東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策前進
スタートアップデット事業への参入・拡大
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-27。直近の記載はFY2026。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スタートアップデット事業への参入・拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年1月 東海東京インベストメント株式会社がSDFキャピタル株式会社(現・持分法適用関連会社)の株式を追加取得。SDFキャピタル株式会社を持分法適用関連会社化。」
スタートアップデット事業について、SDFキャピタルとの資本業務提携の検討段階から、2026年1月の追加取得及び持分法適用関連会社化へ進展した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「東海東京インベストメント株式会社は、スタートアップ向けのデットファンドを組成・運営するSDFキャピタル株式会社と資本業務提携しました。当社グループは、日本のスタートアップ支援の機運の高まりや世界的なプライベートクレジットファンドの拡大、そして「金利のある国」へと向かう中での市場拡大を見据え、中期経営計画における重点施策として、スタートアップデットに着目しています。」
スタートアップ向けデットファンドを組成・運営するSDFキャピタル株式会社との資本業務提携を行い、中期経営計画の重点施策としてスタートアップデットへの取組みを初めて明示した。