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リコーリース(8566)・目標前進

収益性を重視した優良資産の増大

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2025-H1 – 2026-07-312016: 220162017: 220172018: 020182019: 220192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
収益性重視の営業資産拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「ベンダー&カスタマーソリューション事業、環境・不動産事業ともに営業資産が増加」

    両事業の営業資産増加が示され、営業資産残高は前期末比114億円増の1兆2,947億円となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「契約実行高においては、Windows10サポート終了によるパソコンの入替需要、企業の人手不足への対応や効率化・省力化を目的とした設備投資等により、増加しました。資産残高は、新規契約実績が好調だったことから増加しました。」

    新規契約の好調により、リース&ファイナンス事業の営業資産残高は前期の1兆203億16百万円から1兆844億14百万円へ増加した。
  3. 2026-05-08前進決算説明資料

    「営業資産 12,832億円(前期末比+615億円)」

    営業資産の増加を具体的な実績として示し、リース&ファイナンス事業およびインベストメント事業の資産積み上げを記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「リース&ファイナンス事業は、パソコンを中心とした情報関連機器の取り扱いが伸長したほか、重点分野である車両・建機が好調に推移し、営業資産は増加しました。また新規契約獲得利回りは、収益性重視の方針の下、継続して向上しております。」

    収益性重視の方針と新規契約獲得利回りの向上を継続し、リース&ファイナンス事業の営業資産は前期末の1兆203億16百万円から1兆308億40百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また新規契約獲得利回りは、収益性重視の方針の下、継続して改善しました。」

    収益性重視の方針と新規契約獲得利回りの改善を継続し、リース&ファイナンス事業の営業資産も前期末の9,516億45百万円から9,924億23百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは継続して改善しました。」

    収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りの改善を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは継続して改善しました。」

    収益性重視の方針と、新規契約獲得利回りの継続的な改善を再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは継続して改善しました。」

    収益性重視の方針と、新規契約獲得利回りの改善を継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは改善を継続しました。」

    収益性重視と新規契約獲得利回りの改善を継続し、リース&ファイナンス事業では融資・再リース・割賦の伸長や貸倒費用の減少によりセグメント利益も増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは改善を継続しました。」

    収益性重視の方針と新規契約獲得利回りの改善を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは改善を継続しました。」

    収益性重視の方針と、新規契約獲得利回りの改善を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは改善を継続しました。」

    収益性重視の方針と新規契約獲得利回りの改善を継続している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「リース&ファイナンス事業は、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りの改善が継続しました。」

    収益性重視と新規契約獲得利回りの改善を継続し、営業資産残高も前期末の1兆394億円から1兆550億円へ増加した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「リース&ファイナンス事業の契約実行高は、半導体不足等の影響により、リース・割賦分野においては減少しましたが、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは引き続き改善を継続しました。」

    契約実行高は減少したものの、収益性重視の方針と新規契約獲得利回りの改善を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「リース&ファイナンス事業は、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りの改善が継続しました。」

    収益性重視と新規契約獲得利回りの改善を継続している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「リース&ファイナンス事業は、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りの改善が継続しました。」

    収益性を重視し、新規契約獲得利回りを改善する方針を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「リース&ファイナンス事業は、収益性重視の方針の下、資産利回りの改善が継続しました。」

    営業資産は減少した一方、収益性重視と資産利回り改善の方針は継続している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「リース・割賦事業は、収益性重視の方針のもと、新規契約獲得利回りを改善させつつ営業資産を増加させました。」

    収益性重視の方針のもと、新規契約獲得利回りを改善しながら営業資産を増加させた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「リース・割賦事業は、収益重視の方針のもと、新規契約獲得利回りを改善させつつ営業資産を増加させました。」

    収益重視の方針、新規契約獲得利回りの改善、営業資産の増加を引き続き記載している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「リース・割賦事業は、収益重視の方針のもと、新規契約獲得利回りを改善させつつ営業資産を増加させました。」

    収益重視の方針のもと、新規契約獲得利回りを改善しながら、リース・割賦の営業資産を前期末の7,273億35百万円から7,672億41百万円へ増加させた。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「リース・割賦事業は、収益性重視の方針のもと、新規契約獲得利回りを改善させつつ営業資産を増加させました。」

    収益性重視の方針のもと、新規契約獲得利回りを改善しながら営業資産を増加させた。リース・割賦の営業資産は前期末の7,273億35百万円から7,366億14百万円へ増加している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「引き続きベンダー営業を軸に収益性を重視した優良資産の増大と新しい成長領域の構築を図りました。」

    収益性を重視した優良資産の増大という方向性を、中期経営計画の最終年度にも継続して掲げている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の中、当社グループにおいては、引き続きベンダー営業を軸として収益性を重視した優良資産の増大と新しい成長領域の構築を図りました。」

    収益性を重視した優良資産の増大を引き続き掲げている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境の中、当社グループにおいては、引き続きベンダー営業を軸として収益性を重視した優良資産の増大と新しい成長領域の構築を図りました。」

    収益性を重視した優良資産の増大という方向性を継続している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「収益性を重視した優良資産の増大」

    収益性を重視しながら資産を拡大する方向性を示している。
一緒に動いた変遷

「創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1創エネ・省エネを軸とした環境分野への挑戦8回
  3. 2契約実行高と営業資産残高の拡大6回
  4. 3年間配当60円への増配6回
  5. 4リース以外の提供価値の創造6回
  6. 5住宅関連融資・法人向け融資および手数料サービスの伸長5回
  7. 6営業資産利回りの改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リコーリースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益性を重視した優良資産の増大|リコーリース(8566)の変遷 | Komori