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いちよし証券(8624)・目標前進

金融・証券界のブランド・ブティックハウスの実現

FY2016に初出。27回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-10-19。

27記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2021再掲FY2024-Q2 – 2026-05-152016: 220162017: 220172018: 220182019: 420192020: 320202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本年4月よりスタートしました新中期経営計画「ターゲット5 <ONE TEAM>」では、次の成長ステージに向けて2030年3月末までの4年間で、預り資産を5兆円へと拡大することに挑戦しております。」

    ブランド・ブティックハウスの実現に向けた計画が、2030年3月末を期限とする新中期経営計画「ターゲット5 <ONE TEAM>」として具体化された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は「いちよしのクレド」の経営理念を実現するために経営目標として「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」の構築を目指しております。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスの構築を経営目標として引き続き掲げている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画「3・D」の目標である預り資産3兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り組んでおります。」

    ブランド・ブティックハウスの実現に向けた中期経営計画「3・D」と、お客様本位のストック型ビジネスモデルを引き続き掲げている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画「3・D」の目標である預り資産3兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の倍増に取り組んでおります。」

    従来の経営目標に結び付く新中期経営計画「3・D」について、預り資産3兆円とストック型資産倍増の目標・施策を引き続き記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、新中期経営計画「3・D」の目標である預り資産3兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の倍増に取り組んでおります。」

    ブランド・ブティックハウスの実現に向けた計画として、新中期経営計画「3・D」、預り資産3兆円、ストック型資産倍増の目標と施策を引き続き掲げている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「本年4月よりお客様本位の「ストック型ビジネスモデル」への転換を一層加速させるべく、新たに2026年3月末をターゲットとする新中期経営計画「3D」をスタートしております。」

    「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」の実現に向けた計画が、2026年3月末を期限とする新中期経営計画「3D」として具体化された。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「引続き、「ブランド・ブティックハウス」の山頂を目指して、当社の強みであるいちよしのグループ力(いちよし証券のアドバイス力、いちよし経済研究所のリサーチ力、いちよしアセットマネジメントの運用力)とコンプライアンス力(お客様満足度)を活かし、「改革の断行」の基本戦略を柱に、預り資産の拡大を核とした成長の実現に努めて参ります。」

    ブランド・ブティックハウスの目標を維持しつつ、改革の断行、グループ力、コンプライアンス力、預り資産拡大を具体的な実現手段として結び付けている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉とし、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を目指しています。」

    「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を経営目標として引き続き掲げている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、この改革を成し遂げるために、4月1日に新執行体制をスタートさせ、さらに2023年3月末をターゲットとする新中期経営計画「アタック3」を発表させていただきました。」

    従来の経営目標を引き継ぐ新中期経営計画「アタック3」を2023年3月末をターゲットとして発表した。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉とし、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を目指しています。」

    「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を目指す経営目標を引き続き掲げている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客様に信頼され、選ばれる企業であり続ける」ことを経営理念としており、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉に「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」となることを目指しています。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスを目指す経営目標を引き続き掲げている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」の構築を目指し、2016年10月から2020年3月末を計画期間とした「中期経営計画」を策定しております。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスの構築目標と、2020年3月末までの中期経営計画を引き続き記載している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」の構築を目指し、2016年10月から2020年3月末を計画期間とした「中期経営計画」を策定しております。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスの構築目標と、2020年3月末までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客様に信頼され、選ばれる企業であり続ける」ことを経営理念としており、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉とし、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を目指しています。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスを目指す経営目標を、中期経営計画および成長基本戦略の文脈で引き続き掲げている。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」の構築を目指し、2016年10月から2020年3月末を計画期間とした「中期経営計画」を策定しております。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスの構築目標と、2016年10月から2020年3月末までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」の構築を目指し、2016年10月から2020年3月末を計画期間とした「中期経営計画」を策定しております。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスの構築と、2016年10月から2020年3月末までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」の構築を目指し、2016年10月から2020年3月末を計画期間とした「中期経営計画」を策定しております。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスの構築目標と、2016年10月から2020年3月末までの中期経営計画を引き続き記載している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客様に信頼され、選ばれる企業であり続ける」ことを経営理念としており、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉とし、「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」を目指しています。」

    金融・証券界のブランド・ブティックハウスを目指す経営目標を引き続き掲げている。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、金融・証券界の「ブランド・ブティックハウス」の構築を目指して従来築いてきた土台を基に、その上に「ブティックハウス」を構築するために、2016年10月から2020年3月末を計画期間とした「新中期経営計画」を策定しております。」

    ブランド・ブティックハウスの構築と、2016年10月から2020年3月末までの新中期経営計画を引き続き掲げている。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社は、金融・証券界の「ブランド・ブティックハウス」の構築を目指して従来築いてきた土台を基に、その上に「ブティックハウス」を構築するために、このたび、2016年10月から2020年3月末を計画期間とした「新中期経営計画」を策定いたしました。」

    従来の目標が、2016年10月から2020年3月末までの新中期経営計画として具体化され、預り資産・ROE・主幹事会社数の数値目標が設定された。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「「今までの日本にない 証券会社をつくろう」を合言葉に「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」となることを目指しています。」

    企業価値向上への取組みおよび会社支配に関する基本方針で掲げられている経営目標。
一緒に動いた変遷

「株式市場の変動に左右されにくい収支構造への改善」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式市場の変動に左右されにくい収支構造への改善6回
  3. 2いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開5回
  4. 3預り資産の拡大を核とする持続的成長4回
  5. 4いちよしアセットマネジメントの運用資産残高拡大4回
  6. 5SDGs関連ファンド等の顧客ニーズ対応型投資信託の提案3回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちよし証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-19の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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