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東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策前進

デジタライゼーション戦略の推進体制

FY2021-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

13記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024 – FY20262020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 42026
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グループDX・IT推進体制の再編と先端技術研究22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「株式会社トレードワークスとの資本業務提携等を通じデジタルツールやAIを活用した営業生産性向上・業務効率化の推進。」

    デジタライゼーション戦略の推進について、Trade Worksとの資本業務提携等を通じて、デジタルツール・AIを営業生産性向上及び業務効率化に活用する方針を具体化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「「ChatGPT」の業務への活用を目指した「TTDXワーキンググループ」を組成し、「生成AI」を活用した「業務効率化」の可能性を検証」

    デジタライゼーション戦略の推進体制について、生成AIの業務活用を検証するTTDXワーキンググループを組成した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期までにおける当社グループのトピックスとしては、5月に経済産業省、東京証券取引所、及び独立行政法人情報処理推進機構が共同で実施する「DX銘柄」に3年連続で選定されました。」

    デジタライゼーションの取組みについて、DX銘柄への3年連続選定を継続して記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「5月に経済産業省、東京証券取引所、及び独立行政法人情報処理推進機構が共同で実施する「DX銘柄2023」に3年連続で選定されました。」

    デジタライゼーションの取組みについて、「DX銘柄2023」に3年連続で選定されたことを再度記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期における当社グループのトピックスとしては、5月に経済産業省、東京証券取引所、及び独立行政法人情報処理推進機構が共同で実施する「DX銘柄2023」に3年連続で選定されました。」

    デジタライゼーションの取組みについて、「DX銘柄2020」「DX銘柄2021」に続き「DX銘柄2023」に3年連続で選定された。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このようなデジタル活用の先進的な取組みが評価され、当社は、経済産業省と東京証券取引所、独立行政法人情報処理推進機構が共同で実施する「DX銘柄」に2年連続して選定(証券業として唯一選定)されております。」

    デジタライゼーション戦略について、「DX注目企業2020」「DX銘柄2021」に続き、DX銘柄への2年連続選定を記載した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「投資銀行カンパニー内に、電子記録移転有価証券表示権利等(以下、「セキュリティトークン」)を取り扱う専門部署として「STOセンター」を設置しました(1月)。」

    デジタライゼーション戦略の推進体制について、STOを担当する専門部署を東海東京証券の投資銀行カンパニー内に設置し、発行体営業、案件組成、販売部門との一体運営を進める体制を整備した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループによる先端的なデジタル戦略への取組みやテレワークのためのインフラ整備促進等が、デジタル技術を前提としてビジネスモデル等を抜本的に変革し、新たな成長・競争力強化につなげていく「デジタルトランスフォーメーション(DX)」に取組む企業として評価され、6月に、経済産業省と東京証券取引所が主催する「DX銘柄2021」に選定(昨年度は「DX注目企業2020」に選定)されました。」

    デジタライゼーション戦略について、前年の「DX注目企業2020」から「DX銘柄2021」への選定に進展した。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの当社グループにおけるデジタル戦略への取組やテレワークのためのインフラ整備促進などが、経済産業省と東京証券取引所が共同で主催する中長期的な企業価値の向上や競争力強化に結び付く戦略的IT投資の促進に向けた取組の一環として「攻めのIT経営銘柄」を選定する中で評価され、当社グループが「DX銘柄2020」の「DX注目企業2020」に選定されました。」

    デジタライゼーション戦略とテレワーク向けインフラ整備が評価され、「DX銘柄2020」の「DX注目企業2020」に選定された。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「本年度は、本経営計画推進のために、グループにおけるデジタライゼーション戦略の加速・強化を目的として「デジタル戦略グループ」を新設したほか、」

    グループのデジタライゼーション戦略を加速・強化する新たな組織として「デジタル戦略グループ」を設置した。
一緒に動いた変遷

「FinTech企業への出資と新技術・新機能の獲得」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FinTech企業への出資と新技術・新機能の獲得7回
  3. 2SDGs推進体制の整備5回
  4. 3地方銀行向け運用プラットフォーム5回
  5. 4人間性と専門性を備えた人材育成・働き方改革5回
  6. 5「Orque d'or」による富裕層サービス4回
  7. 6新中期経営計画「Beyond Our Limits」~異次元への挑戦4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海東京フィナンシャル・ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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