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東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策前進

新中期経営計画「Beyond Our Limits」~異次元への挑戦

FY2023-Q1に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-09-02。

16記載
5年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-07-312022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本計画4年目にあたる当連結会計年度において、グループKGIである自己資本利益率(ROE)は8.8%、預り金融資産は13.4兆円、重要なKPIである経常利益は204億円となりました。」

    「Beyond Our Limits」は計画4年目に入り、ROE8.8%、預り金融資産13.4兆円、経常利益204億円という年度実績を開示した。前年度のROE5.8%、預り金融資産10.9兆円、経常利益183億円から改善・増加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループでは更なる飛躍に向け、2022年度より開始した中期経営計画「“Beyond Our Limits”~異次元への挑戦」は、今年度が計画の4年目となっております。この中期経営計画では「金融力の強化」と「異次元に向けた重点施策」を戦略の基本方針として掲げ、「金融力の強化」では、グループの中核子会社である東海東京証券株式会社が展開する顧客セグメント戦略において、注力分野である富裕層営業の更なる強化等に取り組んでおります。「異次元に向けた重点施策」では、大手事業法人などの強固な顧客基盤を持つ「Powerful Partners」との新たな金融ビジネスモデルの構築に向けた事業提携の協議を進めるとともに、グレートプラットフォーマーとして多様なサービス・機能を提供していくため「New Bonanza」の獲得、そしてDX機能の強化を進めております。」

    中期経営計画「Beyond Our Limits」が計画3年目から4年目に進み、金融力の強化、Powerful Partnersとの提携協議、New Bonanzaの獲得、DX機能の強化を引き続き重点施策として推進している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループでは更なる飛躍に向け、2022年度より中期経営計画「“Beyond Our Limits”~異次元への挑戦」を展開しており、今年度は計画3年目となっております。 この中期経営計画では「金融力の強化」と「異次元に向けた重点施策」を戦略の基本方針として掲げ、「異次元に向けた重点施策」では、大手事業法人などの強固な顧客基盤を持つ「Powerful Partners」との新たな金融ビジネスモデルの構築に向けた事業提携の協議を進めるとともに、グレートプラットフォーマーとして多様なサービス・機能を提供していくため「New Bonanza」の獲得、そして「Digital New World」のDX機能の強化を進めております。」

    「Beyond Our Limits」が計画3年目に進み、金融力の強化、Powerful Partnersとの事業提携、New Bonanzaの獲得、Digital New WorldのDX機能強化という重点施策の推進を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「本計画2年目にあたる当連結会計年度において、グループKGIである自己資本利益率(ROE)は5.8%、預り金融資産は10.9兆円、重要なKPIである経常利益は183億円となりました。」

    Beyond Our Limitsの計画2年目について、ROE5.8%、預り金融資産10.9兆円、経常利益183億円という年度実績を開示し、計画の進捗を測定可能な形で示した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは更なる飛躍に向け、2022年度より中期経営計画「“Beyond Our Limits”~異次元への挑戦」を開始しており、今年度は計画2年目となっております。」

    新中期経営計画について、計画2年目であることと更なる飛躍に向けた推進方針を継続して記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは更なる飛躍に向け、2022年度より中期経営計画「“Beyond Our Limits”~異次元への挑戦」を開始しており、今年度は計画2年目となっております。」

    「Beyond Our Limits」について、計画2年目であることと更なる飛躍に向けた推進方針を継続して記載している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループでは更なる飛躍に向け、2022年度より中期経営計画「“Beyond Our Limits”~異次元への挑戦」を開始しており、今年度は計画2年目となっております。」

    「Beyond Our Limits」計画が開始年度から2年目へ進んだことを明示した。計画の名称・対象期間・基本方針に変更は記載されていない。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「本計画は、「『誇り』と『憧れ』を感じる企業グループ」となるために、「“Social Value & Justice” comes first」を行動指針として、「異次元の世界」への到達に挑戦するものです。そのための戦略の基本方針として、「金融力の強化」による当社グループの魅力の大きな向上、「異次元に向けた重点施策」による“Powerful Partners”とのアライアンス、“New Bonanza”として新規機能の獲得へ取り組んでまいります。 グループKGIにおける預かり金融資産12兆円は2027年3月末時点のグループ全体の目標を示し、そのうち「金融力の強化」の領域で残高10兆円、「異次元のための重点施策」等の領域で残高2兆円を目指す。」

    新中期経営計画の行動指針、基本方針、Powerful Partnersとの提携、新規機能の獲得、2027年3月末の預かり金融資産12兆円目標を継続して記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「本計画は、「『誇り』と『憧れ』を感じる企業グループ」となるために、「“Social Value & Justice” comes first」を行動指針として、「異次元の世界」への到達に挑戦するものです。そのための戦略の基本方針として、「金融力の強化」による当社グループの魅力の大きな向上、「異次元に向けた重点施策」による “Powerful Partners”とのアライアンス、“New Bonanza”として新規機能の獲得へ取り組んでまいります。」

    新中期経営計画について、行動指針、金融力の強化、Powerful Partnersとの提携、新規機能の獲得という戦略の基本方針を具体化した。また、グループKGIとして、2027年3月末の預かり金融資産12兆円、その内訳として金融力の強化領域10兆円、重点施策等の領域2兆円を目標としている。
  10. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは更なる飛躍に向け、2022年度から2026年度までの5ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「“Beyond Our Limits”~異次元への挑戦」(※)を策定し、当第1四半期よりスタートしております。」

    2022年度から2026年度までを対象とする新たな5カ年中期経営計画を策定し、当第1四半期から開始した。
一緒に動いた変遷

「人間性と専門性を備えた人材育成・働き方改革」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人間性と専門性を備えた人材育成・働き方改革8回
  3. 2顧客セグメント別マーケティングと安定収益重視営業6回
  4. 3「Orque d'or」による富裕層サービス6回
  5. 4役職員への新株予約権の発行5回
  6. 5FinTech企業への出資と新技術・新機能の獲得5回
  7. 6地方銀行向け運用プラットフォーム4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海東京フィナンシャル・ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02のガバナンスで、「前進」でした。
報道
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