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野村ホールディングス(8604)・リスク対処

証券化・変動持分事業体への継続的関与と最大損失エクスポージャー

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2021-Q1 – FY2022-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「合計5,038の連結貸借対照表上の変動持分および合計5,252の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結変動持分事業体の最大損失エクスポージャーは前期末の5,445十億円から5,252十億円へ減少した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「合計5,126の連結貸借対照表上の変動持分および合計5,318の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結変動持分事業体の最大損失エクスポージャーは2024年3月末の5兆330億円から5兆3,180億円へ増加した。
  3. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「合計 4,569 - 4,820」

    非連結変動持分事業体に対する最大損失エクスポージャーは、2023年6月末の4,922十億円から4,820十億円へ減少した。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「合計 4,692 - 4,922」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前連結会計年度末の4,778十億円から4,922十億円へ増加した。
  5. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「合計 4,083 - 4,242」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前四半期末の4,463十億円から4,242十億円へ減少した。ただし、前連結会計年度末の2,938十億円は上回っている。
  6. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「合計 4,310 - 4,463」

    非連結VIEに対する最大損失エクスポージャーは前連結会計年度末の2兆9,380億円から4兆4,630億円へ増加した。
  7. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「合計 3,553十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計3,814十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前連結会計年度末の2,938十億円から3,814十億円へ増加した。
  8. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「合計2,868十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計2,987十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前回開示の3,116十億円から2,987十億円へ減少した。
  9. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「合計3,005十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計3,116十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前回開示の2,813十億円から3,116十億円へ増加した。
  10. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「合計2,703十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計2,813十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前回開示の3,598十億円から2,813十億円へ減少した。
  11. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「合計3,481十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計3,598十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前四半期末の3,805十億円から3,598十億円へ減少した。
  12. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「合計 3,719 - 3,805」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前四半期末の3,894十億円から3,805十億円へ減少した。
  13. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「合計3,813十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計3,894十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前期末の4,850十億円から3,894十億円へ減少した。
  14. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「合計4,991十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計5,064十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前四半期末の4,796十億円から5,064十億円へ増加した。
  15. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「合計4,717十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計4,796十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前期末の3,645十億円から4,796十億円へ増加した。
  16. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「合計3,889十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計3,945十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前期末の3,645十億円から3,945十億円へ増加した。
  17. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「合計4,170十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計4,248十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前四半期末の4,581十億円から4,248十億円へ減少した。
  18. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「合計4,472十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計4,581十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前四半期末の3,778十億円から4,581十億円へ増加した。
  19. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「合計3,712十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計3,778十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前期末3,650十億円から3,778十億円へ増加した。
  20. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「合計3,927十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計4,018十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前回開示の4,026十億円から4,018十億円へ減少した。
  21. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「合計3,964十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計4,026十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前期末4,557十億円から4,026十億円へ減少した。
  22. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「合計4,474十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計4,560十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは前期末4,557十億円から4,560十億円へ増加した。
  23. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「合計3,954十億円の連結貸借対照表上の変動持分および合計4,024十億円の最大損失のエクスポージャーとなっております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは4,024十億円となり、前回開示の4,756十億円から減少した。
  24. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「次の表は非連結の変動持分事業体に対する変動持分の金額と区分、および最大損失のエクスポージャーを表しております。」

    非連結VIEの最大損失エクスポージャーは4,756十億円となり、前回開示の4,274十億円から増加した。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「次の表は非連結の変動持分事業体に対する変動持分の金額と区分、および最大損失のエクスポージャーを表しております。野村の関与にかかわるリスクは帳簿価額、以下に記載されておりますコミットメントおよび債務保証の金額、およびデリバティブの想定元本に限定されます。」

    非連結変動持分事業体について、当四半期末の最大損失エクスポージャーは4,274十億円と開示されている。
一緒に動いた変遷

「グローバルな訴訟・法的手続きによる損失リスク」は、この変遷が動いた25回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413131311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルな訴訟・法的手続きによる損失リスク15回
  3. 2不安定な市場環境と顧客の様子見姿勢14回
  4. 3総資産増加に伴う財務レバレッジ・レシオの上昇13回
  5. 4レバレッジド・ファイナンスの実行済・未実行コミットメント13回
  6. 5信用格付低下時のデリバティブ追加担保・決済リスク13回
  7. 6マーケット上昇とETF資金流入による運用資産残高の増加11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村ホールディングスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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