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決算8566リコーリース金融(除く銀行)

2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期中間期は、売上高が前年同期比2.2%増の174,614百万円となった一方、営業利益は8.2%減、経常利益は12.3%減となった。通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期実績の185円から256円へ増額している。

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916
百万円
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日連結日本基準
売上高174,614百万円前年比 +2.2%進捗 47.2%
営業利益10,190百万円前年比 -8.2%進捗 57.9%
経常利益9,995百万円前年比 -12.3%進捗 57.4%
純利益(親会社株主帰属)6,267百万円前年比 +0.2%進捗 52.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益203円29銭
期末の財政状態
総資産1,526,555百万円
うち純資産 244,867 百万円自己資本比率 16.0%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高370,000百万円(前年比 +9.3%)
営業利益17,600百万円(前年比 -14.7%)
経常利益17,400百万円(前年比 -17.3%)
純利益11,900百万円(前年比 -7.2%)
年間配当予想185円 → 256円(+38.4%)
株主還元方針2027年3月期より2032年3月期の間、特別配当を実施する予定。2027年3月期の特別配当は35円。
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失821百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 821百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数31,243,223株
期末自己株式数402,610株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年9月30日
売上高174,614百万円(前年比 +2.2%)
営業利益10,190百万円(前年比 -8.2%)
経常利益9,995百万円(前年比 -12.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,267百万円(前年比 +0.2%)
1株当たり当期純利益203円29銭
自己資本比率当期末 16.0% / 前期末 16.5%
総資産1,526,555百万円
純資産244,867百万円
通期業績予想売上高 370,000百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 17,600百万円(前年比 -14.7%) / 経常利益 17,400百万円(前年比 -17.3%) / 純利益 11,900百万円(前年比 -7.2%)
年間配当予想185円 → 256円(+38.4%)
株主還元方針2027年3月期より2032年3月期の間、特別配当を実施する予定。2027年3月期の特別配当は35円。
減損損失821百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 821百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数31,243,223株
期末自己株式数402,610株
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は業績の増減要因を記載していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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