年間配当60円への増配
FY2017に初出。15回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載は2026-07-31。
- 2026-07-31引き上げ決算説明資料
「特別配当 - - 70.00 70.00」
2027年3月期の年間配当金は256円、うち特別配当70円の予想が示され、前期の年間配当185円から増額される見通しとなった。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「1株当たり年間配当金は、前期比5円増配の185円となりました。」
年間配当は前期の180円から185円へ5円増額された。中間90円に加え、期末95円を予定している。 - 2026-05-08引き上げ決算説明資料
「1株当たり配当金は5円増配の185円、配当性向は中計目標の40%以上を達成」
年間配当は180円から185円へ増配し、配当性向40%以上という中期目標を実績として達成している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 2,311 75.0 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」
中間配当1株当たり75円の支払いを確認し、前年同期の65円から増額された株主還元水準を実施している。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 2,311 75.0 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり75円となり、前年同期の65円から増額された。年間配当の通期水準は本 filing では示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,465 80.0 2023年3月31日 2023年6月27日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として1株当たり80円を実施し、FY2023年次報告書で示された年間配当145円のうち期末配当水準を確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当期の配当については、前期比25円増配の145円(内期末配当金として80円)の普通配当を行いました。この結果、連結配当性向は30.0%となりました。」
年間配当を前期の120円から145円へ25円増額し、期末配当は80円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月7日開催の取締役会 普通株式 2,003 65.0 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」
中間配当1株当たり65円の支払いを確認し、年間配当120円の増配後の水準を実施している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 2,003 65.0 2022年3月31日 2022年6月28日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり65円を実施し、年間配当120円の増配後の水準を実行した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当期の配当については、前期比20円増配の120円(内期末配当金として65円)の普通配当を行いました。この結果、連結配当性向は27.4%となりました。」
年間配当を前期の100円から120円へ20円増額し、期末配当は65円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,695 55.0 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として1株当たり55円を実施し、年間配当100円の増配後の水準を実行した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当期の配当については、前期比10円増配の100円(内期末配当金として55円)の普通配当を行いました。この結果、連結配当性向は25.6%となりました。」
年間配当を前期の90円から100円へ10円増額し、期末配当は55円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 1,387 45.0 2020年 9月30日 2020年 12月1日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり45円で、通期90円の配当方針に沿う水準を実施している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当期の配当については、前期比10円増配の90円(内期末配当金として45円)の普通配当を行いました。」
年間配当は前期の80円から90円へ10円増額された。中間配当45円、期末配当45円である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当期の配当については、前期比5円増配の60円(内期末配当金として30円)の普通配当を行いました。この結果、連結配当性向は15.9%となりました。」
年間配当を前期比5円増配して1株当たり60円とし、連結配当性向15.9%となった実績を示している。