水戸証券(8622)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
指名・報酬委員会による役員人事・報酬の透明性向上
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「また、当社の取締役就任以来、ガバナンス強化や第七次中期経営計画の推進に寄与しており、当社の取締役として適任であると考えます。」
取締役候補者の経験・実績・適性に関する指名理由を開示し、役員人事の透明性に関する説明を継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は任意の指名・報酬委員会を4回開催いたしました。指名・報酬委員会においては、取締役候補者選定案、株主総会に付議する取締役の報酬に係る議案、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別基本報酬額案等について協議がなされました。」
任意の指名・報酬委員会を前年度の3回から4回へ増やして開催し、取締役候補者選定や報酬議案等を協議した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は任意の指名・報酬委員会を3回開催いたしました。」
任意の指名・報酬委員会を3回開催し、取締役報酬、筆頭独立社外取締役の選定、サクセッションプラン等を協議した実績を継続開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は任意の指名・報酬委員会を3回開催いたしました。…指名報酬委員会においては、株主総会に付議する取締役の報酬に係る議案、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別基本報酬額案、筆頭独立社外取締役選定、サクセッションプラン等について協議がなされました。」
指名・報酬委員会を当事業年度に3回開催し、取締役報酬、筆頭独立社外取締役、サクセッションプラン等を協議した実績を開示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、役員の指名及び取締役の報酬に関する事項の公正性と透明性を高めることを目的に、取締役会の諮問機関として、代表取締役及び社外役員を構成メンバーとする指名・報酬委員会を任意に設置しております。」
代表取締役と社外役員で構成する任意の指名・報酬委員会を、役員人事・報酬の公正性と透明性を確保する仕組みとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、役員の指名及び取締役の報酬に関する事項の公正性と透明性を高めることを目的に、取締役会の諮問機関として、代表取締役及び社外役員を構成メンバーとする指名・報酬委員会を任意に設置しております。」
代表取締役と社外役員で構成する任意の指名・報酬委員会を、役員の指名および取締役報酬の公正性・透明性向上の仕組みとして記載している。