Komori
北日本銀行(8551)・施策前進直近の決算(2026-07-31)では「実績引用」

銀行業を中心としたリース・クレジットカード等への展開

FY2016に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
銀行業を中核とする地域密着型金融サービス構成23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31実績引用決算

    「なお、2025年7月1日付で「きたぎんキャピタルパートナーズ株式会社」を新規設立し、当行の連結子会社としております。セグメント上は「その他」に含めており、「その他」の当第1四半期連結累計期間の経常収益が12百万円、セグメント利益である経常利益が5百万円となりました。」

    投資業を担う連結子会社の設立と、同社を含む「その他」セグメントの第1四半期実績が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当行グループ(当行及び当行の関係会社)は、当行及び連結子会社3社で構成され、銀行業務を中心にリース業務、クレジットカード業務、投資業務などの金融サービスに係る事業を行っております。」

    2025年7月設立のきたぎんキャピタルパートナーズ株式会社を連結子会社として組み入れ、投資業務をグループの事業構成に追加した。2026年1月には同社の1号投資事業有限責任組合も設立している。
  3. 2026-05-27前進株主総会

    「当行グループは、当行及び連結子会社3社で構成され、銀行業務を中心にクレジットカード業務、リース業務、投資業務などの金融サービスに係る事業を行っております。」

    投資業を含む3社体制と、銀行業務を中心とする事業構成を確認している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月1日付で「きたぎんキャピタルパートナーズ株式会社」を新規設立し、当行の連結子会社としております。なお、セグメント上は投資業として、「その他」に含めております。」

    投資業を担う連結子会社を新設し、グループの事業構成に新たな事業セグメントを加えた。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業を中心にリース業、クレジットカード業・信用保証業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業を中心にリース業、クレジットカード業・信用保証業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業を中心にリース業、クレジットカード業・信用保証業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業を中心にリース業、クレジットカード業・信用保証業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業を中心にリース業、クレジットカード業・信用保証業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当行グループ(当行及び当行の関係会社)は、当行及び連結子会社2社で構成され、銀行業務を中心にクレジットカード業務、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。」

    銀行業を中核に、リース業、クレジットカード・信用保証業を組み合わせる事業構成を再確認している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業を中心にリース業、クレジットカード業・信用保証業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業を中心にリース業、クレジットカード業等を含む事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業、リース業、クレジットカード業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと記載している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業、リース業、クレジットカード業等を含む事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと記載している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業、リース業、クレジットカード業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと記載している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業、リース業、クレジットカード業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと記載している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行グループ(当行及び当行の関係会社)は、当行及び連結子会社3社で構成され、銀行業務を中心にクレジットカード業務、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。」

    銀行業を中核に、リース、クレジットカード、信用保証等を組み合わせる事業構成を継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業、リース業、クレジットカード業等を含む事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないと記載している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業、リース業、クレジットカード業等を含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと記載している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び当行の関係会社)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても、異動はありません。」

    銀行業、リース業、その他の金融サービスを含む事業内容および主要関係会社に重要な変更がないと記載している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当行グループ(当行及び当行の関係会社)は、当行及び連結子会社3社で構成され、銀行業務を中心にクレジットカード業務、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。」

    銀行業を中核としつつ、リース、カード、信用保証、コンピューターソフトウェア等を含む事業構成。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による資本政策」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による資本政策3回
  3. 2内部留保の充実と安定配当の両立3回
  4. 3経常利益・当期純利益の計数目標2回
  5. 4投資専門子会社による事業承継支援ファンドの設立2回
  6. 5株主との利害共有を意図した株式報酬型ストックオプション2回
  7. 6エリア・店舗戦略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北日本銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
銀行業を中心としたリース・クレジットカード等への展開|北日本銀行(8551)の変遷 | Komori