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ジャックス(8584)・施策達成

新中期3カ年経営計画ACT-Σ

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018。

8記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2018-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2018-Q32016: 320162017: 320172018: 22018
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第12次中期3カ年経営計画ACT-Σから第13次計画への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「当社グループは、平成27年度からスタートした中期3カ年経営計画「ACT-∑(アクト・シグマ)」の最終年度が終了いたしました。」

    ACT-Σは平成29年度を最終年度とする計画として終了し、次の第13次中期経営計画へ移行した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」の最終年度となり、ASEAN加盟国へのさらなる進出、総合決済サービスの強化、コスト構造改革の継続、戦略的なIT投資など、「グループシナジー」「先進性」「CSR」を重点方針とする経営戦略を着実に実行し、中期経営計画のビジョンである「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現に向けた総仕上げに取り組んでおります。」

    ACT-Σ最終年度の計画項目と実行方針を継続して記載している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような中、当社グループは中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」の最終年度後半戦を迎え、ASEAN加盟国へのさらなる進出、総合決済サービスの強化、コスト構造改革の継続、戦略的なIT投資など、「グループシナジー」「先進性」「CSR」を重点方針とする経営戦略を着実に実行し、中期経営計画のビジョンである「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現を目指しております。」

    ACT-Σが最終年度の後半戦に入り、ASEAN進出、総合決済サービス、コスト構造改革、IT投資を引き続き実行している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような中、当社グループは中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」の最終年度がスタートいたしました。ASEAN加盟国へのさらなる進出、マルチ決済サービスの強化、コスト構造改革の継続、戦略的なIT投資など、「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略を着実に実行し、中計ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現を目指してまいります。」

    ACT-Σが2年目から最終年度に入り、ASEAN進出、マルチ決済、コスト改革、IT投資という実行項目を明示している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」の2年目がスタートし、中計ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」の実現に向け、「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略を実行しております。」

    ACT-Σの2年目における経営戦略の実行を引き続き記載している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループは中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」の2年目がスタートしました。」

    ACT-Σの2年目に入ったことと、同計画を継続して実行していることを記載している。
  7. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような中、当社グループは中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」の2年目がスタートし、経営資源の戦略的な活用に向けてコスト構造改革を推進しております。」

    ACT-Σが2年目に入り、経営資源の戦略的活用とコスト構造改革を推進している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「このような中、当社グループは当年度を初年度とする新中期3カ年経営計画「ACT-Σ(アクト・シグマ)」がスタートいたしました。前中期経営計画「ACT11(アクトイレブン)」で掲げました中長期ビジョン「日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー」を継承し、「グループシナジー」、「先進性」、「CSR」を重点方針とする経営戦略の実行により、6年越しとなるビジョンの実現を目指してまいりました。」

    第12次中期3カ年経営計画として、ACT11のビジョンと方向性を継承して開始した。
一緒に動いた変遷

「新事業と海外事業による収益基盤の多様化」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新事業と海外事業による収益基盤の多様化4回
  3. 2カード事業の収益性改善と利用促進4回
  4. 3消費者信用業を中核とする単一セグメント構造3回
  5. 4連結経営を意識した収益基盤の拡充2回
  6. 5国内・アジアでのキャッシュレス化への対応2回
  7. 6フィリピンでの三菱車販売金融合弁会社の設立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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