いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション」の展開
FY2016に初出。39回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-30。
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- FY2026前進有価証券報告書
「ストック型資産の中核となります いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、サービス開始から10周年を迎えました現在も、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズがますます拡がっており、当期末の残高は4,402億円(前期末比34.5%増)と順調に推移しました。」
ドリコレはサービス開始10周年を迎え、残高は前期末比34.5%増の4,402億円となった。ドリコレNISA、ドリコレ・ミニ、ドリコレ・パスとの組み合わせも引き続き示されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「ストック型資産の中核となります いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、サービス開始から10周年を迎えました現在も、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は3,834億円(前年同期末比27.9%増)となりました。 昨年よりサービス提供を開始しております、ドリコレをNISA口座の成長投資枠にてご利用いただける「ドリコレNISA」、毎月自動的に増額ができる「ドリコレ・ミニ」、運用資産を換金することなく資産承継ができる次世代承継サービス「ドリコレ・パス」と合わせまして、今後もお客様の世代を超えた中長期的な資産形成をサポートして参ります。」
ドリコレはサービス開始10周年を迎え、残高が前年同期末比27.9%増の3,834億円となった。NISA成長投資枠対応のドリコレNISA、積立型のドリコレ・ミニ、承継サービスのドリコレ・パスを組み合わせた展開も記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ストック型資産の中核となります いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は3,273億円(前期末比21.5%増)となりました。」
ドリコレ残高は前期末の2,694億円から3,273億円へ増加し、ファンドラップの拡大が進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ストック型資産の中核となります いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は2,998億円(前年同期末比31.5%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比31.5%増の2,998億円となり、ファンドラップの拡大が続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は2,694億円(前期末比30.0%増)となりました。」
ドリコレ残高は前期末の2,073億円から2,694億円へ増加し、前年の増加基調からさらに拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は2,382億円(前年同期末比18.8%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比18.8%増の2,382億円となり、ファンドラップの拡大が続いている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は2,280億円(前年同期末比17.6%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比17.6%増の2,280億円となり、ファンドラップの拡大が続いている。 - FY2023前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は2,073億円(前期末比9.6%増)となりました。」
ドリコレの残高は前期末比9.6%増の2,073億円となり、拡大が続いた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は2,005億円(前年同期末比9.2%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比9.2%増の2,005億円となり、拡大が続いている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は1,939億円(前年同期末比11.4%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比11.4%増の1,939億円となり、拡大が続いている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は1,910億円(前年同期末比14.8%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比14.8%増の1,910億円となり、拡大が続いている。 - FY2022前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は1,890億円(前期末比21.2%増)となりました。」
ドリコレの残高は前期末比21.2%増の1,890億円となり、ファンドラップを中心とするストック型収益の拡大が進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は1,837億円(前年同期末比26.7%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比26.7%増の1,837億円となり、拡大が続いている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当期末の残高は1,740億円(前年同期比31.4%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期比31.4%増の1,740億円となり、拡大が続いている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当第1四半期連結会計期間末の残高は1,663億円(前第1四半期連結会計期間末比36.1%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比36.1%増の1,663億円となり、拡大が続いている。 - FY2021前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当連結会計年度末の残高は1,560億円(前連結会計年度末比45.1%増)となりました。」
ドリコレ残高は前期末比45.1%増の1,560億円となり、拡大が進展した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが引き続き拡がっており、当第3四半期連結会計期間末の残高は1,450億円(前第3四半期連結会計期間末比18.9%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比18.9%増の1,450億円となり、拡大が続いている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが拡がっており、当第2四半期連結会計期間末の残高は1,324億円(前第2四半期連結会計期間末比10.5%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比10.5%増の1,324億円となり、拡大が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが拡がっており、当第1四半期連結会計期間末の残高は1,222億円(前第1四半期連結会計期間末比0.8%増)となりました。」
ドリコレの残高は前年同期末比0.8%増の1,222億円となり、拡大が続いている。 - FY2020ファンドラップ残高の減少有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが着実に拡がっておりますが、年度末にかけては主に世界的な資産価格下落の影響から当連結会計年度の残高は1,075億円(前連結会計年度末比9.0%減)となりました。」
ドリコレの中長期運用商品としてのニーズ拡大を記載する一方、年度末残高は前期末比9.0%減の1,075億円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品のニーズが拡がっており、当第3四半期連結会計期間末の残高は1,220億円(前第3四半期連結会計期間末比15.8%増)となりました。」
ドリコレの残高が前年同期比15.8%増の1,220億円となり、拡大が続いている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品としてのニーズが拡がっており、当第2四半期連結会計期間末の残高は1,198 億円(前第2四半期連結会計期間末比11.9%増)となりました。」
ドリコレの残高が前年同期比11.9%増の1,198億円となり、ファンドラップの拡大が続いている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当第1四半期連結会計期間末の残高は1,212億円(前第1四半期連結会計期間末比25.2%増)となりました。」
ドリコレの残高が前第1四半期末比25.2%増の1,212億円となり、拡大が続いている。 - FY2019前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当連結会計年度末の残高は1,181億円(前連結会計年度末比35.8%増)となりました。」
ドリコレの残高が前期末比35.8%増の1,181億円となり、拡大が続いた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」につきましては、お客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当第3四半期連結会計期間末の残高は1,053億円(前連結会計年度末比21.1%増)となりました。」
ドリコレの残高が前連結会計年度末比21.1%増の1,053億円となり、ファンドラップの拡大が続いている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資信託につきましては、いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」のサービスがお客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当第2四半期連結会計期間末の残高は1,071億円(前連結会計年度末比23.1%増)となりました。」
ドリコレの残高が前連結会計年度末比23.1%増の1,071億円となり、拡大が続いている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「投資信託につきましては、いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」のサービスがお客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当第1四半期連結会計期間末の残高は約970億円となりました。」
ドリコレの残高が前第3四半期末の810億円超から約970億円へ増加し、ファンドラップの拡大が続いている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「投資信託につきましては、いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」のサービスがお客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当第3四半期連結会計期間末の残高は810億円超となりました。」
ファンドラップ残高が前第2四半期末の720億円超から810億円超へ増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「投資信託につきましては、いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」のサービスがお客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当第2四半期連結会計期間末の残高は720億円超となりました。」
ファンドラップ残高は前第1四半期末の630億円超から720億円超へ増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「投資信託につきましては、いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」のサービスがお客様の保守的な資産の中長期運用商品として順調に契約を伸ばしており、当第1四半期連結会計期間末の残高は630億円超となりました。」
ファンドラップ残高は平成29年3月末の550億円超から630億円超へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「投資信託につきましては、いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」がお客様の保守的な資産の中長期運用サービスとして順調に契約を伸ばし、当連結会計年度末の残高は550億円超となりました。」
ファンドラップ残高が第3四半期末の490億円超から当期末550億円超へ増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「投資信託につきましては、いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」がお客様の保守的な資産の中長期運用における投信ベース資産として順調に契約を伸ばし、当第3四半期連結会計期間末のファンドラップの残高は490億円超となりました。」
ファンドラップ残高は第2四半期末の400億円超から490億円超へ増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」がお客様の保守的な資産の中長期運用における投信ベース資産として順調に契約を伸ばし、当第2四半期連結会計期間末のファンドラップは契約ベースで400億円超となりました。」
ファンドラップの契約ベース残高が前四半期末の300億円超から400億円超へ増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「いちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」が、お客様の資産の中長期運用における投信ベース資産として順調に契約を伸ばし、当第1四半期連結会計期間末のファンドラップ口座の預り残高は300億円超となりました。」
ファンドラップ口座の預り残高が前年度末の250億円超から300億円超へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「6月にいちよしファンドラップ「ドリーム・コレクション(愛称:ドリコレ)」の取扱いを開始しました。ドリコレは保守的な資金に対する資産管理型サービスとしてお客様から好評を得ており、当連結会計年度末のファンドラップ口座の預り残高は250億円超となりました。」
平成27年6月の取扱開始後、期末のファンドラップ口座預り残高が250億円超となった。