加え、米国ダラスやベトナム・ホーチミンへの海外展開を進める方針が継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「豪州・シドニーエリアで展開している分譲住宅開発事業の深耕・拡大をめざすとともに、国内で培ったノウハウを活用できる事業について、米国・テキサス州ダラスやベトナム・ホーチミンなど市場の成長性が高い地域への進出・展開を開始します。」

    豪州事業の深耕・拡大に加え、米国テキサス州ダラスやベトナム・ホーチミンへの進出・展開を開始する方針が示された。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当社の米国100%子会社であるCosmos USA Holdings Incを通じ、CU Investment 1 LLCに対し、出資をすることを決議し、2023年6月29日に払込(6,024,000米ドル)を完了しております。」

    海外事業の対象が豪州中心から米国へ具体化し、Cosmos USA Holdings Incを通じて中古賃貸アパートのValue-Add事業を行うCU Investment 1 LLCへ出資を完了した。出資比率は80%である。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「豪州(シドニーエリア)で展開している分譲住宅開発事業の深耕・拡大をめざすとともに、国内で培ったノウハウを活用できる事業について、米国・テキサス州ダラスやベトナム・ホーチミンなど市場の成長性が高い地域への進出・展開も検証します。」

    豪州住宅開発の継続・強化に加え、米国ダラスやベトナム・ホーチミンへの進出・展開の検証が加わり、海外事業の対象地域が広がった。
  6. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「海外事業につきましては、ホテル・リゾート運営事業から撤退し、大和ハウスグループと連携したオーストラリアでの住宅開発の継続・強化を図ることを基本方針としております。」

    豪州住宅開発について、従来の継続方針から、ホテル・リゾート運営撤退後の継続・強化という位置づけが明示された。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「大和ハウスグループと連携したオーストラリアでの住宅開発継続」

    大和ハウスグループと連携したオーストラリア住宅開発の継続方針が、中期経営計画2018の施策として維持されている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「大和ハウスグループと連携したオーストラリアでの住宅開発継続」

    オーストラリアでの住宅開発を大和ハウスグループとの連携により継続する方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「期末配当7円への復配と次期配当予定」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1期末配当7円への復配と次期配当予定6回
  3. 2投資用不動産開発と中古ストック再生5回
  4. 3新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大5回
  5. 4ホテル運営会社設立によるアパートメントホテル運営収益の拡大5回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  7. 6株式会社WOOCとの資本業務提携4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大和ハウスグループと連携した豪州住宅開発|コスモスイニシア(8844)の変遷 | Komori