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北日本銀行(8551)・事実減収増益

クレジットカード業・信用保証業の報告セグメント化

FY2020-Q1に初出。22回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2020その他FY2021-Q2 – FY2022-Q1対処FY2023-Q1 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q2 – FY2025-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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クレジットカード業・信用保証業の独立報告セグメント化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収増益有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入が減少したことなどにより、前連結会計年度比21百万円減少して6億62百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益は減少したものの、与信費用が減少したことなどにより、前連結会計年度比4百万円増加して1億81百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、与信費用の減少によりセグメント利益は177百万円から181百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1減収増益有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入が減少したことなどにより、前中間連結会計期間比12百万円減少して344百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益は減少したものの、与信費用が減少したことなどにより前中間連結会計期間比12百万円増加して108百万円となりました。」

    保証料収入の減少により減収となった一方、与信費用の減少などによりセグメント利益は増加した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前中間連結会計期間比6百万円減少して356百万円、セグメント利益である経常利益が前中間連結会計期間比10百万円減少して96百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収減益となり、経常収益は6百万円、セグメント利益は10百万円、それぞれ前年同期を下回った。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の増加などにより、前連結会計年度比15百万円増加して7億6百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の増加などにより、前連結会計年度比1億2百万円減少して1億61百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は増収となった一方、貸倒引当金繰入額の増加により利益は263百万円から161百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の増加などにより前第3四半期連結累計期間比12百万円増加して535百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の増加などにより前第3四半期連結累計期間比44百万円減少して146百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は増収となった一方、貸倒引当金繰入額の増加などによりセグメント利益は前年同期比44百万円減少した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第2四半期連結累計期間比7百万円増加して362百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の増加などにより前第2四半期連結累計期間比35百万円減少して106百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は微増収となった一方、貸倒引当金繰入額の増加などによりセグメント利益は前年同期比35百万円減少した。
  7. FY2024-Q1微増収減益有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第1四半期連結累計期間比2百万円増加して189百万円、セグメント利益である経常利益が前第1四半期連結累計期間比4百万円減少して69百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は微増収となった一方、セグメント利益は前年同期比4百万円減少した。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第3四半期連結累計期間比18百万円増加して523百万円、セグメント利益である経常利益が前第3四半期連結累計期間比31百万円増加して190百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は増収増益となり、経常収益は5億23百万円、セグメント利益は1億90百万円となった。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第2四半期連結累計期間比15百万円増加して355百万円、セグメント利益である経常利益が前第2四半期連結累計期間比26百万円増加して141百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は増収増益となり、経常収益は355百万円、セグメント利益は141百万円となった。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第1四半期連結累計期間比14百万円増加して187百万円、セグメント利益である経常利益が前第1四半期連結累計期間比30百万円増加して73百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は増収増益となり、経常収益は14百万円、セグメント利益は30百万円、それぞれ前年同期を上回った。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益がクレジットカード業関連収入の減少などにより、前連結会計年度比39百万円減少して6億66百万円、セグメント利益である経常利益が経常収入の減少などにより、前連結会計年度比37百万円減少して2億58百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、前年度の減収増益から減収減益へ変化した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益がクレジットカード業関連収入の減少などにより前第3四半期連結累計期間比28百万円減少して505百万円、セグメント利益である経常利益が与信費用の増加などにより前第3四半期連結累計期間比51百万円減少して159百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は、関連収入の減少と与信費用の増加などにより、経常収益が533百万円から505百万円、セグメント利益が210百万円から159百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第2四半期連結累計期間比19百万円減少して340百万円、セグメント利益である経常利益が前第2四半期連結累計期間比23百万円減少して115百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は経常収益が359百万円から340百万円へ、セグメント利益が138百万円から115百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q1減収増益継続有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第1四半期連結累計期間比5百万円減少して173百万円、セグメント利益である経常利益が前第1四半期連結累計期間比5百万円増加して43百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は経常収益が5百万円減少する一方、セグメント利益は5百万円増加して43百万円となった。
  15. FY2021通期の減収増益有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の減少などにより前連結会計年度比41百万円減少して7億5百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金繰入額の減少などにより前連結会計年度比79百万円増加して2億95百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、貸倒引当金繰入額の減少などにより通期利益は216百万円から295百万円へ増加した。
  16. FY2021-Q3減収増益有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の減少などにより前第3四半期連結累計期間比31百万円減少して533百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益は減少したものの、営業経費の減少などにより前第3四半期連結累計期間比57百万円増加して210百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は保証料収入の減少などにより減収となった一方、営業経費の減少などによりセグメント利益は前年同期比57百万円増加して210百万円となった。
  17. FY2021-Q2減収増益有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の減少などにより前第2四半期連結累計期間比25百万円減少して359百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益は減少したものの、営業経費の減少などにより前第2四半期連結累計期間比29百万円増加して138百万円となりました。」

    クレジットカード業・信用保証業は減収となった一方、営業経費の減少などによりセグメント利益は前年同期比29百万円増加した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の減少などにより前第1四半期連結累計期間比14百万円減少して178百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の減少などにより前第1四半期連結累計期間比27百万円減少して38百万円となりました。」

    独立報告セグメントとなったクレジットカード業・信用保証業は、保証料収入の減少などにより経常収益が178百万円、セグメント利益が38百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  19. FY2020新報告セグメントの通期業績更新有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の増加などにより前連結会計年度比22百万円増加して7億46百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の増加などにより前連結会計年度比1億11百万円増加して2億16百万円となりました。」

    独立報告セグメント化したクレジットカード業・信用保証業について、通期の経常収益746百万円、セグメント利益216百万円を開示し、増収増益となった。
  20. FY2020-Q3新報告セグメントの業績更新有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の増加などにより前第3四半期連結累計期間比29百万円増加して564百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の増加などにより前第3四半期連結累計期間比72百万円増加して153百万円となりました。」

    第1四半期から独立報告セグメントとなったクレジットカード業・信用保証業について、経常収益564百万円、セグメント利益153百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。
  21. FY2020-Q2新報告セグメントの業績更新有価証券報告書

    「「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が保証料収入の増加などにより前第2四半期連結累計期間比33百万円増加して384百万円、セグメント利益である経常利益が経常収益の増加などにより前第2四半期連結累計期間比63百万円増加して109百万円となりました。」

    第1四半期から独立報告セグメントとなったクレジットカード業・信用保証業について、経常収益384百万円、セグメント利益109百万円を開示した。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「クレジットカード業・信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    クレジットカード業・信用保証業について量的重要性が増したため、2019年度第1四半期から独立した報告セグメントとして開示している。当四半期の経常収益は192百万円、セグメント利益は65百万円である。
一緒に動いた変遷

「リース業の経常収益・利益の減少」は、この変遷が動いた22回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リース業の経常収益・利益の減少7回
  3. 2国債等債券売却損によるその他業務収支の悪化6回
  4. 3営業経費の増加による経常費用の増加5回
  5. 4貸倒引当金戻入益・株式等売却益による経常収益の押上げ5回
  6. 5経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少5回
  7. 6受入手数料の減少による役務取引等収支の縮小4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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