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野村ホールディングス(8604)・施策前進

自己株式取得枠の設定

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2021-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1126件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △60,008」

    当中間連結会計期間に自己株式取得へ600億800万円を支出し、自己株式数は2025年9月末に229,952,160株となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △58,998」

    当中間連結会計期間に自己株式取得へ589億9,800万円を支出し、自己株式数は2024年9月末に208,538,063株となった。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年1月31日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく自己株式の取得枠の設定を承認いたしました。その内容は、(a)取得する株式の総数の上限は125,000,000株、(b)株式の取得価額の総額は上限100,000百万円、(c)期間は2024年2月16日から2024年9月30日まで、というものであります。」

    新たに自己株式1億2,500万株、総額1,000億円を上限とし、2024年2月16日から9月30日までの取得枠を設定した。
  4. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月1日付で自己株式70,000,000株の消却を実施いたしました。この結果、当第1四半期会計期間末の発行済株式総数は3,163,562,601株となっております。」

    自己株式70百万株を2023年6月1日に消却し、発行済株式総数を31億6,356万2,601株とした。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △24,725」

    当第3四半期累計期間に自己株式取得へ247億2,500万円を支出し、四半期末の自己株式数は231,754,893株となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △23,209」

    当第2四半期累計期間に自己株式取得へ232億900万円を支出した。四半期末の自己株式数は232,388,716株となった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △23,209」

    当第1四半期累計期間に自己株式取得へ232億900万円を支出し、自己株式数は2022年6月末に229,699,910株となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △39,648」

    当第3四半期累計期間に自己株式取得へ396億4,800万円を支出し、四半期末の自己株式数は217,785,158株となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく自己株式の取得枠の設定を承認いたしました。その内容は、(a)取得する株式の総数の上限は80,000,000株、(b)取得する株式の取得価額の総額は上限50,000百万円、(c)期間は2021年11月16日から2022年3月31日まで、というものであります。」

    新たに自己株式8,000万株・総額500億円を上限とし、2021年11月16日から2022年3月31日までの取得枠を設定した。
  10. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年12月1日付で自己株式260,000,000株の消却を実施いたしました。この結果、当第3四半期会計期間末の発行済株式総数は3,233,562,601株となっております。」

    自己株式260百万株、発行済株式総数の7.4%を2020年12月1日に消却した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は2020年10月27日開催の経営会議において、会社法第178条の規定に基づき、以下のとおり自己株式の消却にかかる事項を決議しました。消却にかかる事項の内容 (1) 消却する株式の種類 普通株式 (2) 消却する株式の総数 260,000,000 株(発行済株式総数に対する割合7.4%) (3) 消却予定日 2020年12月1日」

    自己株式260百万株、発行済株式総数の7.4%を2020年12月1日に消却する決議を行った。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △1」

    当第1四半期累計期間にも自己株式取得に伴う支払いを計上しているが、新たな取得枠の設定などの具体的な進展は記載されていない。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △117,720」

    当第3四半期累計期間に自己株式取得へ1,177億2,000万円を支出し、2019年12月末の自己株式数は401,863,402株となった。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「取得 △41,328」

    当第2四半期累計期間に自己株式取得へ413億2,800万円を支出し、四半期末の自己株式数は261,717,950株となった。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △1」

    当第1四半期累計期間にも自己株式取得に伴う支払いを計上しているが、新たな取得枠の設定などの具体的な進展は記載されていない。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年12月17日付で自己株式150,000,000株の消却を実施いたしました。この結果、当第3四半期会計期間末の発行済株式総数は3,493,562,601株となっております。」

    2018年12月17日に自己株式1億5,000万株を消却し、四半期末の自己株式数は185,850,141株となった。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △9,933」

    当第2四半期累計期間に自己株式取得へ99億3,300万円を支出し、四半期末の自己株式数は261,080,989株となった。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △2」

    当第1四半期累計期間にも自己株式取得に伴う支払いを計上しているが、新たな取得枠の設定などの具体的な進展は記載されていない。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「2017年12月18日、自己株式179,000,000株の消却を実施いたしました。この結果、当第3四半期会計期間末の発行済株式総数は3,643,562,601株となっております。」

    自己株式取得の進展に加え、2017年12月18日に1億7,900万株を消却した。四半期末の自己株式数は242,910,441株となった。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2017年10月30日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく自己株式の取得枠の設定を承認いたしました。その内容は、(a)取得する株式の総数の上限は70,000,000株、(b)取得価額の総額は上限50,000百万円、(c)期間は2017年11月15日から2018年3月30日まで、というものであります。」

    新たに取得上限7,000万株・総額500億円、取得期間2017年11月15日から2018年3月30日までの自己株式取得枠を設定した。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △61,334」

    当第3四半期累計期間に自己株式取得へ613億3,400万円を支出し、自己株式数は12月末に299,352,820株となった。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得に伴う支払 △34,285」

    当第2四半期累計期間に自己株式取得に342億8,500万円を支出し、自己株式数は9月末に267,314,307株となった。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「2016年7月28日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく自己株式の取得枠の設定を承認いたしました。その内容は、(a)取得する株式の総数の上限は100,000,000株、(b)株式の取得価額の総額は上限45,000百万円、(c)期間は2016年8月15日から2017年1月27日まで、というものであります。」

    提出日後の重要な後発事象として、取得上限1億株・総額450億円、取得期間2016年8月15日から2017年1月27日までの枠を設定している。
一緒に動いた変遷

「新会計基準の計画適用と影響調査」は、この変遷が動いた23回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121110988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新会計基準の計画適用と影響調査12回
  3. 2マーケット上昇とETF資金流入による運用資産残高の増加11回
  4. 3証券化・変動持分事業体への継続的関与と最大損失エクスポージャー10回
  5. 4政府・地方自治体・政府系機関債への信用リスク集中9回
  6. 5ストレス下でも業務を継続する流動性の確保8回
  7. 6不安定な市場環境と顧客の様子見姿勢8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村ホールディングスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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