Komori
リコーリース(8566)・事実前進

現金及び現金同等物残高の減少

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2020-Q3その他FY2022-Q2 – FY2023-Q3その他FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「現金及び預金 7,208 4,247」

    現金及び預金は2026年3月末の72億08百万円から2026年6月末の42億47百万円へ減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の13億45百万円から72億08百万円へ増加し、前期末比の減少から増加へ転じた。
  3. FY2026-H1減少から増加へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の13億45百万円から当中間期末の34億78百万円へ増加し、前回までの前期末比減少から増加へ転じた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて減少しました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の49億56百万円から36億35百万円へ減少し、前期末比の減少を継続している。
  5. FY2024-Q2増加から減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて減少しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の141億19百万円から90億90百万円へ50億29百万円減少し、FY2024-Q1までの前期末比増加から減少へ転じた。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「現金及び預金 14,119 28,279」

    現金及び預金は前期末の141億19百万円から当四半期末の282億79百万円へ増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の48億27百万円から141億19百万円へ増加した。
  8. FY2023-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書

    「現金及び預金 4,827 7,476」

    現金及び預金は前期末の48億27百万円から当四半期末の74億76百万円へ増加し、FY2023-Q1、Q2に続く前期末比増加となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の48億27百万円から当四半期末の62億70百万円へ増加し、前期末比での増加を継続している。
  10. FY2023-Q1減少から増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金 4,827 14,069」

    現金及び預金は前期末の48億27百万円から140億69百万円へ増加し、前期末の減少から増加へ転じた。
  11. FY2022増加から減少へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて減少しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の110億28百万円から48億27百万円へ減少し、前年の増加から減少へ転じた。
  12. FY2022-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書

    「現金及び預金 11,028 22,362」

    現金及び預金は前期末の110億28百万円から223億62百万円へ増加し、前四半期末の170億48百万円からも増加した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ増加しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の110億28百万円から170億48百万円へ増加し、手元資金を前期末比で高い水準に維持している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「資産合計は、手元資金の確保等により、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    現金及び預金は前期末の110億28百万円から353億29百万円へ増加し、手元資金の確保を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の856百万円から110億28百万円へ増加した。
  16. FY2021-Q3増加継続有価証券報告書

    「資産合計は、流動性リスクに備えた手元資金の確保等により、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    手元資金の確保を継続し、現金及び預金は前期末の856百万円から31,349百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ増加しました。」

    現金及び現金同等物は前期末の8億56百万円から212億06百万円へ増加し、前期末比で高い水準を維持している。
  18. FY2021-Q1大幅増加へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、流動性リスク対応のための手元資金の確保により、前連結会計年度末に比べて増加しました。」

    手元資金確保により現金及び預金は前期末の8億56百万円から674億04百万円へ大幅に増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ減少しました。」

    現金及び現金同等物の期末残高は前期末の21億19百万円から8億56百万円へ減少した。
  20. FY2020-Q3減少から増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金 2,119 2,861」

    現金及び預金残高は前連結会計年度末の21億19百万円から当第3四半期末の28億61百万円へ増加し、前四半期までの減少から増加へ転じた。
  21. FY2020-Q2増加から減少へ転換有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高(百万円) 811 1,136 2,119」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の21億19百万円から11億36百万円へ減少し、前四半期報告書で示された増加から減少へ転じた。
  22. FY2020-Q1減少から増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金 2,119 4,468」

    現金及び預金残高は前連結会計年度末の21億19百万円から当四半期末の44億68百万円へ増加し、前四半期までの減少傾向から増加へ転じた。
  23. FY2019-Q3減少から増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金 2,833 4,492」

    現金及び預金残高は前連結会計年度末の28億33百万円から当第3四半期末の44億92百万円へ増加し、前四半期までの減少傾向から転じている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ20億22百万円減少し、8億11百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末の28億33百万円からさらに減少し、8億11百万円となった。
  25. FY2019-Q1減少継続有価証券報告書

    「現金及び預金 2,833 2,066」

    現金及び預金残高は前連結会計年度末の28億33百万円から当第1四半期末の20億66百万円へ減少した。
  26. FY2018-Q3減少から増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金 3,061 5,886」

    現金及び預金残高は前連結会計年度末の30億61百万円から当第3四半期末の58億86百万円へ増加し、前四半期報告書で記載された減少から増加に転じている。
  27. FY2018-Q2増加から減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ22億18百万円減少し、8億43百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から減少し、前四半期報告書で記載された増加から再び減少に転じた。
  28. FY2018-Q1減少から増加へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金 3,061 5,918」

    現金及び預金残高は前連結会計年度末の30億61百万円から当四半期末の59億18百万円へ増加し、従前の減少傾向から転じている。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ5億1百万円減少し、30億61百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末からさらに減少し、年次末残高は30億61百万円となった。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ30億68百万円減少し、4億94百万円となりました。」

    四半期末の現金及び現金同等物残高が前期末から減少した実績を示している。
一緒に動いた変遷

「低利な資金調達と調達基盤の確保」は、この変遷が動いた30回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1低利な資金調達と調達基盤の確保7回
  3. 2契約実行高と営業資産残高の拡大6回
  4. 3営業利益の増加5回
  5. 4創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦5回
  6. 5年間配当60円への増配4回
  7. 6リース以外の提供価値の創造4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーリースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物残高の減少|リコーリース(8566)の変遷 | Komori