Komori
abc(8783)・事実経常・純利益の大幅増加直近の決算(2026-10-15)では「悪化」

営業収益の大幅増加と黒字化

FY2016に初出。35回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q1 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
連結業績の減収減益から通期増収増益・黒字化への回復18社が書いているテーマ・逆風6社・追い風9社

abcがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より7年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15悪化決算

    「2026年8月期の連結業績は、売上高は2,603百万円、営業損失3,088百万円、経常損失6,580百万円、親会社株主に帰属する当期純損失7,816百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損益・経常損益・当期純損益はいずれも損失となり、営業ベースおよび経常ベースの黒字化には至っていない。
  2. FY2027-H1経常・純利益の大幅増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高 1,172,789千円 となり、 経常利益3,111,389千円 、親会社株主に帰属する中間純 利益2,567,902千円 となりました。」

    売上高1,172,789千円、経常利益3,111,389千円、親会社株主に帰属する中間純利益2,567,902千円を計上した。一方、営業損失は1,053,200千円であり、営業ベースの黒字化には至っていない。
  3. FY2025経常・純利益黒字化と営業損失継続有価証券報告書

    「売上高は1,109,625千円、経常利益は781,288千円、親会社株主に帰属する当期純利益は526,527千円となりました。」

    5か月決算で経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は黒字となったが、営業損失922,394千円を計上しており、営業ベースの黒字化には至っていない。
  4. FY2025-H1売上高減少・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,948,089千円(前中間連結会計期間比5.1%の減)となり、経常損失748,295千円(前中間連結会計期間は1,316,500千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失756,487千円(前中間連結会計期間は1,398,903千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比5.1%減少した一方、経常損失および親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小している。
  5. FY2024売上高大幅増加・損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,174,719千円(前年同期比77.3%の増)となり、経常損失2,397,523千円(前年同期は2,068,191千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失2,459,132千円(前年同期は2,254,363千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比77.3%増加した一方、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年から拡大し、黒字化には至っていない。
  6. FY2024-Q3売上高増加・損失拡大有価証券報告書

    「売上高3,120,546千円(前年同四半期比122.7%の増)となり、経常損失1,776,532千円(前年同四半期は1,382,579千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,664,327千円(前年同四半期は1,546,518千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比122.7%増加した一方、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大している。
  7. FY2024-Q2売上高増加・損失拡大有価証券報告書

    「売上高2,053,493千円(前年同四半期比132.6%の増)となり、経常損失1,316,500千円(前年同四半期は516,807千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,398,903千円(前年同四半期は537,732千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比132.6%増加した一方、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大している。
  8. FY2024-Q1売上高増加・損失拡大有価証券報告書

    「売上高969,812千円(前年同四半期比103.4%の増)となり、経常損失747,049千円(前年同四半期は121,742千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失756,054千円(前年同四半期は117,060千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比103.4%増となったが、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも大幅に拡大し、黒字化には至っていない。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上高2,353,302千円(前年同期比96.6%増)となり、経常損失2,068,191千円(前年同期は721,491千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失2,254,363千円(前年同期は1,160,201千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は増加した一方、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失は前年から大幅に拡大している。
  10. FY2023-Q3売上高増加・損失拡大有価証券報告書

    「売上高1,400,848千円(前年同四半期比48.4%の増)となり、経常損失1,382,579千円(前年同四半期は534,106千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,546,518千円(前年同四半期は528,851千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比48.4%増加したが、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大し、黒字化には至っていない。
  11. FY2023-Q2売上高増加・損失拡大有価証券報告書

    「売上高882,819千円(前年同四半期比65.6%の増)となり、経常損失516,807千円(前年同四半期は399,206千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失537,732千円(前年同四半期は395,207千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比65.6%増加したが、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大し、黒字化には至っていない。
  12. FY2023-Q1売上高増加・損失縮小有価証券報告書

    「売上高476,793千円(前年同四半期比50.5%の増)となり、経常損失121,742千円(前年同四半期は199,891千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失117,060千円(前年同四半期は196,154千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同四半期比50.5%増加し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失が縮小した。ただし黒字化はしていない。
  13. FY2022売上高減少・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高1,196,710千円(前年同期比54.8%減)となり、経常損失721,491千円(前年同期は1,347,281千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,160,201千円(前年同期は1,693,774千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比54.8%減少した一方、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失は縮小した。黒字化には至っていない。
  14. FY2022-Q3売上高減少・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高943,373千円(前年同四半期比34.6%減)となり、経常損失534,106千円(前年同四半期は997,780千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失528,851千円(前年同四半期は1,315,238千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比34.6%減少した一方、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。黒字化には至っていない。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高533,010千円(前年同四半期比40.2%の増)となり、経常損失399,206千円(前年同四半期は507,665千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失395,207千円(前年同四半期は625,879千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比40.2%増加し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小したが、損失は継続している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高316,721千円(前年同四半期比86.6%の増)となり、経常損失199,891千円(前年同四半期は253,940千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失196,154千円(前年同四半期は257,801千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比86.6%増加し、経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期から縮小した。一方、黒字化には至っていない。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高2,652,804千円(前年同期比10.8%増)となり、経常損失1,347,281千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,693,774千円となりました。」

    売上高は増加した一方、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失が大幅に拡大し、黒字化には至っていない。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,442,472千円(前年同四半期比37.5%減)となり、経常損失997,780千円(前年同四半期は144,384千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,315,238千円(前年同四半期は169,293千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比37.5%減少し、経常損失997,780千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,315,238千円となり、損失が大幅に拡大している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高379,947千円(前年同四半期比66.0%の減)となり、経常損失507,665千円(前年同四半期は85,335千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失625,879千円(前年同四半期は93,339千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比66.0%減少し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大している。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高169,663千円(前年同四半期比50.7%の増)となり、経常損失253,940千円(前年同四半期は72,248千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失257,801千円(前年同四半期は78,857千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比50.7%増加した一方、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期から大幅に拡大している。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高2,392,126千円(前年同期比120.8%増)となり、経常損失375,742千円、親会社株主に帰属する当期純損失488,116千円となりました。」

    売上高は前年同期比120.8%増加した一方、経常損失375,742千円、親会社株主に帰属する当期純損失488,116千円となり、損失が継続・拡大している。
  22. FY2020-Q3売上高大幅増加・損失継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,309,305千円(前年同四半期比248.1%の増)となり、経常損失144,384千円(前年同四半期は187,048千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失169,293千円(前年同四半期は143,698千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比248.1%増加し、経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大しており、黒字化には至っていない。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高1,118,554千円(前年同四半期比247.8%の増)となり、経常損失85,335千円(前年同四半期は128,149千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失93,339千円(前年同四半期は129,521千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比247.8%増加し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同四半期から縮小した。一方、黒字化には至っていない。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高1,083,019千円(前年同期比32.0%減)となり、経常損失280,716千円(前年同期は86,709千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失277,276千円(前年同期は82,257千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    売上高が32.0%減少し、前年の経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益から経常損失・当期純損失へ転じた。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高663,257千円(前年同四半期比13.9%の減)となり、経常損失187,048千円(前年同四半期は107,427千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失143,698千円(前年同四半期は89,270千円の四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同四半期比13.9%減少し、前年同四半期の経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から経常損失・四半期純損失へ転じている。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業収益53,876千円となり、経常損失66,514千円、親会社株主に帰属する四半期純損失67,575千円となりました。」

    前連結会計年度の営業収益15億9,318万6千円、経常利益8,670万9千円および親会社株主に帰属する当期純利益8,225万7千円の計上から、第1四半期は営業収益5,387万6千円、経常損失6,651万4千円、親会社株主に帰属する四半期純損失6,757万5千円へと悪化している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業収益は1,593,186千円となり、経常利益86,709千円、親会社株主に帰属する当期純利益82,257千円となりました。」

    連結初年度に営業収益15億9,318万6千円、経常利益8,670万9千円、親会社株主に帰属する当期純利益8,225万7千円を計上し、黒字を確保している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益770,716千円となり、経常利益107,427千円、親会社株主に帰属する四半期純利益89,270千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間に営業収益770,716千円、経常利益107,427千円、親会社株主に帰属する四半期純利益89,270千円を計上し、黒字基調を継続している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益314,946千円となり、経常利益44,218千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,033千円となりました。」

    連結化後の当第2四半期累計期間に営業収益314,946千円、経常利益44,218千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,033千円を計上している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益201,986千円(前年同四半期比465.7%増)となり、経常利益75,579千円(前年同四半期は14,058千円の経常損失)、四半期純利益64,245千円(前年同四半期は16,650千円の四半期純損失)となりました。」

    営業収益が前年同四半期比465.7%増となり、前年同四半期の経常損失・四半期純損失から経常利益・四半期純利益へ転じた。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「営業収益は765,828千円(前年同期比88.1%増)、営業損失は23,071千円(前年同期は営業利益12,331千円)、経常損失は27,661千円(前年同期は経常利益10,788千円)、当期純損失は49,882千円(前年同期は当期純利益8,997千円)となりました。」

    営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益からそれぞれ損失へ転じた。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、営業収益504,033千円(前年同四半期比48.6%増)、経常損失21,940千円(前年同四半期は19,719千円の経常利益)、四半期純損失24,678千円(前年同四半期は17,131千円の四半期純利益)となりました。」

    営業収益は前年同四半期比48.6%増加した一方、前年同四半期の経常利益・四半期純利益から経常損失・四半期純損失へ転じている。
  33. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、営業収益82,784千円(前年同四半期比71.6%減)、経常損失16,146千円(前年同四半期は31,533千円の経常利益)、四半期純損失18,812千円(前年同四半期は27,471千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同四半期の利益計上から経常損失・四半期純損失へ転じ、営業収益も71.6%減少している。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益35,704千円(前年同四半期比86.9%減)となり、経常損失14,058千円(前年同四半期は47,497千円の経常利益)、四半期純損失16,650千円(前年同四半期は41,581千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同四半期の利益計上から、営業収益が86.9%減少し、経常損失・四半期純損失へ転じた。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度における営業収益は407,149千円(前事業年度比275.4%増)、営業利益は12,331千円(前事業年度は営業損失48,365千円)、経常利益は10,788千円(前事業年度は経常損失48,930千円)、当期純利益は8,997千円(前事業年度は当期純損失49,220千円)となりました。」

    営業収益が前事業年度比275.4%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益を計上した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「営業キャッシュ・フローのマイナスによる継続企業リスク」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111110998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業キャッシュ・フローのマイナスによる継続企業リスク11回
  3. 2営業収益及び経常利益の絶対水準の増加11回
  4. 3安定した収益基盤の早期確立10回
  5. 4ファイナンシャル・アドバイザリー事業の収益力強化9回
  6. 5不動産事業会社向け貸出残高の伸長9回
  7. 6営業キャッシュ・フローの改善8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
abcの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業収益の大幅増加と黒字化|abc(8783)の変遷 | Komori